私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 ⑩
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絶倫単身赴任夫と啼き濡れる保険外交員、莉菜 濃密なキスをしながら莉菜は村上さんと唾液の交換をしていました。そして又、莉菜と村上さんは執拗に舌と舌を絡ませ続けながら村上さんの下半身は下から激しく律動させて居るみたいでした。莉菜は再び、騎乗位に為り両膝に両手を置き、村上さんの巨根をキツく秘園で締め付けて遣っていました。そして村上さんは莉菜の秘園に食い込んだ紫の紐Tバックパンティーが少し邪魔だったのか、蝶々結びの片方の紐を解き 『ねぇ…村上様ぁ……本当に特約保険に加入して頂けるんですよねぇ……?! ああ…村上様ぁ 『ええ、勿論、私の巨根を気持ち良くしてくれたら加入させて頂きますよぉ……! 但し、未々このままじゃ不満足ですから、もっと莉菜さんにエッチな事をして貰いますよぉ…! 『ああ…村上様ぁ…莉菜はなんでもしますぅ… 『あっ…ああ……莉菜さん……莉菜さんの秘園がぁ…ああ……凄いキツく締め付けてるみたいだよぉ……ああ……いい…ああ…凄い……‼』 『ああ…村上様ぁ……ねぇ…観てぇ……莉菜と村上様の……結合部がぁ……あっ…ああ…凄い見えてるでしょう……ねぇ…観てぇ……‼』 『ああ…凄い…凄い見えてるよぉ……莉菜さん と言って村上さんはベッドに仰向けに為り、下から益々激しく律動させていました。すると莉菜の下半身が激しく戦慄き、村上さんの巨根を益々キツく締め付けてるみたいでした。そして莉菜は村上さんに下から激しく律動されて何度も絶頂に達して村上さんの身体の上で遂に失神してしまったみたいでした。村上さんは莉菜の耳に篤いキスをしながら微かに下半身を律動させてその強烈な快感に微睡んでいました。莉菜も秘園の奥で締め付けながらその強烈な快感に微睡んでいました。逸れから二人はベッドの上で暫く微動だにしませんでした。そして逸れから数分後、莉菜と村上さんはベッドから二人で起き挙がると汗と愛液でびしょびしょに濡れたお互いの身体を綺麗に浴室でシャワーを浴びる事にしました。二人はまるで夫! そして綺麗に洗い凪がすと二人は脱衣所で綺麗にバスタオルで拭き採るとそのバスタオルを身体に蒔き付け又、 ベッドに戻って行きました。 『ああ……凄いいい薔薇の豊潤な薫りがしてるよぉ……莉菜さん……ああ…いい薫りだぁ…… 『ああ…嫌ぁ……村上様ぁ……莉菜は凄く恥ずかしいわぁ……ああ…そんなにその辺りを嗅がないでぇ……‼』 『ほらぁ……莉菜さんの肉芽も薔薇の豊潤な薫りがしてるよぉ……! ほらぁ…こんなに硬く為ってるよぉ……莉菜さん………‼』 『ああ…嫌ぁ……村上様ぁ……クリは駄目ぇ… と言って莉菜は村上さんにベッドに押し倒されて莉菜の股間に顔を埋め、秘園と肉芽の豊潤な薫りを嗅がれているみたいでした。 『おやぁ……?! すぅ…はぁ…すぅ…はぁ…! 『ああ…嫌ぁ……村上様ぁ……そんなやらしい事をしないでぇ……ああ…ん……村上様ったらぁ……変態なんだからぁ……‼』 と言って莉菜は羞じらう様に可愛い人妻保険外交員を村上さんの前で演じていました。そして莉菜と村上さんの濃密なセックスが再びベッドの上で繰り広げられていました。 |








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