私は淫らな女子高生体操アスリート。⑪_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。⑪

16-08-20 03:47

エッチな強化合宿で濡れる弥生達……、

『アウゥ……先生ぇ…お願い…もうセクハラ特訓は罷めて下さい……凝れじゃ、強化練習にならないわぁ……! 凝れって本当にセクハラだわぁ……先生ぇ……お願い…もう罷めてぇ……‼
』

『凝れがセクハラだってぇ……?! 凝れは先生の熱血指導だろう……?! 弥生…?!
そんなに先生のする事がセクハラだって言うなら、先生の部屋でセクハラか、熱血指導かじっくりと話そうじゃないかぁ……?! 山科美紅もそう思うのかぁ……?! 成らば、先生の部屋に弥生とお前とで先生の部屋に来い……‼』

『アア……先生ぇ……強化練習の後で先生の部屋に行けばいいんですかぁ……?!』

『ああ、そうだぁ……弥生と山科ぁ……! 二人一組で先生の部屋に来い……弥生…判ったなぁ
………………?!』

と言って弥生と山科美紅ちゃんは強化練習が終わってから岡本先生の部屋に私と二人で行く事に為りました。そして最後の強化練習が終わると私達二人一組で先生の部屋に入って行くと、岡本先生が部屋のお風呂でシャワーを浴びたばかりだったのか、全裸の下半身に小さな白いタオルを蒔き付けながらベッドの上で据わって居たみたいでした。岡本先生の腰に蒔き付けた白いタオルには先生の勃起した肉棒が薄っらと透けて見えている様でした。その直下建った肉棒に弥生と山科美紅ちゃんは少しだけ羞じらいながら心の中では何故か淫らな気持ちがフツフツと湧いているみたいでした。すると岡本先生が弥生と山科美紅ちゃんに言いました。

『お前らぁ……先生のこの肉棒がそんなに気になるのかぁ……?! そんなに気になるなら、ハイレグレオタードを脱ぎ棄てて、極小マイクロビキニ姿に為って先生のこの肉棒を二人一組で濃厚なフェラをして見せて観ろぉ……‼』

と岡本先生にそう言われて弥生は迷う事無くハイレグレオタードを脱ぎ棄てていました。後輩の山科美紅ちゃんは少しだけ羞じらい抵抗していたみたいでしたが、何故かゆっくりとハイレグレオタードを脱ぎ棄てているみたいでした。
そして体操部の二人は先生の腰に蒔き付けた白いタオルを剥ぎ取ると左右から濃厚なフェラをして挙げていました。弥生と山科美紅ちゃんは
左右から舌で亀頭を挟む様にチロチロと嘗め廻して遣っていました。すると後輩の山科美紅ちゃんが岡本先生にフェラをしながら言いました
。

『ねぇ……チュプゥ、先生ぇ…チュプゥ、チャプゥ、凝れだってぇ……チュプゥ、チャプゥ、
セクハラですよぉ……チュプゥ、チャプゥ、 レロ、レロぉ……チュプゥ、チャプゥ、ねぇ…チュプゥ、……弥生先輩………?!』

『えぇ…チュプゥ、チャプゥ、チャプゥ、…そうねぇ……美紅ちゃん……アア…ン……先生ぇ
……セクハラですよぉ……! チャプゥ、チャプゥ、ジュルルル、チャプゥ、チャプゥ、』

『とか、言ってぇ……君たち、中々フェラが上手いじゃないかぁ……! アア…二人ともぉ……
アア……そう……そうだぁ……アア……気持ちいいよぉ………‼』

と言って岡本先生は弥生と山科美紅ちゃんの濃厚なフェラの快感に下半身をぶるぶる奮わせながらベッドの上で喘いでいました。そして弥生と山科美紅ちゃんにハイレグレオタードを脱ぎ棄てる様に岡本先生に命じられていました。
すると弥生と山科美紅ちゃんは何故か岡本先生に命じられるままにハイレグレオタードを脱ぎ棄て、極小マイクロビキニだけの姿に為っていました。そしてその極小マイクロビキニの水着の面積は極端に狭く、弥生と山科美紅ちゃんの秘園が食み出る位に狭いクロッチみたいでした
。すると岡本先生が弥生と山科美紅ちゃんのその狭いクロッチに両手の指先をそっと這わせて
、中をジュブ、ジュブと手コキをしている様でした。


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