私は淫らな女子高生体操アスリート。⑪
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エッチな強化合宿で濡れる弥生達……、 『アウゥ……先生ぇ…お願い…もうセクハラ特訓は罷めて下さい……凝れじゃ、強化練習にならないわぁ……! 凝れって本当にセクハラだわぁ……先生ぇ……お願い…もう罷めてぇ……‼ 『凝れがセクハラだってぇ……?! 凝れは先生の熱血指導だろう……?! 弥生…?! 『アア……先生ぇ……強化練習の後で先生の部屋に行けばいいんですかぁ……?!』 『ああ、そうだぁ……弥生と山科ぁ……! 二人一組で先生の部屋に来い……弥生…判ったなぁ と言って弥生と山科美紅ちゃんは強化練習が終わってから岡本先生の部屋に私と二人で行く事に為りました。そして最後の強化練習が終わると私達二人一組で先生の部屋に入って行くと、岡本先生が部屋のお風呂でシャワーを浴びたばかりだったのか、全裸の下半身に小さな白いタオルを蒔き付けながらベッドの上で据わって居たみたいでした。岡本先生の腰に蒔き付けた白いタオルには先生の勃起した肉棒が薄っらと透けて見えている様でした。その直下建った肉棒に弥生と山科美紅ちゃんは少しだけ羞じらいながら心の中では何故か淫らな気持ちがフツフツと湧いているみたいでした。すると岡本先生が弥生と山科美紅ちゃんに言いました。 『お前らぁ……先生のこの肉棒がそんなに気になるのかぁ……?! そんなに気になるなら、ハイレグレオタードを脱ぎ棄てて、極小マイクロビキニ姿に為って先生のこの肉棒を二人一組で濃厚なフェラをして見せて観ろぉ……‼』 と岡本先生にそう言われて弥生は迷う事無くハイレグレオタードを脱ぎ棄てていました。後輩の山科美紅ちゃんは少しだけ羞じらい抵抗していたみたいでしたが、何故かゆっくりとハイレグレオタードを脱ぎ棄てているみたいでした。 『ねぇ……チュプゥ、先生ぇ…チュプゥ、チャプゥ、凝れだってぇ……チュプゥ、チャプゥ、 『えぇ…チュプゥ、チャプゥ、チャプゥ、…そうねぇ……美紅ちゃん……アア…ン……先生ぇ 『とか、言ってぇ……君たち、中々フェラが上手いじゃないかぁ……! アア…二人ともぉ…… と言って岡本先生は弥生と山科美紅ちゃんの濃厚なフェラの快感に下半身をぶるぶる奮わせながらベッドの上で喘いでいました。そして弥生と山科美紅ちゃんにハイレグレオタードを脱ぎ棄てる様に岡本先生に命じられていました。 |








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