私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。⑯_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。⑯

16-08-15 06:02

〇〇〇生命恒例、エッチなリゾート一泊御泊まりバスツアー。 続き。

そして莉菜の乳首を永田さんが舌で突っついたり、乳輪に沿って円を描く様に舌で嘗めたしていました。その隣で清水君が莉菜の乳首に硬く勃起した肉棒を擦り浸けていました
。村上さんは騎乗位で下から激しく律動を加えて居るみたいでした。岡安君は独りでスマートフォンのカメラで自らの肉棒を勃起させて莉菜達の淫らなセックス動画を撮影しているみたいでした。

『アア…村上様もぉ……永田様もぉ…清水君もぉ……ねぇ……3人ともぉ……凄いわぁ……!
アア…ヤバい…ヤバい…ヤバいわぁ………!』

『莉菜ぁ……何がヤバいのぉ……?! 乳首がヤバいのぉ……逸れともぉ……アソコがヤバいのぉ……どっちがヤバいのかなぁ……?!』

『アア…どっちもぉ…ヤバい…アソコもヤバいわぁ……アソコがぁ…ヤバいのぉ……アソコがぁ……痺れてるのぉ……! アア…いい…どっちもぉ……いい……!』

と言って莉菜はベッドの上で下半身を思いっきり上に持ち挙げて感窮まった声で喘ぐしか有りませんでした。すると今度は村上さんが岡安君とバトンタッチしているみたいでした。岡安君は莉菜の身体を騎乗位の体位にして下半身に跨がらせ硬く勃起した肉棒をぱっくり開いたオープンTバックのクロッチの中から挿入させているみたいでした。そしてスマートフォンのカメラで下から嘗める様に莉菜達の淫らなセックス動画を撮影していました。そして永田さんは清水君と一緒に相変わらず莉菜の乳首を執拗に舌で嘗めながら莉菜を辱しめていました。
すると私達の淫らな喘ぎ声を遮る様に何処からかボサノバの軽やかな女性の歌声が聴こえて来ていました。そして逸れは莉菜達の淫らな喘ぎ声が余りにも大きかったのか、リゾートホテル側の配慮みたいでした。しかし、莉菜達はその事に異に還さず感窮まった声で喘いでいました
。そしてそう候していると岡安君が早々と絶頂に達してしまったみたいで、今度は清水君が莉菜を背後から立ちバックで硬く勃起した肉棒をぱっくり開いたオープンTバックパンティーのクロッチの中に挿入させているみたいでした。
そして永田さんと村上さんが左右から硬く勃起した肉棒を左右の乳首に擦り浸けていました。

『アア…ヤバいよぉ……清水君……其処ぉ…凄いヤバいのぉ……アア…ヤバいわぁ…凄い…凄い…アア…ヤバい…ヤバい…ヤバいよぉ…!』

と言って莉菜はベッドの上で四つん這いにされて左右から硬く勃起した肉棒で乳首を執拗に擦り浸けられて感窮まった声で喘いでいました。そして遂に莉菜はその時を迎えて居るみたいでした。莉菜は激しく痙攣させて身体を牽く就かせて悩ましく喘ぎながら秘園をキツく締め付けて絶頂に達していました。

『アウゥ、アア…ヤバい…ヤバい……アウゥ…ンンンンン……アウゥ…アア…ヤバいよぉ…!』

と言いながら清水君の篤い白濁汁を秘園の奥で搾り採りながら莉菜は激しく痙攣させて絶頂に達していました。そしてその淫らな喘ぎ声もボサノバの軽やかな女性の歌声で欠き消されて居たみたいでした。莉菜がベッドの上で四つん這いのまま、失神してしまったみたいなので永田さんと清水君は他の外交員レディー達の基に行ってしまったみたいでした。村上さんと岡安君が莉菜の処に残り、失神から目覚めた莉菜と二人の男達はロイヤルスィートのバスルームに行く事にしました。そしてそのバスルームは大きなジャグジー風呂でお湯の中がジェット水流に為って居るみたいでした。莉菜と二人の男達は大きなジャグジー風呂のお湯に浸かり、ジェット水流の強烈な快感に酔しれていました。そしてその余りの気持ち良さに二人!
男達は左右から莉菜の身体を悪戯する様莉菜の両脚を左右に開き、ジェット水流を直接秘園に充てているみたいでした。


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