私は淫らな女子高生体操アスリート。 ②
|
何故か、ラブホでハイレグ度を確められる弥生 体育館の中には弥生と岡本先生だけで、バスケット部やバレーボール部は他県に遠征試合に遠征して居て、今日は不在でした。するとそろそろ体育館の扉を閉める時間が来て居たみたいで弥生と岡本先生は仕方無く、体育館を出ると岡本先生が体育館の扉の鍵を締め、先生の愛車の助手席に弥生が坐り、先生がクルマを走らせて弥生を何処かに連れて行くみたいでした。 『弥生、今日は色々な格好をさせて、御免なぁ と言って岡本先生は白々しい事を言って弥生を無理矢理ラブホの部屋の中に入れて居る様でした。そして突然、先生にセーラー服を無理矢理脱がされてハイレグレオタード姿にされてベッドの上で両脚を左右に大開脚されていました。 『弥生、良く視るとそのレオタードは生地が薄くて弥生の乳首と陰毛が薄っすら透けてるみたいだなぁ……‼』 と言って岡本先生は弥生の狭いクロッチの上から秘園の辺りと陰毛の辺りを指先で謎っていました。 『アア…ダメェ…先生ぇ……其処は駄目だってぇ……アア…ダメェ…ヤバいよぉ…‼』 と言って弥生は岡本先生の観て居る前で狭いクロッチを無理矢理食い込まされてビクン、ビクンと悩ましく下半身を捩らせながら感窮まった声で人目を憚らず喘いでいました。そしてその淫らに喘ぐ弥生の姿がラブホの鏡張りの天井に写し出されて居るみたいでした。 鏡張りの天井に写し出された弥生の淫らなハイレグレオタード姿をまじまじと自ら観て居ると自分でも解る位に乳首と陰毛が薄っすら透けてるのが見えていました。そのレオタードは全体が白いナイロン製の薄い生地でそのままだと乳首と陰毛が透けて居て、試合に出場する事が出来ない位にスケスケでした。 『アア……岡本先生ぇ……凝れじゃ、競技に出場する事も出来ないわぁ……! ねぇ……先生ぇ……どうしたらいいのぉ……?!』 と弥生が半泣きに為りながら言うと岡本先生は 『弥生、このアンダーショーツならアソコのアンダーヘアーも隠せるから、他の3年生や後輩達にお前から支給しといてくれるかなぁ…?! と言って岡本先生は弥生をベッドの上でうつ伏せに寝かすと両脚を左右に開かせていました。 『アア……岡本先生ぇ……もう罷めてぇ……! と言って弥生は岡本先生を諭す様に説得して居ましたが、岡本先生は弥生の事等聴き届けずに |








コメント