私は淫らな女子高生体操アスリート。 ⑦
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学校の用務員のおじさんに淫らな行為を目撃されて……、 秋の空は釣瓶落しの様に早く、弥生が顧問部屋から出て来ると辺り一面は既に漆黒の闇に包まれていました。体育館内の女子更衣室でセクハラマッサージでローションまみれのハイレグレオタードを脱ぎ棄て、弥生はアンダーショーツも脱ぎ棄てて全裸に為っていました。そして汚された全裸の身体をシャワー室で独りで洗い薙がして居ると、ふと、誰彼の気配がしました。 『だ、誰ぇ……誰か其処に居るのぉ……?!』 『……………、』 『ねぇ…誰なのぉ……誰ぇ…其処に居るのは… と弥生が2度も尋ねても相手からは返事もありませんでした。すると更衣室の方で何者かが何やら何かを物色しているみたいでした。弥生が勇気を出してシャワー室のカーテンの隙間からこっそり覗いて観ると其処にはこの女学院の用務員のおじさんがいました。弥生が息を殺して観ていると用務員のおじさんは弥生のローションまみれのハイレグレオタードのクロッチの辺りを鼻先でクンクンと嗅いでいるではありませんか………?! 『ねぇ…‼ おじさん……! 其処で何をしてるのぉ……?! 嫌だぁ……弥生のハイレグレオタードを還してよぉ……‼』 『お嬢ちゃん、ハイレグレオタードのこのやらしい沁みは何かねぇ……何だかヌルヌルしてるよぉ……?! ンン…?! 何でかなぁ……? 『おじさん……ダメェ…弥生のハイレグレオタードは逸れ1着しか無いんだからぁ……もう還してぇ……‼』 『還して欲しいのかい ?! 還して欲しいかったらおじさんの言う事を聞いてくれたら、直ぐに還して挙げるよぉ……お嬢ちゃん……?!』 『ねぇ…そんな事いいからぁ……弥生のハイレグレオタードを還してよぉ……‼ おじさん… 『そんな事言っていいのかなぁ……?! 先程、 『アア…ン……おじさんは弥生と岡本先生の秘密を知ってらしたのぉ……?! おじさん…この事は誰にも言わないで下さい……‼ 今、騒ぎが大きく為ったらぁ……弥生達は試合が出来なく為るのぉ……‼ だから、何でもおじさんの言う事を聞きますからぁ……誰にも言わないで 『ホオォ、お嬢ちゃん、何でもおじさんの言う事を聞いてくれるのかい……?! じゃあ、おじさんの家に此から来てくれるかなぁ……?! 『アア…ン…おじさん…待ってぇ……シャワーをして、責めて下着とセーラー服だけは着替えさせてぇ………‼』 と言って弥生がおじさんに半泣きに為りながら懇願するとおじさんはとんでもない事を口走りました。 『駄目だなぁ……お嬢ちゃん……‼ 但し、下着とセーラー服だけは持って来てもいいよぉ… 『アア…ダメェ……全裸だけは赦してぇ…!』 と弥生はおじさんに少しだけ抵抗していましたが、おじさんに無理矢理手を掴まれて全裸のまま、おじさんの家迄連れて行かれていました。 そしておじさんの家に着くとおじさんは畳み敷の少しだけカビ臭い部屋の中に弥生は通していました。そのカビ臭い部屋には敷っぱなしの薄い蒲団が敷いて在って、弥生はその薄い蒲団の上におじさんに無矢理押し倒されていました しかし何故かあの愛液まみれのアンダーショーツを弥生は穿かされて居るみたいでした。 『アア………お嬢ちゃん……お嬢ちゃんのこの辺りからぁ……やらしい匂いがしてるよぉ…… 『アア…ン…おじさん……そんなに乱暴にしないでぇ……アア……おじさん……優しくしてぇ と弥生はおじさんに感窮まった声で喘ぐ様に懇願していました。すると先程迄鼻先でクンクンしていた筈のおじさんの舌先が弥生のハイレグのアンダーショーツのクロッチに深く刻まれた縦皺に縦に這わせているみたいでした。そしてその舌先が時折り、弥生の硬く勃起した小さな肉芽にチロチロと触れていました。弥生はおじさんの前で感窮まった声で喘ぐ様に懇願していました。 『アア…ン……おじさん……其処ぉ…其処はダメェ……アア……其処が凄く感じるのぉ……! と言って弥生は開脚させた両脚をブルブルと奮わせながら下半身も激しく痙攣させて感窮まった声で喘いでいました。しかし、おじさんは手を緩める事無く、弥生のハイレグのアンダーショーツのクロッチに深く刻まれた縦皺に舌先を這わせ続けているみたいでした。 『アア……お嬢ちゃん…凄くやらしい程、クロッチに沁みが拡がってるよぉ……! アア……お嬢ちゃんはやらしい女子高校生だねぇ……‼ とおじさんにそう言われて弥生は開脚した股間の付根に両手の指先で秘園をぱっくりと無意識に開いて見せていました。すると弥生のピンクの膣壁がやらしく濡れ光り、奥から甘いトロっとした愛液が溢れ出していたみたいでした。 『アア……お嬢ちゃんの愛液は少しトロっとしていて、甘いけどぉ……何だか酸っぱい味がするねぇ………‼』 とおじさんにそう言われて弥生はその淫らな言葉に弥生の心は益々淫らに為って行きました。 |








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