私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。⑱_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私はエッチな人妻保険外交員、莉菜。⑱

16-08-17 04:06

〇〇〇生命恒例、エッチなリゾート一泊御泊まりバスツアー。 続き、

莉菜は大きなキングサイズのベッドのシルクのシーツの上で二人の男達に両サイドから何度も気を遣らされて、絶頂に達していました。莉菜の中に出された白濁汁が溢れ、高級そうなシルクのシーツを汚しているみたいでした。そしてその余りの強烈な快感に莉菜は失神してしまったみたいで、暫くベッドの上で眠りこけていました。逸れから暫くして莉菜が目覚めるともう其処には村上さんと岡安君の二人の姿は見当たりませんでした。莉菜はふらふらとベッドから要約立ち揚り、他の部屋に又違うパートナーを求めて乱入していました。そしてこの〇〇〇生命恒例の乱行パーティーに参加しているお客様達の中には未だに保険に未加入のお客様達もいらっしゃるみたいなので莉菜は新な触手を伸ばしてお客様達を品定めをしてい!
した。

すると隣の部屋に私好みの若いセレブそうな男性が莉菜の眼の中に飛び込んで来ていました。その彼の優しそうな眼差しに莉菜は一目惚れして持前のエロいおねだりに彼の方が莉菜に填まったみたいで、キングサイズのベッドの上に誘われていました。彼の名は小田桐飛鳥と言って
IT関係の会社のオーナーさんでした。話しも話題が豊富で、会話も弾みました。彼はベッドから立ち揚がると白ワインのシャンパンをシャンパングラス2脚に注ぎ、莉菜にお洒落に手渡してくれていました。そして小田桐さんはそのシャンパンを飲みながら濃厚なキスをする様に口移しで莉菜に飲ませてくれていました。逸れからシャンパンを飲ませた後、彼は莉菜をベッドに押し倒し、左右に開いた股間の中心に炭酸の入ったシャンパンを口移しで注いでいるみたいでした。するとシャンパンの小さな泡が弾けて莉菜の秘園の奥を擽り、莉菜は逸れだけで気を遣りそうに為っていました。そして小田桐さんはシャンパンで濡れた秘園を舌先で執拗に嘗め廻しているみたいでした。

『アア…ン…ダメェ…小田桐様ぁ……シャンパンの小さな泡が弾けてるぅ……アア…ヤバいよぉ…莉菜は逸れだけで逝きそうなのぉ……‼』

と莉菜が切なく言うと小田桐さんは莉菜の硬く勃起した肉芽を舌先で執拗に奮わせる様に嘗め廻していました。莉菜は逸れだけで下半身をガク、ガクと痙攣させて感窮まった声で喘いでいました。そして小田桐さんは行きなり硬く勃起した肉棒を莉菜の秘園の中に挿入しょうとしているみたいなので莉菜は顔を嫌々しながら言いました。

『アア…ン…ダメェ…ダメェ……小田桐様ぁ…
オチンポを淹れたいならぁ……保険に新規加入して下さるなら淹れてもいいわぁ……‼ 逸れが交換条件よぉ……‼』

『判りました、莉菜さん、後で保険の新規加入の契約をしますから、莉菜さんの秘園の中に挿入させて下さいよぉ……‼』

と言って小田桐さんは行きなり硬く勃起した肉棒を莉菜の秘園の中に挿入させ様としていました。そして又莉菜は顔を嫌々しながら言いました。

『アア…ン…ダメェ…小田桐様ぁ…エッチにも順番が在るのよぉ……‼ ねぇ…先ずは手マンで莉菜を逝かせて頂戴………‼』

『え、手マンですかぁ……?! じゃあ、莉菜さんを俺の手マンで直ぐに逝かせて挙げますよぉ………‼』

と言って小田桐さんは莉菜の指示通り莉菜をベッドに仰向けに寝かせると両脚を左右に開き、手マンで莉菜の秘園の中を激しく掻き回して居るみたいでした。軈てその指先の律動が速まり秘園の中からクチャクチャとやらしい愛液の音がこの部屋の隅々に迄、響いていました。
そして小田桐さんの指先の律動が速まるに連れて莉菜の敏感なGスポットを激しく刺激されていました。

『アア…ヤバいわぁ……アア…小田桐様ぁ…其処はヤバいよぉ…アア…ン…其処は逝くぅ……
アア…ン…ダメェ…ダメェ……小田桐様ぁ…‼
』

『アア…莉菜さん……凄いよぉ……俺の指先が速まれば速まる程、莉菜さんの秘園の奥がワナワナ戦慄いているみたいだよぉ……?!
アア…やらしい人妻保険外交員レディーですよねぇ……~莉菜さんは………?!』

と言って小田桐さんは益々激しく莉菜の秘園の中を手マンで莉菜を辱しめて遣っていました。すると莉菜の秘園の中に小田桐さんは又、シャンパンを口移しで注いでいるみたいでした。そして又、手マンで何度も逝かされそうに為りながら逸れを繰り返して居るみたいでした。
すると莉菜の秘園の奥がワナワナと戦慄き、篤い潮がシルクの高級そうなシーツを汚していました。

『アア…莉菜さん……俺の手マンはそんなに気持ちいいですかぁ……?! ほらぁ……莉菜さんのピンクのオープンTバックパンティーは極端に小さいTバックパンティーですからぁ……莉菜さんの陰毛がアソコから食み出てるみたいで、
実に卑猥ですねぇ……ねぇ…莉菜さん…?!』

『アア…ン…嫌ぁ…嫌ぁ……小田桐様ぁ……そんな恥ずかしい事を言わないでぇ……‼』

と言って莉菜は初対面の彼に羞じらう可愛い人妻保険外交員レディーを演じていました。そんな言葉に彼の興奮はMAXに為り、手マンの指先の律動が益々激しく為って居るみたいでした
。そして小田桐さんはシャンパンまみれの愛液を唇と舌で執拗に煤っていました。

『アア…ン…もうダメェ……ねぇ…小田桐様の硬く勃起した肉棒が欲しいわぁ……ねぇ…もう我慢が出来ないのぉ……ねぇ…早くぅ…オチンポを淹れて遣ってぇ……‼』

と莉菜は痙攣させながら艶かしく誘惑する様に小田桐さんを挑発して遣っていました。そして莉菜と小田桐さんは継ぎの朝が来る迄、ロイヤルスィートのベッドの上で時も忘れ、濃厚なセックスに耽って居るのでした。


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