私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 ⑰_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 ⑰

16-08-16 03:57

〇〇〇生命恒例、エッチなリゾート一泊御泊まりバスツアー。 続き。

ジャグジー風呂のお湯のジェット水流の強烈な泡が莉菜の秘園の奥で弾けて莉菜は身体を激しく痙攣させて感窮まった声で喘ぐ様に言いました。

『アア…ヤバいよぉ…凄い気持ちいいわぁ…アウゥ…凄い…ダメェ…ダメェ……村上様もぉ…岡安君もぉ…ヤバいよぉ…ヤバい…ヤバい…アア…ン……ダメェェェェェ…………‼』

『莉菜ぁ……ジェット水流の泡が莉菜のやらしい秘園の奥でどうなってるのかなぁ……?!
ほらぁ……私達二人に詳しく言って御覧…?!
』

『アア…ン……恥ずかしいけどぉ……言いますぅ……ジャグジー風呂のぉ……ジェット水流の泡がぁ…アア…ン…ダメェ…ヤバい…ヤバいよぉ……‼ 』

『莉菜ぁ……ヤバいよじゃなくて……! ほらぁ
……私達二人に詳しく言って御覧……?!』

『だからぁ……ジャグジー風呂のぉ…ジェット水流の泡がぁ……ヤバい…莉菜のぉ……恥ずかしいアソコの中でぇ……泡が弾けてぇ…凄いヤバいのぉ……‼』

『逸れでどんな風にヤバいのぉ……ねぇ…莉菜ぁ……言って御覧……?!』

『アウゥ…アア…今にも逝きそうな……位にヤバいのぉ……ねぇ…二人ともぉ……判ってるんでしょう……アア…ン……意地悪ぅ…‼』

と言って莉菜は大きなジャグジー風呂のお湯の中でジェット水流の泡の強烈な快感に悩ましく下半身を痙攣させて感窮まった声で喘いでいました。すると莉菜の両サイドから村上さんと岡安君達にたわわなGカップの左右の乳房の硬く勃起した乳首を執拗に舌で嘗められていました
。

莉菜は両サイドから村上さんと岡安君にたわわなGカップの乳房と乳首を執拗に舌で嘗められながら秘園をジャグジー風呂のジェット水流の弾ける泡で何度も気を遣りそうに為っていました。すると他の外交員レディー達とお得意様のお客様達もジャグジー風呂のお湯の中に浸かりに来ていました。そして彼女達二人もジャグジー風呂のお湯の中で篤いキスをするとお互いの舌と舌を絡ませ遭っているみたいでした。
するとお得意様のお客様の指先が彼女の陰毛の下で息付いている秘園の中でやらしく蠢いているみたいでした。

『アア…ン…ダメェ……逸れぇ……ヤバいよぉ
……アア…ン…ダメェ…お客様ぁ……其処はヤバいわぁ………‼』

と言う彼女の悩ましい喘ぎ声に興奮したのか、村上さんもジャグジーのジェット水流で刺激された秘園の中に指先を挿入して執拗に蠢かせていました。そして上の唇は岡安君に舌と舌を絡ませ遭っていました。そしてその火照った身体で莉菜達3人はジャグジー風呂から揚がると又、
私達専用の部屋に戻って行きました。莉菜達はベッドに横列びに腰掛け、又、二人の男達に両サイドから濃厚なキスをされていました。そしてお湯でびしょ濡れの身体をベッドに押し倒されて舌で執拗に嘗められていました。白いオープンTバックパンティーがお湯でびしょ濡れに為り、スケスケの布が益々透けて依り一層卑猥さを強調しているかの様でした。

すると最上階のロイヤルスィートの部屋の大きな窓ガラスの向こう側に朱色の夕暮れの綺麗な空を写し出しているみたいで今日一日の終りを告げているかの様でした。軈て、辺りは夕陽から夕闇に為り、正に此から淫らな〇〇〇生命恒例のエッチな乱行パーティの一夜が始まろうとしていました。そして私達専用の部屋にも他の外交員レディー達やお客様達パートナーがキングサイズのベッドの上で濃厚なセックスを繰り拡げているみたいでした。

莉菜も村上さんと岡安君の二人の男達に両サイドから濃厚なキスを乳首や秘園に何度もされて感窮まった声で喘いでいました。そしてお湯でびしょ濡れに為った白いオープンTバックパンティーのオープンクロッチに村上さんの硬く勃起した巨根をゆっくりと挿入されて感まった様に秘園の奥で村上さんの硬く勃起した巨根を締め付けて何度も絶頂に達していました。


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索