海に着いてからリナと友達2人は浜辺で程よい日光の下で1時間ほど日焼けをした。ピンクの毛糸で出来た可愛い水着のリナ。プリ尻も半分くらい出てるうえにたまらないウエストのくびれだから背中を焼いている時なんか、通りすがる男達はリナのプリ尻に釘付けだった。ビーチチェアーに座ってくつろいでいる時、リナに声をかける若者が後をたたない。その度にリナは恥ずかしそうにして「すいません・・・ごめんなさい」頬を赤らめてなんとか断っていた。そんな中でも、40代くらいの中年のオヤジが万札を見せつけて何度もりなに援交を持ちかけていた。リナは男の要求をずっとシカトしていた。「そろそろ帰る?」友達の問い掛けにリナも応じた。「じゃぁちょっと着替えてくるね」リナは簡易で作られた着替え場所へと1人!
向かった。そのすぐ後からはずっと断られていたあの男がついてきていた。カーテンで簡単に仕切られた着替え場所に着いたリナ。カーテンを開けて中に入った瞬間後ろから男に口を塞がれそのまま中に押し込まれた。男はリナのプリ尻を鷲掴みにしぐいぐいと揉み込む。思ったほどリナが声を出さなかったので口にあてていた手もプリ尻にうつす。ガッツリとお尻をわしづかみにされたりなはささやかではあるが男の腕に手をあてて抵抗した。男は水着のまた下に手を当てて水着をずらすと、右手の中指でおまんこの中に指を挿入された。りなは下唇をかみしめる。いつも痴漢されてる時と同じであった。男は中指でおまんこの中をこねくり回す。感じやすい体質のリナ。クチョ・・クチョ・・男の指に絡み付いてくる粘液。中指!
抜いてみた。人差し指と中指とで粘液の糸が!
引く。男はいちど手を離しズボンを脱ぎ始める。その隙に逃げようとしたが男に捕まれ壁に押し付けられた。「こんないい女、逃がすかよ」ギンギンに勃起した肉棒を出し両手でプリ尻を鷲掴みおまんこの中に肉棒をネジ込んだ。「おお!すげえ!」男が腰を振り出すとリナは「うう・・うぅ」下唇を噛み締めながら声をこらえ、なんとか男から逃れようと後手で抵抗するも力は入らない。クチョクチョクチョクチョ・・・イヤらしい音が鳴り出し、リナのたまらない身体に男の腰振りは早まり「たまんねー!」プリ尻を鷲掴んだまま、ドピュ!ドピュ・・・男の腰は打ちつけたまま痙攣していた。
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