私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。⑭_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。⑭

16-08-15 06:02

〇〇〇生命恒例、エッチなリゾート一泊御泊まりバスツアー。続き、

そして余りに五十嵐さんが執拗に舌で嘗めていた為か早乙女真理亜先輩のビキニパンティーの秘園の辺りが唾液と愛液でヌルヌルに為り、
秘園の形がクッキリと浮かび挙がって居るみたいでした。そのうち、真理亜先輩のビキニのブラを五十嵐さんに簡単に剥ぎ獲られ、莉菜依り小さめのたわわなDカップの乳房が露に為って居るみたいでした。その乳房を五十嵐さんは背後から秘園に肉棒を打ち浸けながら両手で激しく揉みくちゃに揉みしだいていました。

莉菜達も隣のベッドの上で早乙女真理亜先輩の淫らなセックスを目の当たりにして刺激されたみたいで莉菜も村上さんに四つん這いにされて
、カクテルまみれの極小マイクロビキニパンティーの横から秘園を舌で嘗め廻されていました
。莉菜の白い極小マイクロビキニのパンティーの狭いクロッチはカクテルと愛液で濡れて卑猥な秘園の形がクッキリと浮かび挙がって居るみたいでした。そして村上さんも堪らなく興奮しているのか、行きなり白い極小ビキニパンツを脱ぐと枕元からコンドームを取り出し、ビンビンに硬く為った巨根に装着すると莉菜の極小マイクロビキニのパンティーの横から秘園にゆっくりと挿入している様でした。莉菜の秘園の中に少しだけ異物的な感触の巨根が秘園の膣壁をめりめりと捲り挙げながら奥に到達しているみたいでした。莉菜は感窮まった声で喘ぐ様に言いました。

『アハァァン、アア…入って来るわぁ…ああ…村上様の巨根がぁ……莉菜の秘園の中にぃ……入って来るのぉ……‼ アア…ねぇ…村上様ぁ
……もっと激しく律動して観てぇ……‼』

と言って莉菜はベッドに四つん這いにされて身体を悩ましく波打たせながら感窮まった声で喘いでいました。すると村上さんも無茶苦茶に狂ったかの様に激しく巨根を律動を速めて居るみたいでした。そして村上さんは莉菜に感窮まった声で喘ぐ様に尋ねていました。

『アア……なあ……莉菜ぁ……私の生チンポは気持ちがいいのかぁ……?! なあ…莉菜ぁ…
莉菜ぁ……なあ…莉菜ぁ…莉菜ぁ…莉菜ぁ……
?!』

『アア…アン…アア…ア……本当に気持ちいいですぅ……アア…アン…村上様ぁ…本当に気持ちいいですわぁ……‼ アア…村上様の生チンポがぁ……莉菜の秘園の中に入ってるぅ……‼
』

と言って莉菜のピンクローズのルージュの唇許から涎がベッドの上にツゥーっと滴り堕ちて行きました。そしてその余りの快感に莉菜の白い極小マイクロビキニの狭いクロッチから愛液が溢れ出ているみたいでした。莉菜の秘園はまるでアワビの様にやらしく蠢き、ピンク色の秘園の膣壁はキツく村上さんの巨根を締め付けて居る様でした。そして村上さんは巨根を引き抜き、莉菜は何時しか白い極小マイクロビキニパンティーを村上さんに脱がされて全裸にされているみたいでした。

そして莉菜はベッドに仰向けに寝かされて、両脚を左右に開かされて股間に媚薬入りのピンク色のカクテルを注がれていたみたいでした。暫くすると莉菜の秘園の膣壁がやらしく蠢き、カァーっと篤く為って居るのが莉菜にも判りました。

『アッ…アア…アン…村上様ぁ……何だかぁ…
莉菜の秘園の膣壁がぁ……篤いわぁ……アア…村上様ぁ……いったい何なのぉ……このピンク色のカクテルは………?!』

『莉菜ぁ……教えて欲しいのかぁ……なあ…莉菜ぁ……このピンク色のカクテルは媚薬入りのカクテルだよぉ……なあ…莉菜ぁ……?!』

『アア…アン…アン…駄目ぇ……媚薬入りのカクテルは駄目だよぉ……アア…嫌ぁ…アア…アン…アン…駄目ぇ…駄目ぇ…アア…アソコの中が篤いわぁ……アア…村上様の生チンポがぁ…
……欲しいのぉ……ねぇ……生チンポぉ…‼』

と言って莉菜がおねだりする様に言うと村上さんはコンドームを装着した肉棒を挿入しょうとしているみたいだったので莉菜は顔を嫌々ってすると村上さんはコンドームを巨根から抜き採り、生チンポで挿入し直して居るみたいでした
。そして莉菜の秘園の中で激しく律動を加えていました。

『アア…アン…アン…いいわぁ……ねぇ…生チンポがぁ…いい…いいわぁ……ねぇ…村上様ぁ
……アア…もっと激しく律動してぇ…ねぇ…もっと激しくぅ……そう……激しくぅ……‼』

と言って莉菜はベッドの上で下半身を思いっきり上に持ち挙げて感窮まった声で喘いでいました。莉菜はベッドのシーツに大量の潮を思いっきり噴いて遣っていました。そして村上さんも堪らなく為ったのか、生チンポを激しく律動させて莉菜の秘園の中に大量の篤い白濁の汁をぶちまけて居るみたいでした。私達二人は暫くベッドの上で失神していましたが、直ぐに目覚め
二人で汚れた身体を洗い薙がす為、バスルームに行く事にしました。すると洒落たリゾートホテルのバスルームに相応しい猫足のバスタブが奥の方に有り、村上さんと二人でバスタブに入るとシャワーの水流で汚れた身体を綺麗に洗い薙がしていました。そしてバスタブの畔には泡風呂の入浴剤と薔薇風呂用の入浴剤の2つが選べる様に置いて有りました。莉菜は泡風呂の入浴剤を選び、お湯を張ると泡風呂用の入浴剤を投入して遣っていました。すると莉菜の秘園の中で激しく泡が弾けて媚薬の利き目で莉菜は逸れだけで失神しそうに為っていました。莉菜はバスタブの中で立ち挙がらせられて村上さんに濃厚なキスをされていました。そして村上さんの舌と莉菜の舌を濃密に絡ませていました。
すると莉菜の舌から半透明の唾液の糸が村上さんの舌に絡んでいる様でした。 逸れから二人は又、暫く猫足のバスタブの泡風呂の中に浸かり
、寛いでいました。そして莉菜と村上さんはバスルームから濡れた身体のまま、ベッドルームに戻って行きました。二人は濡れた身体のまま、ベッドの上でお互いの濡れた身体を綺麗に舌で泡を嘗め採っていました。


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