バトル1
美少女妹メカ戦士ブルマミオン
ブルマミオン死のセックスに散る!
ぴし!
ああっ!
ばしいっ!
うあああっ!
ぴしいっ!
いやああああっ!
おらおら!どうしたあっ!小娘えっ!
もっと反撃してみろおっ!おらあっ!
ばしいっ!
あああああああっ!
いったい何十匹居るのかも判らない数の怪物達の輪の中で、一人の幼い少女戦士が次々に回されながら、怪物達に小さな身体をもて遊ばれていた。
おらあっ!立てよ!おねんねの時間はまだ
早いぜブルマミオン!
イホガエルの怪物が、力尽きて
うつ伏せに倒れている少女戦士のピンクの
ツインテールを背後から鷲掴みしてにして、
無理やりに引き起こした!
お?お前、ロボットのくせにオッパイが
膨らむのか?以前戦った時は全く無かったのによ!
いやあっ!さ!触るなあっ!こ!この!この
変態ガエル!あ!いやあっ!いやあああっ!
イホガエルの化物は、少女戦士を羽交い締めにし、腋から緑色の手を差し入れ、彼女の
膨らみ始めたばかりの小さな乳房を純白の
セーラー服の上からまさぐった。
おい!ガマ!ヤツに怨みがあるのはお前だけじゃねえぞ!俺達にも回せ!
少女戦士の正面から、狼の化物が叫んだ!
ちっ!しょうがねえなあ!だがこれだけはやらしてもらうぞ!そら、くらえ!苦しめ!小娘!
ビビビビビビビ!
う!うあああああああっ!熱い!熱い!
熱いよおおおおおっ!背中が!背中が焼かれちゃうっ!あああああああああ!
くくく!いい叫び声だ!おら!たっぷりと
味わえ!苦しめ!もっと苦しめブルマミオン!
俺様の片目を潰してくれた罪は重いぞ!
うあ!うあ!苦しい!苦しいよおおおおおお!
助けて!レオナお姉ちゃん助けてええええっ!
強化セーラー服が!強化セーラー服が通用しないよおおおおお!
特殊繊維で編まれ、どんな強力な力も、武器も、熱線も通す事のなかった彼女を守る無敵を誇った強化セーラー服が熱線の前にボロボロに焼け落ちていった・・・彼女を包む強化
セーラー服の背部はほぼ原型を留めず、
円形に焼ききられ、幼い柔肌が剥き出しになった!
おら!くれてやるよ!まだ殺すなよ!
お前は狂暴だからなあっ!
力尽きた少女戦士ブルマミオンは狼男の前に投げ捨てられた!それをすかさず狼の部下と見られる二人が引き起こし、左右から彼女を挟みつけるように羽交い締めにした!
いやあああっ!いやあああっ!いやあああっ!
彼女は必死でもがいた、だが無駄だった・・
先程の熱線で、彼女の運動神経を司る身体の
配線はすでにほぼ、ズタズタにされていたのだった。
ふふふ!もう動くことも出来ないようたな!
こいつはいい・・じっくりと処刑してくれる、
恥辱の悲鳴を上続けさせながらなあっ!
ビリリリリリリリッ!ビリビリビリリリリリリリッ!
い!いやあああああああああっ!
熱線により、強度を失った強化セーラー服は、
一瞬で胸元から全てがむしられた!
まだブラも付けられないサイズの膨らみ始めたばかりの小さな乳房が剥き出しになり、
彼女の上半身を守る物はなくなった!
彼女はロボット、正確に言えば臓器を総て人工に置き換えた生体サイボーグなのだ!だか、
外観は人間と見分けはつかない、彼女は
敵にロボットと悟られないよう、人間と見分けられないようにそっくりに造られていたのだった。
ふふふ!お前達がどんなに時間をかけ、
科学を進歩させて
俺達を一時的に上回ったとしても、俺達の科学力に底はない!それを思い知らせてやるよ、
そのブルマの内側にあるものになあっ!
ビリリリリリリリッ!
いやあああああああああっ!
狼男は鋭い爪で彼女のピンクのハイパーブルマを一度にむしり裂いた!純白のフリルリボンが
ついたパンティが剥き出しになり、彼女を囲む怪物達、正確には性獣と言うが、
下半身の物をそそりたたせて、総てが彼女を凝視した!
そ、そんな・・・ハイパーブルマまで・・・
破られるなんて・・・もう守る術がないよ・・
身体が・・動かないよ・・ごめんね・・
ごめんねお姉ちゃん・・・
みおん遂にブラッククロイツに負けちゃうよ
パンティ剥がされて、処女犯されて、
やられてしまうよ・・・
はーっはっはははは!
遂に諦めたようだな小娘!いい子だ!
じっくりと可愛がってやるよ!
いやあああああああああっ!
性獣達はパンティ一枚に剥かれたみおんを
引き倒し、地面に仰向けの姿勢で短く幼い
四肢を固定した!
いやいやいやあああああああああっ!
放して!放してええええっ!
みおんは必死で叫んだ!だがもう手足はピクリとも動かなかった!狼男がみおんの内股に
滑りこんだ!そしてみおんの股間に顔を埋め、
じっくりとまだ男を知らない幼蕾をパンティの上からじっくりと舐めあげた!
じゅるっ
うあああああああああっ!ああっ!ああ!
