私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 ⑳ 最終回。_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 ⑳ 最終回。

16-08-17 04:06

〇〇〇生命恒例のバスツアーから帰ると義理の父に全てを知られて……、

あの淫らなリゾートホテルの一泊御泊まりバスツアーも継ぎの朝を迎え、莉菜達は早朝からシャワーで穢れた身体を綺麗に洗い薙がした後、真新しい淡いブルーのスケスケの小さなハーフバックパンティーを穿いて、上には同系色のハーフカップブラを身に付け白いタンクトップにデニムの真中にファスナーが通ったミニスカートを穿いて最上階の展望レストランでビュッフェバイキングの朝食を済ますと展望レストランの大きなガラス窓から外の見晴らしの素晴らしい景色を眺めながら珈琲を飲み、村上さんと楽しく歓談していました。

『ああ、もう〇〇〇生命恒例のバスツアーも、もう少しで終りですねぇ……ねぇ…村上さん…
………?!』

『そうだなぁ……莉菜さん……莉菜さんと又、濃厚なセックスがしたいよぉ……‼ 莉菜さん
、又、逢って静かなラブホでエッチして遣って貰えるかなぁ……?! 因みになんだけどぉ…
……今日はどんな卑猥なパンティーを穿いて居るのかなぁ……?!』

と言ってテーブルの下に村上さんはしゃがみ込み、莉菜のミニスカートの真中のファスナーを上に挙げ、はだけた太腿の奥に指先を這わせているみたいでした。モゾモゾとした指先が莉菜の狭いクロッチを悪戯しているかの様でした。
しかし、その時でした、早乙女先輩から帰りの予定が発表されているみたいでした。ホテルをチェックアウトする時間はAM 9:00にチェックアウトする予定でした。莉菜は各々の部屋に戻って忘れ物が無いか、チェックすると部屋にロックを掛けて手荷物を持ってホテルの一階のロビーに集合していました。そして莉菜は村上さんとペアーに為り、島の小さな港の船着き場の桟橋で2艘の大型クルーザーに載り、約1時間50分ぐらいクルーザーに揺られて対岸の船着き場迄、帰って行きました。そして待機していた大型バスに載り替えて、莉菜達を載せてバスは莉菜達の街に帰って行きました。逸れから、
約3時間程バスに揺られていると軈て見馴れた街に帰って居たみたいでした。莉菜達を載せたバスは駅前の広場に停車していました。そして莉菜は村上さんと別れ、我が家に帰って行きました。莉菜が我が家に手荷物を持って帰って観ると我が家には旦那の姿は無く、替わりに旦那の義理の父に迎えて貰っていました。私は何故かエッチな気分に為り、 業と義理の父に旅行で疲れたからと言って嘘を就いて我が家のバスルームに直行する事にしました。手荷物をリビングの机の上に置き、莉菜は火照った身体でバスルームに行きました。 そして脱衣所の刷りガラスのドアー越しに着て居た白いタンクトップとデニムのミニスカートを脱衣所の鏡の前で一枚づつ脱いで行きました。莉菜は全て脱ぎ捨てると洗濯物を洗濯籠に無造作に放!
り込んでいました。そして全裸でバスルームに入って行きました。すると暫くして何者かが洗濯籠の中を何やら物色しているみたいでした。莉菜は小さな窓の隙間から外を覗くと義理の父に旅行先で穿いて居た淡いブルーのスケスケハーフバックパンティーを手に持ち、徐に逸れを鼻先に押し充ててクロッチの卑猥な匂いを嗅いでいる様でした
。そして莉菜は又、シャワーを向こう向きで浴びながらシャワーのノズルを秘園に押し充て、義理の父に観られながらこっそりとオナニーをしていました。すると暫くして行きなり義理の父に莉菜は声を掛けられていました。

『あのぉ……莉菜さんやぁ……?!』

『アア……は、はい、なんですかぁ…お父様ぁ
……?!』

『莉菜さんやぁ……この狭いクロッチに付着した卑猥な匂いと沁みは一体、何かねぇ…?
凝れって正かぁ……?!』

と言うと義理の父はあっと言う間に着て居た白いタンクトップと白い前空きのブリーフを脱いで何時の間にかバスルームの中に入って来ているみたいでした。そして莉菜の背後からたわわなGカップの乳房を手の平で揉みしだきながら耳許でやらしく囁いていました。

