私は淫らな女子高生体操アスリート。 ⑤_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 ⑤

16-08-18 03:43

淫らな秘密の特訓に濡れる女子高生達。

『アア……岡本先生ぇ……ダメェ…ダメェ…其処をバトンでぇ…グイグイ擦っちゃダメェ…‼
』

『アア……岡本先生ぇ…やっぱり……逸れってセクハラ行為ですよぉ……ねぇ…もう凝れ以上セクハラをしたらぁ……教頭に言い付けますよぉ……‼』

『そんな事をしたら、君達は試合に出場出来なく為るけどぉ……逸れでもいいのかぁ……?!
嫌なら先生の指示に従ってくれないと困るなぁ
………………‼』

『逸れは困りますけどぉ……‼ アア……岡本先生ぇ…やっぱり…そんな事はダメェ……‼
普通の体操の特訓をして下さい………‼』

と弥生達は必死で快感に耐えながら岡本先生を説得していましたが、岡本先生は弥生達の言う事を全く聴く耳持たずな感じで無視しているみたいでした。そして岡本先生は彼女達と弥生に無理難題を言って私達をエッチなセクハラ特訓で翻弄していました。しかし、他の体操部の部員達が余りにも岡本先生の指示に従わないので
、弥生にキャプテンとしてその責任があると弥生だけ顧問部屋に連れて行かれていました。

顧問部屋には、一つだけ革の黒いソファーが在り、弥生はそのソファーに腰掛けさせられていました。すると岡本先生が弥生の隣に腰掛けて
弥生の白い太腿を撫でながら徐々に先生のエッチな指先が軈て確信に這い始めているみたいでした。弥生の狭いクロッチをグイグイと秘園に食い込ませる様に上に引っ張り挙げているみたいでした。そして岡本先生のエッチな指先が弥生のハイレグレオタードの胸の辺りを下にずらされたわわな乳房が先生の眼の前に晒されていました。弥生は岡本先生に勃起した乳首を唇で吸われながら狭いクロッチの食い込みに勃起した肉芽が擦られて感窮まった声で思わず喘ぎそうに為っていました。

『アア……岡本先生ぇ……キャプテンとしてぇ
……皆を説得しますからぁ……‼ アア……逸れだけは………赦してぇ………………‼』

『弥生君、キャプテンらしく部員達を確りまとめ無きゃ駄目じゃないかぁ……‼ 逸れが出来ないなら先生がお仕置きするからなぁ…‼』

と言って岡本先生は弥生の白い太腿と腰を上に抱え挙げて岡本先生は顔を股間に埋め、弥生の戦慄く秘園にクンニをしていました。先生のエッチな舌先が弥生の硬く勃起した肉芽に触れる度に弥生の下半身が激しく痙攣していました。

『アア……岡本先生ぇ…先生のエッチな舌先がぁ……弥生の硬く勃起した肉芽を……捉えてぇ
……アア……気持ちいいですぅ………‼』

『アア……弥生君のぉ……ピチャ、ピチャ、…
……愛液の音がぁ…ピチャ、ピチャ、……聴こえるよぉ……ねぇ……弥生君……‼』

と言って岡本先生は弥生の戦慄く秘園を無我夢中で濡れ濡れの戦慄く秘園をクンニしているみたいでした。そして岡本先生は顧問部屋の机の引き出しの中からピンクのローターを取り出して弥生の狭いクロッチの中に挿入すると震動させているみたいでした。

ビィン、ビィィン、ビィン、ビィン、ビィィン、ビィン、とローターの震動音が弥生の狭いクロッチの中で響かせながら弥生は辱しめられているみたいでした。


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