私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 ⑮_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 ⑮

16-08-15 06:02

〇〇〇生命恒例、エッチなリゾート一泊御泊まりバスツアー。 続き。

そして莉菜と村上さんはベッドのシーツの上でお互いの濡れた身体を綺麗嘗め摂ると用意していたバスタオルで確実に泡と余分な水滴を拭き摂り、ベッドの脇の硝子張りの机の上に置いた小さなアタッシュケースの中からランジェリーネットケースを取り出し、中から今日1番の卑猥なTバックパンティーとオープンブラを選び出して莉菜は鏡の前で身に着けていました。そしてその1番卑猥なTバックパンティーはショッキングピンクのスケスケのオープンパンティーでエッチをする時に一々パンティーを脱がなくてもエッチが出来る優れものでした。しかも、オープンブラも殆んど乳房は丸見えです。そんな卑猥なパンティーとオープンブラを身に着けるとその上には白いキャミソールに下には紅い巻スカートを掃いていました。

すると隣のベッドの上で早乙女真理亜先輩が突然莉菜に言伝する様に言いました。

『あっ、そう、そう…、莉菜ちゃん、此処のリゾートホテルの最上階のロイヤルスィートで〇〇〇生命恒例のパーティーがあるみたいよぉ…
………! 私達二人は此からバスルームでバスタイムするからぁ……莉菜ちゃんと村上様は先にロイヤルスィートルームに行っといてぇ…‼
』

と隣の早乙女真理亜先輩からそう言われて莉菜と村上さんは部屋から出て行くと最上階のロイヤルスィートルームに行く事にしました。しかもロイヤルスィートルームに行くにはガラス張りエレベーターで最上階に行くしか有りませんでした。二人はエレベーターに載り、ホテルの最上階を目指して行きました。そして二人が最上階のロイヤルスィートルームに到着すると其処には数人の外交員レディー達とお得意様のお客様達が既に手に手に生ビールやカクテルを持ち、歓迎パーティーが始まろうとしているみたいでした。でも、表向きは歓迎パーティーですが、裏側はエッチな乱行パーティーに過ぎませんでした。そして沢山のテーブルの上には美味しそうな御馳走と様々なお酒がところ狭しと並べられているみたいでした。私!
二人も各々、
グラスを手に持ち、カクテルや生ビールを飲みながら他の外交員レディー達やお得意様のお客様達と歓談していました。すると其処に早乙女真理亜先輩が五十嵐さんと遅れて最上階のロイヤルスィートルームに到着しているみたいでした。そして他の外交員レディー達やお得意様のお客様達も全員集まったみたいなので早乙女真理亜先輩がパーティーの始まりをハンドマイクで告げていました。そしてエッチな乱行パーティーが始まりました。莉菜も村上さんもお酒が進み、そろそろいい感じに酔いが廻っているみたいでした。そして周りの外交員レディー達やお得意様のお客様達もお酒が進んでいるみたいで、お酒の正なのか徐々に各々着て来ていたサマードレスやミニワンピースを脱ぎ始める外交員レディー達が居ました。莉菜!
お酒の正で身体が何故か火照り、村上さんに背後から白いキャミソールを脱がせて貰って居ました。すると莉菜のたわわなGカップの乳房とオープンブラが他の外交員レディー達の眼の前で露に為っていました。そして村上さんは序でに紅い巻スカートも脱がせて遣って居るみたいでした。するとオープンTバックパンティーも他の外交員レディー達の眼の前で露にされているみたいでした
。その時でした、莉菜の周りに永田さんと清水君と岡安君が莉菜を取り囲んでいました。
そしてこのロイヤルスィートルームにはベッドルームが合計4部屋有り、莉菜と村上さんと後の3人はその内の一部屋で全員が裸同然の姿に為ってベッドの上で濃厚な乱行パーティーを繰り拡げていました。莉菜は鏡だらけのベッドルームで4人の男達に自慢のショッキングピンクのケスケオープンTバックパンティーとオープンブラを舌と唇で濃厚なキスをされたり、嘗められたりしていました。 そして村上さんがベッドに仰向けに寝ると莉菜が村上さんの下半身に跨がり、硬く勃起した肉棒を秘園に挿入すると莉菜の左右から永田さんが右の乳房の乳首に、そして左の乳房の乳首には清水君が吸い浸いているみたいでした。岡安君は独りで自らの肉棒を手で激しく扱き挙げて居る様でした。

そして他の外交員レディー達とお得意様のお客様達も各々の部屋で濃厚な乱行パーティーが繰り拡げられて居た事は言うまでも有りませんでした。各々の部屋から外交員レディー達の悩ましい喘ぎ声が時折、莉菜の耳にも聴こえていました。その外交員レディー達もエッチなパンティーやブラを身に着けてベッドの上で濃厚な乱行パーティーをしていたみたいです。そして〇〇〇生命恒例のエッチな乱行パーティーは一晩中繰り拡げられて居た様でした。

そして、私莉菜もその中の独りでした、莉菜はベッドの上で下半身や上半身を4人の男達に自慢の卑猥なパンティーとオープンブラを舌と唇でキスされたり、嘗められたりして遣り場の無い快感に感窮まった声で喘ぐしか有りませんでした。そして替わる替わる4人の男達に硬く勃起した肉棒を挿入されていました。莉菜の乳房や秘園は白濁汁と汗でぬるぬるに為って4人の男達に汚されていました。


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