じゅるっ
いやあああああああああっ!ひあ!だめ!
ぢぢゅっ!
ひああああああああああっ!あふ!あふうっ!
ふふふ!何がいやなものか!ロボットのくせに
こんなにアソコをひくつかせやがって!え?
この淫乱ロボットめ!今化けの皮を剥いでやる!ロボットにパンツは要らねえだろ?
そら!
いや!いやよっ!やめて!いやだああああっ!
観念しろ小娘!素っ裸に剥いてくれるわあっ!
ビビビビビビビーッ!
いやああああああああああっ!
みおんを守っていた最後の砦は正面から
引き裂かれ、呆気なく四散していった!
敗北を告げる冷たい無情の微風が、
みおんの股間の無毛の割れ目に触った・・
ああ・・あたし・・遂に裸に剥かれたんだ・・
遂に犯されるんだ・・・負けるんだ・・・
ミオンは生体サイボーグだ、戦いのない普段はふつうの人間同様の暮らしをしている・・
だが一つだけ違う所は、セックスをするとき
男の精液を身体に受け入れる時、指定された薬を服用しないと、身体が拒絶反応を起こし、
人工臓器システムが崩壊して死に至るのである
ほう、 パイパンか!
いやあああああああああっ!だめ!見ないて!
見ないで!いやあああっ!
ふふふ!感心感心、お風呂にはいって、
ちゃんと手入れしているようだな、キレイな
ピンク色じゃないか?
いやあああああああああっ!
それにしてもこれがロボットなのか?
身体の柔らかさ、温かさ、ま○この造りまで
いや!いや!それ以上言わないでええええっ!
恥ずかしいよおおおおおっ!
助けてえっ!お姉ちゃあんっ!
ぢゅるっ!
いやああああああっ!
ちゅちゅっ!
いやああああああっ!
狼男は守る物のなくなったみおんの幼蕾を
彼女の悲鳴を楽しみながら舐め尽くした!
みおんは絶対に触れられてはならない少女の
秘所を蹂躙され、絶体絶命の窮地に墜ちた!
ふふふ!女の子に別れを告げる覚悟は出来たか?ブルマミオン!
いやあああっ!いやあああっ!
お願い!それだけは!それだけはだめええっ!
それだけは!それだけは許してええええっ!
みおんは黄色いリボンて結んだピンクのツインテールの髪を振り乱し、ピンクのゴーグルから覗く幼い顔を左右に叩きつけるようにして、狂ったように懸命に叫んだ!
だが、非道な魔物が耳を貸すはずはなかった!
冷たい死の肉棒が、幼い無毛の蕾に
押し付けられた。
助けてえええええっ!
ふふふ!いい叫びこえだ!
じっくりと死の肉棒と破瓜の激痛を味わえ!
ブルマミオン!ズブズブズチュッ!
うああああああああああああああっ!
まだ硬く、幼い花弁を持つみおんの15歳の
膣口を、陰茎の剣が刺し貫いた・・・
みおんは初めて味わう一生に一度の激痛に
耐えきれず、目を開いたままピクピクと全身を痙攣させて失神した!
はーっはっはははは!犯ったぞ!遂に
怨み重なるブルマミオンを犯してくれたわあ!どうたブルマミオン?大人の女にしてもらったご気分は?
うあ・・あ・・い・・いたい・・・よ・・・
ぬい・・てえ・・・っ・・さけ・・ちゃ・・う
みおんは声にならない声で小さな口をパクパク
させながら、狼男に懇願した、
なんだ?そんな小さな声じゃ聞こえないなあ!
そら、もっといい声で泣け!ずぢゅっぶじゅ!
うああああああああああああああっ!
あ!あぐ!はぐうっ!
強烈な突き上げによる激痛が、みおんの股間
から頭の先までを貫いた!
ふはははははーっはっはははは!いい叫び声
だ!どうだ?俺様のパワーは?素晴らしいだろう?じっくりと楽しませてやるよ!
死のセックスをなあっ!ずぢゅっぐぢゅっ!
うああああああああああああああっ!
あ!うあああっ!やめてええええっ!
アソコ壊れちゃうっ!ずぢゅっ!ぐじゅ!
いやあああああああああああああっ!
ずぢゅっ!
うああああああああああああああっ!
ぶぢゅっ!
いやあああああああああああああっ!
ぐぢゅっ!ぶぢゅっ!めり!めりっ!
ああああああああああああああああああ!
助けて!ぶぢゅっ!
うああああああああああああああっ!
お姉ちゃん!ずぢゅっ!
いやあああああああああああああああっ!
助けて!レオナお姉ちゃん助けてええええっ!
お腹の中が熱いよおおおおおおおっ!
みおんやられてしまうよおおおおおおっ!
四体の性獣にそれぞれ四肢を仰向けに
固定され、狼男の強大なピストン攻撃に
犯されるブルマミオンに最早逃れる術はなかった・・・突き上げられ、彼女の絶叫が響く
たび、くびれのない腰部と下腹部から
バチバチと火花が上がった!
みおんの下腹部内は既に炎に包まれていた、
数時間後、戦いが終わり、鎮まりかえった戦場には、全身を白濁の汚液で染められ、
バラバラに切り刻まれた少女戦士の死体が、
転がっていたのだった。
コメント