私は淫らな女子高生体操アスリート。 ⑧_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 ⑧

16-08-19 05:28

用務員のおじさんに淫らな姿を目撃されて…、

『ほらぁ…お嬢ちゃん……! お嬢ちゃんの淫らに喘いでいる顔をこのカメラのレンズに向けて観てくれるかなぁ……?! ほらぁ…お嬢ちゃん…このカメラのレンズだよぉ……‼』

とおじさんにそう言われて弥生はもうどうなってもいいとプライドも棄てて、おじさんの言われるままに弥生はスマートフォンのカメラのレンズに目線を向けていました。そしてその時、弥生はおじさんに物欲しそうな眼差しでスマートフォンのカメラのレンズを見詰めていたみたいでした。

『おぉ~~! お嬢ちゃん…その物欲しそうな眼差しが良い感じだよぉ……! ほらぁ…お嬢ちゃん……お嬢ちゃんは体操部のアスリートだよ
ねぇ……?! ほらぁ…体操部のアスリートらしく、柔軟なポーズで悩ましく喘いで御覧…‼
』

『アア…ン……おじさんのエッチィ……! でも
、こんな感じですかぁ……?!』

と言って弥生は始め、ディルドに股がる様にして騎乗位で喘いでいましたが、おじさんにそう言われて薄い蒲団の上で仰向けに寝そべるとお尻を思いっ切り上に持ち挙げながら両脚を左右に開き、海老ぞりに為って悩ましく喘いでいました。そしておじさんの眼の前で極太の黒々としたイボイボのディルドが挿入された秘園を露にして感窮まった声で喘いでいました。

用務員のおじさんはスマートフォンを片手に
弥生の淫らな姿に興奮したのか、上気した声で叫んでいました。

『おぉ~~! 流石、体操部のアスリートだねぇ……お嬢ちゃんは………いい柔軟なポーズですよぉ……ねぇ…お嬢ちゃん……?!』

『アア…ン…おじさん……恥ずかしいわぁ……
逸れにもう逝きそうなのぉ……ねぇ…おじさん
……このディルドを直ぐに抜いてよぉ……!
ねぇ…おじさん……弥生は我慢が出来ないよぉ
………‼』

『お嬢ちゃん……未だもうしばらく我慢して貰うよぉ……ほらぁ…お嬢ちゃんの敏感なスポットはこの辺りかなぁ……ねぇ…お嬢ちゃん……
?!』

と言って用務員のおじさんはスマートフォンを片手にカメラで動画を撮影しながら、弥生を焦らしながら徹底的に辱しめる様にディルドで秘園をグリグリと擦り挙げていました。

『アア…ン…おじさん…もうダメェ……弥生は辛いわぁ……ねぇ…おじさん…お願い……弥生をイカせてぇ…………‼』

と弥生が悩ましく喘いで懇願していましたが、おじさんは弥生を無視して黒々としたイボイボのディルドを震動させ続けていました。弥生は
強烈な快感に薄い蒲団の上で仰向けに為りながらお尻を思いっ切り上に持ち挙げながら両脚を左右に開いて感窮まった声で喘いでいるしか有りませんでした。

『アア……おじさん…お願い…もうダメェ…弥生をイカせてぇ……ねぇ…お願い…イカせてよぉ………‼』

と弥生が何度か懇願していると用務員のおじさんはスマートフォンのカメラで撮影しながら、弥生の秘園に挿入された黒いイボイボのディルドをやっと抜いているみたいでした。すると弥生の秘園の奥深くから夥しい程の潮を薄い蒲団の上に撒き散らしていました。

そして用務員のおじさんは興奮した様な口調で弥生に向かって言いました。

『おや、おや、 お嬢ちゃん……随分と用務員のおじさんの薄い蒲団の上に撒き散らしてくれたねぇ……! おじさんは今夜、この薄い蒲団の上でお嬢ちゃんの淫らな潮のヌルヌルを感じながら寝るしか無いなぁ……!ねぇ…お嬢ちゃん
………?!』

『アア……おじさん……おじさんのエッチィ…
 ……! そんな恥ずかしい言葉を言わないで
ぇ………‼ 弥生は恥ずかしいわぁ……‼』

と言って弥生はおじさんの薄い蒲団の上で仰向けに為りながらお尻を思いっ切り上に持ち挙げて薄い蒲団の上に止めどなく潮を撒き散らしていました。そして用務員のおじさんの前で遂に絶頂を迎え、薄い蒲団の上で仰向けの身体を激しく痙攣させて失神してしまったみたいでした
。

そして弥生はあのハイレグレオタードをおじさんに還して貰い、やっと解放されて家路に着く事が出来ました。しかし何故かあの極太の黒々としたイボイボのディルドを用務員のおじさんは弥生にプレゼントしてくれていたみたいでした。そして未だ媚薬クリームの効目を感じながら愛用の自転車に跨がり、弥生は学校の校門を出て行くと家路を急いでいました。家に帰る途中、弥生が跨がった自転車の小さなサドルがアンダーショーツの狭いクロッチに食い込んで居るみたいでした。そして弥生は独り住まいのアパートの部屋に辿り着いていました。

部屋の中に入ると弥生は着て居た、濃紺のセーラー服と短い濃紺のギャザースカートを急いで脱ぎ棄てて、アンダーショーツだけの姿に為り
、ベッドに敷いたピンク色のシーツの上で仰向けに寝そべるとお尻を思いっ切り上に持ち挙げて未だ媚薬クリームで火照った秘園に指先を這わせていました。そして弥生は独り、今日1日在った淫らな事を1つ、1つ思い出してベッドの上で仰向けに為りながら指先でオナニーをしていました。


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