『なあ……莉菜さん……このやらしい匂いと沁みは何で付着してるんだねぇ……莉菜さんやぁ
………?!』

『アア……嫌ぁ……お父様ぁ……莉菜の秘密の事を知ってらっしゃるのぉ……?! アア……お父様ぁ……この事はあの人には言わないで下さいねぇ……お父様ぁ……‼』

『ああ、知ってるさぁ……莉菜さん……莉菜さんはバスツアーの旅行だって言ってたけどぉ…
……本当は莉菜さんのこの淫らな身体で枕営業して来たんだろう……ンン……莉菜さん…?!
』

と言って義理の父の誠造さんは莉菜の背後からたわわなGカップの乳房と秘園にシャワーのノズルを手で奪うと押し充て続けているみたいでした。

『アア……お父様ぁ……シャワーのノズルをそんな処に押し充てないでぇ……‼ アア…後でお父様のお部屋に行くからぁ……ねぇ…シャワーのノズルを……アア…ダメェ………‼』

と言って莉菜は火照った身体を激しく痙攣させて感窮まった声で義理の父を煽る様に喘いでいました。すると暫くして義理の父の誠造さんは客間に全裸のまま、帰って行きました。莉菜も後を追う様に義理の父の客間にバスタオルを身体に蒔き付けて行きました。莉菜は客間の障子の前で義理の父に言いました。

『お父様ぁ……莉菜ですぅ……中に入ってもいいですかぁ……?!』

『ああ、いいよぉ……莉菜さん…‼ 待ってたよぉ……莉菜さん……早く入って来なさい…‼
』

『じゃあ……お父様ぁ……失礼します、』

と言って莉菜が我が家の客間に入って行くと其処には既に敷き布団が敷かれて在ったみたいでした。そして全裸のままの誠造さんの元に歩み寄ると身体に蒔き付けてたピンクのバスタオルをあっと言う間に矧ぎ採られて莉菜の淫らな陰毛と秘園とたわわな乳房が露に為っていました
。

義理の父の誠造さんは莉菜の背後に廻り込み、莉菜の耳許でやらしく囁いていました。

『アア……莉菜さんやぁ……お前さんが伜の嫁に為った時から儂はこの日を永い事待って居たのじゃ………‼ アア……莉菜さんやぁ……実にやらしい身体じゃ……アア……アソコの匂いもいい薫りじゃのぉ……莉菜さんやぁ…‼』

と言って義理の父の誠造さんは唾液交りの舌で執拗にたわわな乳房の勃起した乳首をまるで円を描く様に舌嘗めづりをしているみたいでした
。そしてお父様は舌で執拗に嘗めたかと思うと
軽く甘噛みしたりしていました。逸れから徐々に下半身に舌を這わせ始めているみたいでした
。軈て陰毛の丘に舌が這い、確信に舌が這い始めている様でした。

『アア……莉菜さんやぁ……何だか男のあの淫らな匂いがするのじゃが、凝れはもしかして、白濁汁の匂いかねぇ……莉菜さんやぁ……?!
』

と言って義理の父の誠造さんは唾液交りの舌で執拗に秘園を嘗めながら莉菜の秘園の薫りを鼻先で執拗に嗅いでいるみたいでした。

『アア……ダメェ…ダメェ……お父様ぁ…そんな処を鼻先で執拗に嗅がないでぇ……アア……
私……恥ずかしいわぁ……‼』

『莉菜さんやぁ……そんなに恥ずかしがらんでもいいよぉ……?! ほらぁ…そろそろ儂の肉棒を此処に淹れて欲しいんじゃろう……?!』

と言って義理の父の誠造さんは莉菜を敷き布団の上で向い逢わせで向き逢い、硬く為った肉棒を対面座位の体勢で濃厚なセックスをしていました。そして全裸の身体に莉菜が旅行先で穿いて居た淡いブルーのハーフバックパンティーを穿かせたかと思うと敷き布団に押し倒し、両脚を左右に開かされて愛液の沁みが付着した狭いクロッチを悪戯する様に舌で執拗に謎っているみたいでした。そしてそんなエッチな悪戯を今日のお昼近く迄、続けていました。しかし、幾ら義理の父にそんなエッチな悪戯をされても莉菜は保険の枕営業は辞める気は更々ありませんでした。そして義理のお父様もその事を知っているのか、莉菜の淫らな秘園を益々舌と唇で徹底的に辱しめているみたいでした。

………………………完。

この物語は全てフィクションで有り、登場人物
、団体は全て架空です。 以上。


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索