私は淫らな女子高生体操アスリート。 ⑦_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 ⑦

16-08-19 05:28

学校の用務員のおじさんに淫らな行為を目撃されて……、

秋の空は釣瓶落しの様に早く、弥生が顧問部屋から出て来ると辺り一面は既に漆黒の闇に包まれていました。体育館内の女子更衣室でセクハラマッサージでローションまみれのハイレグレオタードを脱ぎ棄て、弥生はアンダーショーツも脱ぎ棄てて全裸に為っていました。そして汚された全裸の身体をシャワー室で独りで洗い薙がして居ると、ふと、誰彼の気配がしました。
弥生は怪訝な声で言いました。

『だ、誰ぇ……誰か其処に居るのぉ……?!』

『……………、』

『ねぇ…誰なのぉ……誰ぇ…其処に居るのは…
……誰なのぉ……?!』

と弥生が2度も尋ねても相手からは返事もありませんでした。すると更衣室の方で何者かが何やら何かを物色しているみたいでした。弥生が勇気を出してシャワー室のカーテンの隙間からこっそり覗いて観ると其処にはこの女学院の用務員のおじさんがいました。弥生が息を殺して観ていると用務員のおじさんは弥生のローションまみれのハイレグレオタードのクロッチの辺りを鼻先でクンクンと嗅いでいるではありませんか………?!

『ねぇ…‼ おじさん……! 其処で何をしてるのぉ……?! 嫌だぁ……弥生のハイレグレオタードを還してよぉ……‼』

『お嬢ちゃん、ハイレグレオタードのこのやらしい沁みは何かねぇ……何だかヌルヌルしてるよぉ……?! ンン…?! 何でかなぁ……?
』

『おじさん……ダメェ…弥生のハイレグレオタードは逸れ1着しか無いんだからぁ……もう還してぇ……‼』

『還して欲しいのかい ?! 還して欲しいかったらおじさんの言う事を聞いてくれたら、直ぐに還して挙げるよぉ……お嬢ちゃん……?!』

『ねぇ…そんな事いいからぁ……弥生のハイレグレオタードを還してよぉ……‼ おじさん…
お願い……還して下さい……‼ 誰彼、人を呼ぶわよぉ…………‼』

『そんな事言っていいのかなぁ……?! 先程、
女子体操部の顧問の部屋から、悩ましい喘ぎ声が漏れてて、あの喘ぎ声は確か、お嬢ちゃんの声だよねぇ……?! 人を呼んだら果してどうなるのかなぁ……?! 逸れでも人を呼ぶのかい…
……お嬢ちゃん………?!』

『アア…ン……おじさんは弥生と岡本先生の秘密を知ってらしたのぉ……?! おじさん…この事は誰にも言わないで下さい……‼ 今、騒ぎが大きく為ったらぁ……弥生達は試合が出来なく為るのぉ……‼ だから、何でもおじさんの言う事を聞きますからぁ……誰にも言わないで
ぇ…………‼』

『ホオォ、お嬢ちゃん、何でもおじさんの言う事を聞いてくれるのかい……?! じゃあ、おじさんの家に此から来てくれるかなぁ……?!
』

『アア…ン…おじさん…待ってぇ……シャワーをして、責めて下着とセーラー服だけは着替えさせてぇ………‼』

と言って弥生がおじさんに半泣きに為りながら懇願するとおじさんはとんでもない事を口走りました。

『駄目だなぁ……お嬢ちゃん……‼ 但し、下着とセーラー服だけは持って来てもいいよぉ…
………! ほらぁ……お嬢ちゃん…おじさんの家にそのまま、全裸で来て貰うよぉ……!』

『アア…ダメェ……全裸だけは赦してぇ…!』

と弥生はおじさんに少しだけ抵抗していましたが、おじさんに無理矢理手を掴まれて全裸のまま、おじさんの家迄連れて行かれていました。
おじさんの家はこの女学院の学校の敷地内に有り、数分で歩いて行ける距離でしたが、弥生にとってその数分が異常に永く感じていました。

