私は淫らな女子高生体操アスリート。 ②_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 ②

16-08-17 04:06

何故か、ラブホでハイレグ度を確められる弥生
、

体育館の中には弥生と岡本先生だけで、バスケット部やバレーボール部は他県に遠征試合に遠征して居て、今日は不在でした。するとそろそろ体育館の扉を閉める時間が来て居たみたいで弥生と岡本先生は仕方無く、体育館を出ると岡本先生が体育館の扉の鍵を締め、先生の愛車の助手席に弥生が坐り、先生がクルマを走らせて弥生を何処かに連れて行くみたいでした。
弥生はセーラー服の下にあの淫らなハイレグレオタードを着たまま、何処か不安に思いながら
クルマの車窓を只、眺めて居るばかりでした。そして岡本先生がクルマで行き就いた処は街外れの白い壁のラブホの中でした。弥生は疑問に思い、先生に尋ねて見ました。すると岡本先生が私に言いました。

『弥生、今日は色々な格好をさせて、御免なぁ
……! お詫びに先生が弥生の身体を丹念にマッサージして遣るからさぁ……機嫌を治せよぉ……‼』

と言って岡本先生は白々しい事を言って弥生を無理矢理ラブホの部屋の中に入れて居る様でした。そして突然、先生にセーラー服を無理矢理脱がされてハイレグレオタード姿にされてベッドの上で両脚を左右に大開脚されていました。
岡本先生は弥生のハイレグレオタード姿をベッドの上でまじまじと穴が開く位に見詰めながら言いました。

『弥生、良く視るとそのレオタードは生地が薄くて弥生の乳首と陰毛が薄っすら透けてるみたいだなぁ……‼』

と言って岡本先生は弥生の狭いクロッチの上から秘園の辺りと陰毛の辺りを指先で謎っていました。

『アア…ダメェ…先生ぇ……其処は駄目だってぇ……アア…ダメェ…ヤバいよぉ…‼』

と言って弥生は岡本先生の観て居る前で狭いクロッチを無理矢理食い込まされてビクン、ビクンと悩ましく下半身を捩らせながら感窮まった声で人目を憚らず喘いでいました。そしてその淫らに喘ぐ弥生の姿がラブホの鏡張りの天井に写し出されて居るみたいでした。

鏡張りの天井に写し出された弥生の淫らなハイレグレオタード姿をまじまじと自ら観て居ると自分でも解る位に乳首と陰毛が薄っすら透けてるのが見えていました。そのレオタードは全体が白いナイロン製の薄い生地でそのままだと乳首と陰毛が透けて居て、試合に出場する事が出来ない位にスケスケでした。

『アア……岡本先生ぇ……凝れじゃ、競技に出場する事も出来ないわぁ……! ねぇ……先生ぇ……どうしたらいいのぉ……?!』

と弥生が半泣きに為りながら言うと岡本先生は
黒い鞄の中から陰毛と秘園を隠す為のアンダーショーツを取り出して弥生に手渡してくれました。そしてそのアンダーショーツを受け取ると弥生はハイレグレオタードを素早く脱いでアンダーショーツを穿いて、又、ハイレグレオタードに素早く着替えていました。そしてベッドの脇の鏡張りの壁に弥生の淫らなハイレグレオタード姿が又、露に為っていました。すると弥生のハイレグレオタードに薄っすらアンダーショーツが透けていましたが、陰毛は透けては居ないみたいでした。岡本先生は何枚ものアンダーショーツを弥生に手渡しながら言いました。

『弥生、このアンダーショーツならアソコのアンダーヘアーも隠せるから、他の3年生や後輩達にお前から支給しといてくれるかなぁ…?!
じゃあ、弥生、凝れからベッドの上で弥生の身体を先生がマッサージして遣るからなぁ…!』

と言って岡本先生は弥生をベッドの上でうつ伏せに寝かすと両脚を左右に開かせていました。
すると弥生のハイレグレオタードの狭いクロッチがグイグイと食い込んで居るみたいでした
。岡本先生は先ず、アキレス腱の辺りを指先で丹念にマッサージして居るみたいで、徐々に脹ら脛にマッサージがされているみたいでした。
そして更に弥生の微妙な辺りに岡本先生の指先が触る度に私は恥ずかしくてお尻を微妙に奮わせていました。そして遂に弥生のハイレグレオタードの狭いクロッチの縦皺に数回指先が触れる度に私は淫らな喘ぎ声を挙げていました。
するとハイレグレオタードの下のアンダーショーツが愛液で濡れるのが弥生にも判りました。

『アア……岡本先生ぇ……もう罷めてぇ……!
学校にバレたらヤバいよぉ……! ねぇ…お願いですぅ……先生ぇ……もう罷めてぇ……!』

と言って弥生は岡本先生を諭す様に説得して居ましたが、岡本先生は弥生の事等聴き届けずに
うつ伏せのお尻に両手でやらしい手就きでマッサージをして居たみたいでした。軈てその指先が勃起した乳首と秘園をまさぐっていました。


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