私は淫らな女子高生体操アスリート。 ⑬_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 ⑬

16-08-21 04:10

エッチな強化練習に濡れる弥生と山科美紅達、

弥生の戦慄く秘園の周辺をイボイボローターの振動するイボがまるで弥生の敏感なスポットを知っているのかの様な強烈な振動がビィィンビィィンと刺激しているみたいでした。弥生は只
、強烈なローターの振動の刺激に感窮まった声で喘ぎながら、悩ましく下半身をぶるぶる奮わせているばかりでした。

『アア…ン……凄いですぅ……岡本先生ぇ……
このイボイボローターってぇ……弥生の敏感なスポットを知ってるみたいでぇ……アア…アン
……アア……そう……其処よぉ…其処が気持ちいいのぉ……‼』

と弥生が悩ましく喘ぎながらふと、岡本先生と山科美紅ちゃん達に眼を遣ると先生の舌先がまるで彼女の秘園を焦らす様に避けて、倒立開脚した彼女の太腿の裏を舌先で這わせているみたいでした。すると山科美紅ちゃんの狭いクロッチの横から濃厚な愛液の雫がもう片方の脚を蔦って薙がれ墜ちて行きました。

『アア…ン…岡本先生ぇ……美紅をそんなに時らさないでぇ……‼ 早くぅ……美紅の秘園を舌で嘗め廻してぇ……‼』

と言って美紅ちゃんは岡本先生に切なそうに感窮まった声でおねだりしているみたいでした。

弥生はその淫らな光景を観て、狭いクロッチの中に大量の愛液を溢れさせて狭いクロッチの内側を濡らしていました。そして弥生は又、岡本先生と山科美紅ちゃん達に眼を遣ると先生の舌先の執拗で焦らす様な刺激的な愛撫に美紅ちゃんは秘園を激しく戦慄かせながら喘いでいました。

『アア…ン…先生ぇ……失敗ばかりする美紅の秘園に先生の硬い肉棒で美紅の秘園に喝を淹れて下さい………‼』

『美紅ぅ……先生の硬い肉棒で喝を淹れられたいのかぁ……?! このスケベな女子高生めぇ
……! よし、よし、岡本先生の硬い肉棒を今直ぐ淹れて遣るよぉ……なぁ……美紅ぅ…‼』

と言って岡本先生は弥生が観て居る前でベッドの上で仰向けに寝転び、硬く直下建った肉棒を美紅ちゃんの秘園に充てがうと美紅ちゃんはゆっくりと下半身を下に鎮めて行きました。
そして岡本先生は弥生に向かって二人の結合部を業と見せ就けていました。すると山科美紅ちゃんの秘園の中に硬い肉棒が艶かしくクチョ、クチョ、と激しく律動をしているのがあから様に露に為っていました。そして弥生はと言うとイボイボローターの振動の刺激で只、下半身をモジモジさせて悩ましく喘いでいるばかりでした。その哀れな弥生の姿を観て居た岡本先生が憐れみの眼差しで見詰めながら言いました。

『弥生君、弥生君も先生の硬い肉棒を淹れて貰いたいのかぁ……?! イボイボローターでは
未だ満足出来ないみたいだなぁ……?! 弥生君
、先生の硬い肉棒が欲しいのかぁ……?!』

『アア…ン…先生ぇ……弥生はもう我慢が出来ません……ねぇ……先生の硬い肉棒を淹れて下さい……‼ アア……硬いチンポが欲しいのぉ
…………………‼』

と言って弥生は独りでベッドの下で火照った身体をモジモジさせて岡本先生におねだりする様に悩ましく喘いでいました。しかし、岡本先生は弥生を相変わらず完全に無視して暫くの間、
放置しているのがありありでした。するとあのイボイボローターの強烈な振動の刺激で弥生は畳み敷の床の上にはしたない程、篤い潮を噴いてしまいました。そして弥生の淫らな喘ぎ声が先生の部屋中に響いているみたいでした。


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