私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 ⑩_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 ⑩

16-08-14 07:04

絶倫単身赴任夫と啼き濡れる保険外交員、莉菜
。

濃密なキスをしながら莉菜は村上さんと唾液の交換をしていました。そして又、莉菜と村上さんは執拗に舌と舌を絡ませ続けながら村上さんの下半身は下から激しく律動させて居るみたいでした。莉菜は再び、騎乗位に為り両膝に両手を置き、村上さんの巨根をキツく秘園で締め付けて遣っていました。そして村上さんは莉菜の秘園に食い込んだ紫の紐Tバックパンティーが少し邪魔だったのか、蝶々結びの片方の紐を解き
、脱がしていました。すると莉菜のほんの僅かな陰毛の丘が莉菜の汗と愛液でびしょびしょに濡れてるみたいでした。村上さんに下から激しく律動される度に莉菜の秘園の肉壁が激しく戦慄き、愛液が奥の方でクチョクチョと卑猥な音をさせて居るみたいでした。そして莉菜は村上さんにせがむ様にハスキーな声で言いました。

『ねぇ…村上様ぁ……本当に特約保険に加入して頂けるんですよねぇ……?! ああ…村上様ぁ
……莉菜のこのオマンコでぇ……気持ち良くして挙げるからぁ……お願い…保険に加入して下さいねぇ……‼』

『ええ、勿論、私の巨根を気持ち良くしてくれたら加入させて頂きますよぉ……! 但し、未々このままじゃ不満足ですから、もっと莉菜さんにエッチな事をして貰いますよぉ…!
保険の加入の為ならなんでもするんだよねぇ…
……ねぇ…エッチな莉菜さん……?!』

『ああ…村上様ぁ…莉菜はなんでもしますぅ…
……エッチな事をいっぱいして挙げるからぁ…
保険の加入を……お願いしますぅ……ねぇ…村上様ぁ……‼ あっ…ああ……村上様ぁ…其処ぉ
……ああ……いい……あっ…其処が気持ちいい
………‼』

『あっ…ああ……莉菜さん……莉菜さんの秘園がぁ…ああ……凄いキツく締め付けてるみたいだよぉ……ああ……いい…ああ…凄い……‼』

『ああ…村上様ぁ……ねぇ…観てぇ……莉菜と村上様の……結合部がぁ……あっ…ああ…凄い見えてるでしょう……ねぇ…観てぇ……‼』

『ああ…凄い…凄い見えてるよぉ……莉菜さん
……私の巨根と莉菜さんの秘園がぁ……ああ…
凄い結合部がぁ…良く見えてるよぉ……莉菜さん……‼』

と言って村上さんはベッドに仰向けに為り、下から益々激しく律動させていました。すると莉菜の下半身が激しく戦慄き、村上さんの巨根を益々キツく締め付けてるみたいでした。そして莉菜は村上さんに下から激しく律動されて何度も絶頂に達して村上さんの身体の上で遂に失神してしまったみたいでした。村上さんは莉菜の耳に篤いキスをしながら微かに下半身を律動させてその強烈な快感に微睡んでいました。莉菜も秘園の奥で締め付けながらその強烈な快感に微睡んでいました。逸れから二人はベッドの上で暫く微動だにしませんでした。そして逸れから数分後、莉菜と村上さんはベッドから二人で起き挙がると汗と愛液でびしょびしょに濡れたお互いの身体を綺麗に浴室でシャワーを浴びる事にしました。二人はまるで夫!
か恋人の様に手と手を繋ぎ、浴室の狭い洗い場でお互いの身体を背後から密着させてボディーソープの豊潤な泡で身体の隅々迄綺麗にお互いの手で洗うと後はシャワーで綺麗に洗い凪がしていました。

そして綺麗に洗い凪がすと二人は脱衣所で綺麗にバスタオルで拭き採るとそのバスタオルを身体に蒔き付け又、 ベッドに戻って行きました。
ベッドに戻ると莉菜と村上さんは又、執拗に舌と舌を絡ませ遭っていました。そして村上さんの手の指が莉菜のバスタオルをあっと言う間に剥ぎ取って行きました。すると先程洗いたての身体身体豊潤なボディーソープの薔薇の薫りが村上さんの鼻腔を心地良く刺激しているみたいでした。

『ああ……凄いいい薔薇の豊潤な薫りがしてるよぉ……莉菜さん……ああ…いい薫りだぁ……
はぁ……すぅ……はぁ…ああ…莉菜さんの園もいい薫りがしてるのかなぁ……?!』

『ああ…嫌ぁ……村上様ぁ……莉菜は凄く恥ずかしいわぁ……ああ…そんなにその辺りを嗅がないでぇ……‼』

『ほらぁ……莉菜さんの肉芽も薔薇の豊潤な薫りがしてるよぉ……! ほらぁ…こんなに硬く為ってるよぉ……莉菜さん………‼』

『ああ…嫌ぁ……村上様ぁ……クリは駄目ぇ…
……ああ……そんなにしたらぁ…ああ…嫌ぁ…
いい……又、気持ち良くなっちゃうよぉ…‼』

と言って莉菜は村上さんにベッドに押し倒されて莉菜の股間に顔を埋め、秘園と肉芽の豊潤な薫りを嗅がれているみたいでした。
すると村上さんはベッドの上に無造作に丸めて脱ぎ棄てた紫の紐Tバックパンティーを無造作に摘まむと村上さんはその狭い愛液でびしょびしょに濡れたクロッチの薫りをクンクンと莉菜の観ている前で嗅いでいるみたいでした。

『おやぁ……?! すぅ…はぁ…すぅ…はぁ…!
莉菜さんの紐Tバックパンティーの狭いクロッチから何だか卑猥な酸っぱい薫りがするみたいだよぉ……?! ほらぁ…ほらぁ……莉菜さん……
‼』

『ああ…嫌ぁ……村上様ぁ……そんなやらしい事をしないでぇ……ああ…ん……村上様ったらぁ……変態なんだからぁ……‼』

と言って莉菜は羞じらう様に可愛い人妻保険外交員を村上さんの前で演じていました。そして莉菜と村上さんの濃密なセックスが再びベッドの上で繰り広げられていました。


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