私は淫らな女子高校生体操アスリート。 ①_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高校生体操アスリート。 ①

16-08-17 04:06

私の名前は浅倉弥生って言う今年17歳の女子高校の3年生で、私は花園女子学院で体操部のキャプテンをして居て、今日は体操部の顧問の男性教師の岡本先生から今年の新しい体操着のレオタードが発表される日でした。しかし、此から練習をしなければいけないと言うのに、岡本先生は中々私達の前に現れませんでした。すると暫くして岡本先生が体育館の中に段ボールの箱を両手で持ちやって来ました。そして新しい体操着のレオタードを私達の前で発表していました。するとそのレオタードは淫らな位にハイレグで、前もアソコに恥ずかしい程食い込む様なエッチなハイレグレオタードでした。

すると岡本先生が私を名指しでその淫らなハイレグレオタードをキャプテンとして他の後輩達に披露する為にその淫らなハイレグレオタードを着ろと言われていました。私は渋々その淫らなハイレグレオタードを手に持ち、体育館の倉庫に入って着替え様としたその時でした。岡本先生は何と皆が観て居る前で着替える様にと私に命令している様でした。

『ええ、岡本先生ぇ……此処で着替えるんですかぁ……?! 弥生は、何だか恥ずかしいわぁ……‼』

『駄目だぁ……弥生君、皆の観て居る前で着替えるんだぁ……いいなぁ……弥生君……‼』

と岡本先生にそう言われて私は渋々、古い体操着のレオタードをゆっくりと肩紐をずらして皆の観て居る前で着替えていました。すると弥生の女子高生らしからぬたわわな乳房と申し訳程度の陰毛が皆の観て居る前で露に為っていました。私は恥ずかしくて直ぐに新しい体操着のハイレグレオタードに素早く着替えました。

すると弥生の女子高生らしからぬたわわな乳房を少し窮屈な感じで包み、股間も恥ずかしい程
アソコに食い込んで居るみたいでした。そして勿論、お尻の方も殆んどTバック状態で弥生のお尻の溝に食い込んで居る様でした。しかも、お尻だけでは無く、ビキニラインも弥生の申し訳程度の陰毛が少しだけ食み出ているみたいでした。私は何度もお尻の辺りを指先で直して視たものの直せば直す程お尻に食い込んで居るみたいでした。おまけにバストの辺りは少しだけ透けて乳首が見えそうに為っていました。

『アア……先生ぇ……この淫らなハイレグレオタードじゃ、競技に集中出来ないですぅ……‼
』

『弥生君、そんな事いったて凝れ以上発注するのは難しいから、凝れで我慢するしか無いだろう………‼ じゃあ、弥生君、ハイレグレオタードの着心地を先生に教えてくれるかなぁ……
?! 床の上で此方に向いて開脚して御覧……
……………?!』

と岡本先生にそう言われて私は渋々、床の上で両脚を左右に大開脚して挙げていました。すると弥生のお尻とアソコに狭いクロッチがグイグイと食い込んで居るみたいでした。そして狭いクロッチの秘園の辺りが微かに擦れ、弥生は皆が観て居る前で悩ましく喘いでしまいました。

『アア…ダメェ……先生ぇ…弥生のお尻とアソコに食い込んでるぅ……アア……先生ぇ…弥生は何だかエッチな気分に為りそうですぅ…‼』

と言って弥生は皆の観て居る前で狭いクロッチにはしたない沁みを拡げながら感窮まった声で悩ましく喘いでいました。すると岡本先生が私の顔を困った様な眼で見詰めながら言いました
。

『困ったなぁ……じゃあ、弥生君とレオタードの事で相談する事があるから、他の3年生や後輩達は凝れで解散やぁ……‼』

と言って私だけ体育館に取り残されて岡本先生と二人っきりでハイレグレオタードの着心地を確めていました。すると岡本先生が私に突然、命令する様に言いました。

『弥生、 この平均台に右脚を載せて観て観ろぉ……! ほらぁ…早くぅ……‼ ほらぁ…もっと高くぅ……‼』

『アア……ダメェ…先生ぇ…岡本先生ぇ……弥生のお尻とアソコに食い込んでますわぁ……!
アア……凝れ以上は駄目ぇ……‼』

『そんなに恥ずかしい程お尻に食い込んで居るのかぁ……弥生……! どれぇ…どれぇ…?!
』

と言って岡本先生は弥生のお尻の辺りを上にグイグイと思いっきり食い込ませていました。
そして逸ればかりか食い込ませた狭いクロッチに顔を近付けて有ろう事か、弥生の秘園の辺りを狭いクロッチの上から嘗め廻しているではありませんか! 私は思わず甘く下半身を捩らせながら感窮まった声で人目を憚らず喘いでしまいました。

『アア…ダメェ…先生ぇ…其処は駄目だよぉ…
……アア…そんな処をそんな風にされたらぁ…
アア……弥生は変な声が出ちゃうよぉ…‼』

と言って弥生は岡本先生を誘惑するかの様に喘いでいました。そして岡本先生は今度はバトンを狭いクロッチにグイグイと思いっきり食い込ませて居るみたいでした。すると弥生の狭いクロッチに益々はしたない沁みが拡がっていました。 続く。


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