私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 ⑲_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。 ⑲

16-08-17 04:06

〇〇〇生命恒例、エッチなリゾート一泊御泊まりバスツアー。 続き、

ふと、ロイヤルスィートのベッドルームの壁に掛かったアンティークの時計盤はPM 21:00を示しているみたいでした。すると小田桐さんは莉菜の秘園が息付く陰毛の丘の辺りを慈しむ様に頬づりする様に言いました。

『アア……莉菜さん……やらしいねぇ…莉菜さんのこの陰毛は……こんなにびしょ濡れに為ってぇ……ほらぁ……俺の手マンでは未だ満足出来ないんだろう……?! ねぇ…莉菜さん…生チンポを淹れて欲しいのぉ……?!』

『アア……淹れて欲しいのぉ……ねぇ…小田桐様のぉ……生チンポを淹れて遣ってぇ……ねぇ
……淹れ・て・ぇ・・・‼』

『莉菜さん…生チンポを何処に淹れて欲しいのぉ……?! 俺に詳しく教えてくれるかなぁ…
……………………?!』

『アア…ン……嫌ぁ……小田桐様ぁ……莉菜の事ぉ……そんなに焦らさないでぇ……! 生チンポを莉菜のアソコに……! 淹れて下さいませぇ……‼』

『アソコって何処かなぁ……?!莉菜さん……
?! 詳しく教えてくれないと良く判らないなぁ……莉菜さん……?!』

『アア……嫌ぁ……焦らしちゃ……嫌だぁ……
‼ 莉菜の秘園に小田桐様の生チンポを……淹れて欲しいのぉ……ねぇ……お願い……淹れてぇ……!』

と言って莉菜が艶かしく誘惑する様に小田桐さんにおねだりすると小田桐さんは莉菜の両脚を左右に開く様に命じると手マンしていた指先を引き抜き、硬く勃起した肉棒を莉菜の秘園に焦らす様に擦り付けているみたいでした。

『アア……ン…ダメェ……焦らしちゃ……早くぅ……ねぇ…淹れてぇ……小田桐様ぁ……‼』

『じゃあ、俺の生チンポを莉菜さんの秘園の中に挿入させて貰いますよぉ……‼ ほらぁ…莉菜さん…淹れるよぉ……‼』

『アア……小田桐様ぁ……来てぇ…‼』

と言って莉菜は初対面の彼の生チンポをゆっくりと挿入させて遣っていました。すると小田桐さんの生チンポがメリメリと音を発て、莉菜の秘園の中に挿入して来たみたいでした。そして小田桐さんは莉菜の身体を正常位の体位で濃厚なセックスをしていました。右手と左手をクロスさせて握り、小田桐さんは莉菜の秘園に硬く勃起した肉棒を激しく律動させ続けているみたいでした。

『アア……ン…やぁ・だぁ・・・アア……アアアアア……小・小田桐様ぁ・・・アア……凄いわぁ……アア……凄いのぉ……小田桐様の生チンポがぁ……凄い気持ちいいのぉ……‼』

『アア……莉菜さん……このまま、どうして欲しいのかなぁ……?! ほらぁ…莉菜さん…どうして欲しいのか言って御覧……?!』

『アア……莉菜のアソコの中を激しく掻き回してぇ……下さい……ねぇ…激しく掻き回してぇ
……ねぇ…小田桐様ぁ……‼』

と言って莉菜は顔を左右に振り乱し、感窮まった声で喘いでいました。そして小田桐さんが莉菜の秘園の中に挿入した生チンポの先から大量の篤い白濁汁が吐き出されているみたいでした
。莉菜と小田桐さんはベッドの上でお互いに激しく痙攣しながら絶頂に達していました。そして莉菜と小田桐さんはベッドの上で暫く失神して眠っていました。逸れから時が経ち、二人が失神から目覚めると莉菜は何故か極小マイクロビキニに着替えて人気の無い、リゾートホテルのリゾートプールに誘惑する様に小田桐さんを誘っていました。私達二人は部屋をこっそりと抜け出すと二人の見詰める先にLEDの蒼い街路燈にぼんやりとホテルのリゾートプールが写し出されいるみたいでした。

小田桐さんは閉店間際のプールbarでカシスオレンジのカクテルとハイボールをbarのウェイターに注文すると莉菜にカシスオレンジのカクテルのグラスを手渡してくれていました。そして小田桐さんと莉菜はプールサイドの白い簡易ベッドに隣同志に寝転び、二人は各々のグラスの飲物をチビチビと呑んでいました。すると小田桐さんが莉菜をベッドに誘って居る様でした。
しかし、莉菜は火照った身体を癒す様に小田桐さんを交わし、プールの中に飛び込んで誘惑して遣っていました。すると小田桐さんも莉菜の後を追う様にプールの中に飛び込んで来ました
。そして莉菜と小田桐さんはプールの中で濃厚なキスを交わし遇っていました。小田桐さんは莉菜の舌に自らの舌先を絡ませ、舌を吸い、唇を吸いながら濃厚なキスをされるだけで下半身に何か篤いモノを莉菜は感じていました。

そして莉菜と小田桐さんは濃厚なキスの後、又、プールサイドの簡易ベッドに戻ると小田桐さんと隣同志に寝転び、満点の星空を見詰めて
各々のグラスの飲み物を呑み欲していました。そして莉菜は未だ火照った身体で小田桐さんの簡易ベッドに誘われるままに彼の絶妙な愛撫に
極小マイクロビキニのパンティーの狭いクロッチを愛液で濡らしていました。莉菜は満点の星空を見上げながら小田桐さんの下半身に股がり
、狭いクロッチの横から硬く勃起した生チンポをゆっくりと挿入して貰っていました。私達二人はホテルの屋外のリゾートプールのプールサイドで時間も忘れて濃厚なセックスをゆっくりと堪能していました。すると小田桐さんの手が莉菜のたわわなGカップのブラを邪魔だとばかりに矧ぎ採ると莉菜の硬く勃起した乳首が小田桐さんの眼の前で露に為っていました。小田桐さんはその勃起した乳首を唇と舌で執拗に吸って視たり、転がしたりしている様でした。
そして逸れから何時間が経ったのでしょうか、
今迄、星空だった空が軈てオレンジ色の朝焼けの空に替わっていたみたいでした。私達二人は早々にプールサイドからホテルの自分たちの部屋に戻って行きました。

そして莉菜は未だ満足出来ない身体を部屋のソファーの上で自らの指先で極小マイクロビキニパンティーの横から挿入して独りでオナニーをこっそりしていました。そして窓辺に白々と早朝の眩しい光りが莉菜の淫らな身体を照らし出している様でした。

そして暫くすると村上さんが莉菜の部屋に戻って来ているみたいで、村上さんは莉菜の後輩の佐伯友加里と一緒に戻って来ているみたいでした。すると村上さんは莉菜の淫らなオナニーシーンを横眼で視ながらベッドの上で後輩の佐伯友加里ちゃんと濃厚なセックスを莉菜に見せ付けている様でした。しかし、時間は無情で
そろそろチェックアウトの時間が迫って来ているみたいでした。


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