私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 ⑮
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〇〇〇生命恒例、エッチなリゾート一泊御泊まりバスツアー。 続き。 そして莉菜と村上さんはベッドのシーツの上でお互いの濡れた身体を綺麗嘗め摂ると用意していたバスタオルで確実に泡と余分な水滴を拭き摂り、ベッドの脇の硝子張りの机の上に置いた小さなアタッシュケースの中からランジェリーネットケースを取り出し、中から今日1番の卑猥なTバックパンティーとオープンブラを選び出して莉菜は鏡の前で身に着けていました。そしてその1番卑猥なTバックパンティーはショッキングピンクのスケスケのオープンパンティーでエッチをする時に一々パンティーを脱がなくてもエッチが出来る優れものでした。しかも、オープンブラも殆んど乳房は丸見えです。そんな卑猥なパンティーとオープンブラを身に着けるとその上には白いキャミソールに下には紅い巻スカートを掃いていました。 すると隣のベッドの上で早乙女真理亜先輩が突然莉菜に言伝する様に言いました。 『あっ、そう、そう…、莉菜ちゃん、此処のリゾートホテルの最上階のロイヤルスィートで〇〇〇生命恒例のパーティーがあるみたいよぉ… と隣の早乙女真理亜先輩からそう言われて莉菜と村上さんは部屋から出て行くと最上階のロイヤルスィートルームに行く事にしました。しかもロイヤルスィートルームに行くにはガラス張りエレベーターで最上階に行くしか有りませんでした。二人はエレベーターに載り、ホテルの最上階を目指して行きました。そして二人が最上階のロイヤルスィートルームに到着すると其処には数人の外交員レディー達とお得意様のお客様達が既に手に手に生ビールやカクテルを持ち、歓迎パーティーが始まろうとしているみたいでした。でも、表向きは歓迎パーティーですが、裏側はエッチな乱行パーティーに過ぎませんでした。そして沢山のテーブルの上には美味しそうな御馳走と様々なお酒がところ狭しと並べられているみたいでした。私! そして他の外交員レディー達とお得意様のお客様達も各々の部屋で濃厚な乱行パーティーが繰り拡げられて居た事は言うまでも有りませんでした。各々の部屋から外交員レディー達の悩ましい喘ぎ声が時折、莉菜の耳にも聴こえていました。その外交員レディー達もエッチなパンティーやブラを身に着けてベッドの上で濃厚な乱行パーティーをしていたみたいです。そして〇〇〇生命恒例のエッチな乱行パーティーは一晩中繰り拡げられて居た様でした。 そして、私莉菜もその中の独りでした、莉菜はベッドの上で下半身や上半身を4人の男達に自慢の卑猥なパンティーとオープンブラを舌と唇でキスされたり、嘗められたりして遣り場の無い快感に感窮まった声で喘ぐしか有りませんでした。そして替わる替わる4人の男達に硬く勃起した肉棒を挿入されていました。莉菜の乳房や秘園は白濁汁と汗でぬるぬるに為って4人の男達に汚されていました。 |








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