私は淫らな女子高生体操アスリート。 ③_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 ③

16-08-17 04:06

ラブホで何故か、淫らな性感マッサージ。

『アア……岡本先生ぇ……本当に凝れってぇ…
普通のマ、マッサージですかぁ……?!』

『そうだよぉ……弥生君……、凝れは普通のマッサージですよぉ……! だから、安心して先生に身体を総て預けなさい……‼』

と言いながらも岡本先生の指先は弥生の敏感な秘園の辺りを執拗にまさぐっているみたいでした。軈て岡本先生は弥生をベッドの上で仰向けに寝かせてお尻を思いっきり持ち挙げて、マングリ返しのはしたない格好にさせて居るみたいでした。すると弥生のハイレグレオタードの狭いクロッチが益々はしたない程お尻とアソコに食い込んで居るみたいでした。そして狭いクロッチには深く縦皺が刻まれていました。岡本先生は何故か私に柔軟性が体操のアスリートには必要だからと言って何故か舌先でその深く刻まれた縦皺に這わせているみたいでした。

『アア……ダメェ……先生ったらぁ…そんな処を嘗めるのが普通のマッサージですかぁ…?!
何だか違うと思うけどぉ……?!』

『いいからぁ……弥生君……先生に総て身体を預けなさいって言ってるだろうがぁ……!
先生の言う事を聴きなさい……‼』

と言って岡本先生は弥生の狭いクロッチの縦皺を執拗に舌先で嘗め廻しているみたいでした。
そして弥生はハイレグレオタードの狭いクロッチに何か違和感を感じていました。自らの指先でクロッチの裏側を確認すると何故かイボイボのパッドが装着されているみたいでした。そしてそのイボイボのパッドが秘園とお尻に食い込む度に擦れて得も言われぬ快感に弥生は篤い愛液の沁みをアンダーショーツに滲ませていました。

そして岡本先生の舌先の蠢きが益々激しく為るに連れ、淫らな沁みが恥ずかしい程拡がっていました。弥生は軈て我慢が出来なく為り、自らハイレグレオタードを無意識に脱ごうとしていました。すると岡本先生が私のハイレグレオタードを脱がさず穿いたまま、狭いクロッチの横をずらして弥生の敏感な肉芽を執拗に舌先で奮わせているみたいでした。

『アア……岡本先生ぇ…弥生はもう我慢が出来なく為りそうよぉ……! ねぇ……先生のマッサージ棒でぇ……弥生のアソコをマッサージして
ぇ……………‼』

『しょうがないなぁ、じゃあ、先生が凝れから特別なマッサージ棒でマッサージして挙げるよぉ……! 弥生君……ハイレグレオタードの肩の辺りをずらして弥生君のたわわな乳房を先生に見せて御覧…………‼』

と岡本先生に言われるままに弥生はハイレグレオタードの肩の辺りをずらして弥生のたわわな乳房を露にしていました。そして弥生が正常位の体勢に為ると岡本先生はジャージのズボンと上着を脱ぎ棄て、白いTシャツと白い透けたブーメランパンツを弥生に見せ附けながらパンツの横から硬く勃起したマッサージ棒を弥生の秘園の中にゆっくりと挿入して行きました。

弥生は岡本先生のマッサージ棒が挿入し易い様に下半身を思いっきり上に持ち挙げて遣って両脚を左右に開き、マッサージ棒を受け淹れていました。

『アア……弥生君……先生のマッサージ棒が挿入されてるだろう……?! 弥生君にも解るだろう………?! 先生のマッサージ棒がぁ…弥生君の秘園の中にゆっくりと入って行くよぉ…
…………………‼』

『アア……先生ぇ……岡本先生ぇ……弥生の秘園の中にゆっくりと入って来るわぁ……アア…解るわぁ…弥生にも判りますぅ……‼』

と言って弥生は下半身を激しく痙攣させながら
感窮まった声で悩ましく喘いでいました。そしてこの淫らなマッサージは岡本先生と弥生の秘密にさせて貰いました。そうする事が弥生には賢明だと思ったから唇を閉ざす事にしたのでした。その方が後々、他の女子体操部のメンバーに迷惑が懸からない為にもそうした方がいいと弥生は思いました。しかし、逸れがそもそも間違いの元でした…………。

岡本先生は逸れをいい事に弥生の身体と秘園を
遣りたい放題にして居たのです。そして継ぎの日の朝迄ラブホの密室内でエロマッサージをされ撒くっていました。そして継ぎの日の朝、弥生と岡本先生は何食わぬ顔で花園女学院の校門を久具っていました。逸れから昨日、岡本先生から預かったアンダーショーツをハイレグレオタードの入った段ボール箱に入れて早朝の誰も居ない体育館の備品室にソッと保管していました。そして永い授業が終わり、弥生は部活動をする為に体育館に向かって歩いて行った。
すると他の体操部員達も略、全員集合して居たみたいでした。弥生は体育館の備品室から昨日預かった段ボール箱を抱え持って来ると女子体操部員達にハイレグレオタードとアンダーショーツを全員に支給して行きました。

『ねぇ…皆ぁ……凝れが今年の新しいハイレグレオタードよぉ……! 凄く生地が薄いから透けない様にアンダーショーツもハイレグレオタードの下に穿いて貰いますからねぇ……‼』

『ええ~~?! 浅倉先輩、凝れを穿くんですかぁ……?! 逸れにこのアンダーショーツもぉ……………………?!』

『そうよぉ……皆ぁ…文句言ってないでぇ…早く女子更衣室でそのハイレグレオタードを着て来なさいよねぇ……‼』

と弥生は体操部のキャプテンらしく部員達に言うと部員達は私に従う様に更衣室に入ってそのハイレグレオタードを身に着けて居たみたいでした。


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