そしておじさんの家に着くとおじさんは畳み敷の少しだけカビ臭い部屋の中に弥生は通していました。そのカビ臭い部屋には敷っぱなしの薄い蒲団が敷いて在って、弥生はその薄い蒲団の上におじさんに無矢理押し倒されていました
。

しかし何故かあの愛液まみれのアンダーショーツを弥生は穿かされて居るみたいでした。
そしておじさんは上気した顔を弥生のハイレグのアンダーショーツのクロッチの辺りに鼻先でクンクンと嗅いでいる様でした。そしておじさんの片方の手で弥生のたわわな乳房を手の平で包み込み、激しく揉みしだかれていました。

『アア………お嬢ちゃん……お嬢ちゃんのこの辺りからぁ……やらしい匂いがしてるよぉ……
! 逸れに高校生とは思えないたわわに実ったオッパイだねぇ………?! ほらぁ…お嬢ちゃん……こんなに乳首を勃起させてぇ……‼』

『アア…ン…おじさん……そんなに乱暴にしないでぇ……アア……おじさん……優しくしてぇ
…………‼』

と弥生はおじさんに感窮まった声で喘ぐ様に懇願していました。すると先程迄鼻先でクンクンしていた筈のおじさんの舌先が弥生のハイレグのアンダーショーツのクロッチに深く刻まれた縦皺に縦に這わせているみたいでした。そしてその舌先が時折り、弥生の硬く勃起した小さな肉芽にチロチロと触れていました。弥生はおじさんの前で感窮まった声で喘ぐ様に懇願していました。

『アア…ン……おじさん……其処ぉ…其処はダメェ……アア……其処が凄く感じるのぉ……!
アア…ン……おじさんの舌先がぁ……凄くやらしい…………‼』

と言って弥生は開脚させた両脚をブルブルと奮わせながら下半身も激しく痙攣させて感窮まった声で喘いでいました。しかし、おじさんは手を緩める事無く、弥生のハイレグのアンダーショーツのクロッチに深く刻まれた縦皺に舌先を這わせ続けているみたいでした。

『アア……お嬢ちゃん…凄くやらしい程、クロッチに沁みが拡がってるよぉ……! アア……お嬢ちゃんはやらしい女子高校生だねぇ……‼
ほらぁ…お嬢ちゃん……自らの指先でぱっくりと秘園を開いて、おじさんに見せて御覧…‼』

とおじさんにそう言われて弥生は開脚した股間の付根に両手の指先で秘園をぱっくりと無意識に開いて見せていました。すると弥生のピンクの膣壁がやらしく濡れ光り、奥から甘いトロっとした愛液が溢れ出していたみたいでした。
おじさんはその甘いトロっとした愛液を舌先で美味しそうに嘗め採っていました。

『アア……お嬢ちゃんの愛液は少しトロっとしていて、甘いけどぉ……何だか酸っぱい味がするねぇ………‼』

とおじさんにそう言われて弥生はその淫らな言葉に弥生の心は益々淫らに為って行きました。
そしておじさんは何処から買って来たのか、小さな机の引出しの中から黒々としたイボイボの
極太のディルドを取り出すと弥生に手渡して来ました。弥生はおじさんの家の小さな火燵机の上に揚がらされてその黒々とした極太のディルドに股がる様にゆっくりと下半身を鎮めて行きました。するとあの極太のディルドの先端が弥生の秘園の薄皮をめりめりと音を経てて、秘園の奥深くにゆっくりと挿入されているみたいでした。するとその黒々としたイボイボのディルドにはバイブ機能が装備されているみたいで、
ディルドの下に小さな押しボタンのスイッチが有り、そのスイッチを押すとグィィン、グィィンと震動し始めていました。弥生は岡本先生に媚薬クリームを塗り浸けられた下半身なのに極太の黒々としたイボイボのディルドで秘園に挿入されて感窮まった声で喘いでいました。そしておじさんはその悩ましく喘ぐ弥生の淫らな姿をスマートフォンのカメラで動画モードで撮影していたみたいでした。


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