私は淫らな女子高生体操アスリート。 ⑥_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 ⑥

16-08-19 05:28

ハイレグレオタードにローターを装着されて
秘密の特訓。

しかも、顧問の岡本先生はローターだけではもの足らず、弥生の狭いクロッチの中に媚薬クリームを塗り浸けて放置していました。そしてその媚薬クリームの効き目は速効性のある媚薬クリームで、数分で弥生の下半身の奥がカァーっと篤く為り、弥生ははしたなく下半身をもじもじさせていました。逸れで無くてもローターの震動の刺激で逝きそうなのに、そしてそのまま、顧問部屋を出され、他の体操部員達と合流させられて又、秘密の特訓をさせられました。
ローターも普通のローターでは無くて、無線式の[飛びっ子]と言うローターで弥生以外の体操部員が独りでもミスすると岡本先生がローターの震動と媚薬クリームの効き目で弥生を他の体操部員達の前で辱しめるのが岡本先生の目的でした。

すると案の定、暫くすると他の体操部員の独りがあのハイレグレオタードの内側に装着されたイボイボパッドの刺激でミスを連発しているではありませんか………! すると容赦無く飛びっ子の震動の刺激が弥生の戦慄く秘園に伝わり、逸れだけでも逝きそうなのに、媚薬クリームの効き目で弥生ははしたなく狭いクロッチの中で思わずお漏らししてしまいました。

『アア……岡本先生ぇ……弥生はお漏らししてしまいましたぁ……!ねぇ…ハイレグレオタードを着替えに行っても……いいですかぁ…?!
』

『駄目だぁ……浅倉ぁ……ハイレグレオタードは逸れ1着しか無いんだから、逸れで我慢してろぉ……! いいなぁ……浅倉ぁ……?!』

と言って岡本先生は弥生にそのままで我慢する様にと言われて私はそのままの姿で我慢させられていました。しかし、弥生が何気無く、開脚したり、少しだけ動いただけでも飛びっ子の震動と媚薬クリームの効き目で弥生は何度も潮を噴きそうに為るのを必死で我慢していました。すると又、他の体操部員の独りがあのイボイボパッドの刺激でミスを連発しているみたいでした。するとローターの震動が弥生の硬く勃起した肉芽に直撃したみたいで、弥生ははしたなく狭いクロッチの内側を愛液で濡らしていました
。

『アア……嫌ぁ……岡本先生ぇ……弥生はもうダメェ……我慢が出来ません……アア……御トイレにィ……行かせてぇ……‼』

『浅倉ぁ……何べん同じ事を先生に言わせるんだぁ……‼ 今、未だ秘密特訓の最中だから少しだけ我慢しろって言ってるだろうがぁ…‼
逸れに浅倉はこの体操部のキャプテンだろう!
キャプテンらしく、お前が皆の前で手本を見せて観ろぉ………どうだぁ…浅倉ぁ…?!』

『ええ……?! 私がですかぁ……岡本先生ぇ
………?!』

『そうだぁ……浅倉ぁ……何か不服でもあるのかぁ……なぁ……浅倉ぁ……?!』

『アア…ン、い、いえ……不服はありません、
岡本先生ぇ……‼』

と言って弥生は下半身から沸き上がる様な強烈な快感に必死で耐えながら岡本先生の言われるままに体育館のフロアーの円の真ん中で他の体操部員達が観ている前で手本を見せていました
。しかし、弥生が何気無く両脚を開脚しただけで飛びっ子の震動と媚薬の効きめで何度もミスを連発してしまいました。すると岡本先生の檄が翔んで来たかと思うと弥生の背後から身体に密着させて何やら熱血指導を業とらしくしているみたいでした。岡本先生は弥生の背後からノーブラのハイレグレオタードの上からたわわな乳房を手で覆いながら、もう片方の手で弥生の下半身をやらしい手就きで何度も触っているみたいでした。そしてその覆って居た手の指先が硬く為った乳首を指の腹で何度も転がしていました。下半身に添えた手の指先も何時しか弥生の戦慄く秘園に這わせているみたいでした。

『アア…ン……先生ぇ……弥生をそんなに虐めないでぇ……アア…ン…先生ぇ…其処はダメェ
…………‼』

と言って弥生は開脚しながら感窮まった声で喘ぐ様に岡本先生に懇願していました。しかし、岡本先生は非情にも弥生の懇願を無視しているみたいでした。そして皆が観ている前で躊躇する事無く、弥生の戦慄く身体を指先でセクハラ特訓をし続けているみたいでした。そして2時間後、秘密の特訓も終了して、弥生は又、顧問部屋に今日の反省会と言って呼び出されていました。弥生が顧問部屋に入って行くと黒い革の簡易ベッドが何故か置いて在りました。すると岡本先生が弥生に向かって言いました。

『弥生君、キャプテンらしく、良くローターと媚薬クリームの刺激に2時間も耐えたなぁ…‼
今日もお前を労って身体を先生がマッサージして遣るから、その簡易ベッドに今日は仰向けで寝て観てくれぇ……浅倉ぁ……‼』

と言って岡本先生は弥生を無理矢理、その簡易ベッドに仰向けで寝かせると弥生は少し両脚を開脚させられていました。そしてハイレグレオタードの上から媚薬ローションを小さな瓶から身体に垂らしているみたいでした。そしてその媚薬ローションを両手で弥生の身体全体に塗り拡げて行きました。すると弥生の身体が媚薬ローションで透けているみたいで、弥生の乳首も黒々とした陰毛も全部透けていました。しかも
、岡本先生の指先は弥生の一番感じるスポットを執拗に指先でマッサージしているみたいでした。勿論、弥生の戦慄く秘園の中には飛びっ子が装着されたままでした。弥生が顧問の岡本先生に生意気にも『凝れは、セクハラ行為ですよぉ……先生ぇ……‼』と言うと岡本先生はローターの震動を強にしていました。

『アア…ン…先生ぇ……ローターの震動を…強にしたらぁ……ダメェ……! ねぇ……もう生意気な事を言いませんからぁ……もう赦してぇ…
…………‼』

と言って弥生は開脚したまま、簡易ベッドの上で海老ぞりに為りながら感窮まった声で喘いでいました。そして岡本先生のセクハラマッサージは逸れから約2時間も続いていました。


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