私は淫らな女子高生体操アスリート。⑨_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。⑨

16-08-19 05:28

自宅の部屋でオナニーをしながら……、

弥生の指先がアンダーショーツの横から勃起した肉芽にグリグリと触れていました。すると弥生の媚薬クリームの効目で戦慄く秘園の奥深くから夥しい程の愛液が溢れ出していました。
そして弥生が何度も絶頂に逝きそうに為って居るその時でした。部屋の玄関のチャイムが鳴って居るみたいでした。弥生がオナニーを途中で罷めながら玄関に出て行くと、其処には今年から付き合い始めていた弥生の彼氏の前田茂君が
立ち尽くしていました。

『何だぁ…茂君じゃない……こんなに遅く来るなんて、どうかしたぁ……?! 茂君……?!
』

と弥生は自分がオナニーの最中で、しかもアンダーショーツ一枚の姿で何喰わぬ顔で茂君に言っていました。すると茂君が唖然とした顔で弥生の顔をじっと見詰めながら言いました。

『弥生……?! 随分、エロい姿で俺の事を出迎えてくれるよなぁ……?! 今迄、エロい事をしてたぁ……?! 例えば、オナニーをしていたとかぁ………………?!』

『馬、馬鹿ぁ……そんな事、いいからぁ……茂君…何か在ったのぉ……?!』

『あ、そう、そう、俺ぇ……両親と大喧嘩してさぁ……! 今夜だけ、弥生の家に泊めてくれるかなぁ……?! 俺ぇ……弥生の家しか、行くとこ無いんだわぁ……‼』

『ええ、茂君、いいわよぉ……! じゃあ、部屋の中にどうぞぉ……‼』

と言って弥生は最愛の彼氏の茂君を部屋の中に招き淹れていました。すると茂君が少し照れ臭そうに弥生に向かって言いました。

『なぁ……弥生……! 眼の遣り場に困るから、何か上に羽織れよぉ……‼』

『何をそんなに照れてるのぉ……茂君ったらぁ
………! ねぇ、何か今夜は秋だと言うのに、何だか暑く無いぃ……?! ねぇ、茂君……!
ほらぁ……弥生のアソコが凄く暑くて火照ってるのぉ……ほらぁ……茂君…触って観てぇ……
…………‼』

と言って弥生は最愛の彼氏の指先を掴み、自らの淫らな秘園に彼氏の指先を這わせさせて遣っていました。すると弥生のアソコは既にヌルヌルで茂君の指先がアンダーショーツの横から秘園の奥深くをまさぐって居るみたいでした。

『オイ、 弥生こそ、どうかしたぁ……?
今夜は随分とエロいなぁ…なぁ…弥生…?!
逸れにアソコが既にヌルヌルじゃん…?!』

と言いながらも茂君は指先をヌルヌルの秘園の奥深くをまさぐって居るみたいでした。弥生はベッドの上で下半身をガクン、ガクンと痙攣させて悩ましく喘いでいました。

『アア…ン……茂君……触ってぇ…そう…其処よぉ…其処をまさぐってぇ……アア…ン…アア…ンン…いいわぁ……茂君…暫くそのまま、指先でまさぐってぇ………‼』

と弥生が言うと茂君は何が何だか解らず、指先で弥生の一番感じる秘園のスポットをまさぐって居るみたいでした。彼の折り曲げた指先が秘園の上に有る、Gスポットを刺激して弥生の秘園の奥深くから夥しい程の愛液が溢れ出しているみたいでした。

『アグウゥゥ……ムグゥゥ……アン…アン…ンンンン…いい……いいわぁ……アア…ン…茂君
…………逝くぅ………‼』

と言って弥生は最愛の彼氏の指先で敏感なGスポットを刺激されてベッドの上で下半身をガクン、ガクンと痙攣させて悩ましく喘いでいました。そして逸れと同時に秘園の奥深くから夥しい程の愛液をピンク色のシーツの上に撒き散らしているみたいでした。弥生の秘園の周りも愛液でヌルヌルに為っていました。
弥生は最愛の彼氏におねだりする様に言いました。

『アア…茂君……弥生はもう我慢が出来ないよぉ……ねぇ……早くぅ……早く貴方の生チンポを弥生のアソコに淹れてぇ………‼』

と言って弥生は最愛の彼氏を誘惑する様に両手の指先でヌルヌルに為った秘園をぱっくりと開き、おねだりする様に喘いいました。すると茂君は秋用のブルゾンと薄いブルーのジーパンを素早く脱ぐとボクサービキニパンツ姿に為り
、膨らんだアソコを弥生の顔の前に差し出しているみたいでした。すると弥生が彼氏の硬く勃起した肉棒を唇でぱっくりと含むと舌を器用に使って濃密なフェラをして挙げていました。

すると茂君の硬く勃起した肉棒が忽ち今以上に硬く勃起しているみたいでした。弥生は逸れでも丹念に彼氏の肉棒の竿や陰嚢を舌と唇で嘗めて挙げていました。そして弥生の濃密なフェラに我慢が出来ない茂君は弥生のベッドの上で仰向けに為りながら、騎乗位で弥生と繋がっているみたいでした。弥生は最愛の彼氏の肉棒を騎乗位で散々、快楽を貪る様に激しく下半身を上下に振って濃厚な騎乗位セックスに耽っていました。そして逸れは継ぎの朝迄、続いていたみたいでした。


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