私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 .⑪_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 .⑪

16-08-14 07:03

絶倫単身赴任夫に真っ昼間の窓辺で犯されて。

しかし、村上さんはベッドの上で莉菜をどう言うシチュエーションでセックスをすれば依り興奮するのかと色々とあぐねているみたいでした
。

莉菜はその様子を見て、村上さんに怪訝そうに質問していました。

『ああ……嫌だぁ……村上様ぁ……何をそんなにあぐねてるのぉ……?! 』

『嫌ねぇ、莉菜さん……、只、普通にベッドの上で莉菜さんとセックスしても何だか興奮しないんでねぇ……、莉菜さんはどんなシチュエーションでセックスしたら興奮するかなぁ…?!』

『ああ……そうですねぇ……莉菜ならぁ……真っ昼間の窓辺で犯されると凄く興奮するかもぉ
……‼』

『え、莉菜さんは真っ昼間の窓辺で犯されると凄く興奮するんだぁ……?! でも逸れって中々いいシチュエーションだねぇ……莉菜さん…‼
じゃあ、莉菜さんベッドから立ち挙がってぇ…
………! あのカーテンの窓辺にこのぬるぬるの紫の紐Tバックパンティーを穿いて向こう向きで立って御覧……‼』

『えっ! あのカーテンの窓辺に立つんですか
ぁ……?! 莉菜は冗談で言ったんですけどぉ
……?!』

と言いつつ、莉菜はベッドから立ち挙がると村上さんの指示通りにカーテンの窓辺に向こう向きに立っていました。すると村上さんが背後から莉菜に言いました。

『さあ、莉菜さん……その窓辺のカーテンを自分で左右に開けて、此方にお尻を向けて立って御覧……! ほらぁ……私の指示に従ってぇ…
………………‼』

と村上さんにそう指示されて莉菜は真っ昼間の窓辺のカーテンを自分の手で左右に開けていました。すると真っ昼間の眩しい日射しの中、窓の外を見下ろすと小さな子供連れの親子や中年の営業マン達が下の路上を右往左往しているみたいでした。莉菜はその光景に凄く興奮してしまったみたいで、莉菜の秘園に深く食い込んだ紫の紐Tバックパンティーの狭いクロッチの内側がジュンと潤っているみたいでした。すると村上さんが背後から莉菜のお尻の辺りにしゃがみ込み、長い舌先で莉菜の秘園とアヌスを交互に嘗めていました。莉菜の紐Tバックパンティーはお尻の辺りが殆んど紐で容易に村上さんの長い舌先で秘園とアヌスを交互に嘗める事が出来たみたいでした。そして村上さんの長い舌先が莉菜の秘園の中の敏感なGスポッ!
トを捉えていました。

『ああ……村上様ぁ……莉菜は凄く恥ずかしいわぁ……ああ……いっぱい莉菜の恥ずかしい姿を……ああ…いっぱい観られちゃうわぁ…‼』

『ああ…莉菜さん……凄く興奮するよぉ……莉菜さんも凄く興奮するんだろぉ……?! ほらぁ
……いっぱいアソコから卑猥な汁が溢れそうに為ってるよぉ……‼ ピチャ、ピチャピチャ
、』

『ああ……凄くいい……ああ…村上様ぁ…いっぱいアソコを嘗めてぇ……いっぱいやらしい事をしてぇ……! ああ…莉菜は又、凄く興奮して来ちゃったぁ……ねぇ……村上様のオチンポを………淹れてぇ……ねぇ…淹れてぇ…‼』

と言って莉菜は羞じらいも無く、窓の外の路上で観られるかも知れないと言うのに、人目を憚らず大きな声で喘いでいました。村上さんは莉菜の紐Tバックパンティーのお尻に深く食い込んだ紫の紐を上にグイグイと食い込ませながら、秘園とアヌスを交互に嘗めていました。

『ああ……村上様ぁ……凄く気持ちいいのぉ…
……秘園もアヌスもぉ…凄く気持ちいいのぉ…
………ああ…もっといっぱい嘗めてぇ…嘗めて頂戴………‼』

と言って莉菜は両脚を左右に開き、立ちバックで秘園の奥から大量の潮を噴いて村上さんの部屋の床の上を汚してしまいました。すると莉菜が潮を噴いた為か、村上さんの顔に大量の潮を浴びせて居たみたいでした。しかし、村上さんは平気な顔で莉菜の秘園とアヌスを交互に嘗めてるみたいでした。そして莉菜は窓の外で観られると思うと逸れだけで絶頂に達しそうに為っていました。そのお尻には薄っら汗が珠の様に滲み、村上さんを益々興奮させて居るみたいでした。

『ああ…もう駄目ぇ……ねぇ…莉菜は又、 気持ち良くなっちゃったぁ……ねぇ…村上様のオチンポを……淹れて下さい……ねぇ…硬いオチンポを淹れてぇ……‼』

と言って莉菜は真っ昼間の窓辺の辺りで人目も憚らず大きな声で喘いで居るばかりでした。そして村上さんも遂に我慢が出来なく為ったのか
、莉菜の背後からお尻の辺りの紫の紐を横にずらして硬く勃起した肉棒をゆっくりと挿入して来たみたいでした。そして村上さんは肉棒を背後から激しく律動させて莉菜を絶頂に導こうとして居ました。


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