私は淫らな女子高生体操アスリート。 ⑫
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エッチな強化合宿で濡れる弥生と山科美紅達、 『アア…ン…アン…アン…先生ぇ…先生ぇ…ダメェ……アン…先生ぇ…ダメだったらぁ…‼』 『アン…先生ぇ…いやぁ……美紅も其処は感じちゃうからぁ……ダメェ……‼』 と言って弥生と山科美紅ちゃんは岡本先生の執拗な手マンの洗礼を承け、悩ましく下半身をぶるぶる奮わせながら喘いでいました。 そして岡本先生は弥生と山科美紅ちゃんの秘園の奥に手マンの執拗な洗礼を浴びせながら言いました。 『弥生と山科美紅、特に美紅ちゃんは練習もミスばかりしてるじゃないかぁ……‼ 弥生は君のミスの為にいい迸りなんだぞぉ……‼ 美紅ぅ と岡本先生にそう命じられて美紅ちゃんだけベッドの上で岡本先生に特別な強化練習のコーチと言う名目でベッドの上でよつん這いにされていました。弥生はと言うと散々、先生に手マンされてベッドの下で火照った身体を持て余し、只、羨ましそうに見詰めているばかりでした。 『美紅ぅ……未だ高1だと言うのに、本当にいいケツをしてるよなぁ………?! 逸れに、オマンコの色も綺麗なピンクでぇ……ンン……なぁ…美紅ぅ……?!』 『アン…先生ぇ…ダメェ……そんな処を触らないでぇ……アア…ン…アン…ダメだったらぁ… と言う美紅ちゃんの悩ましい喘ぎ声に益々岡本先生は興奮したのか、極小マイクロビキニのクロッチの横から指先をそっと這わせたり、挿入させて視たりしていました。すると山科美紅ちゃんが両脚を思いっきり綴じ様としているみたいでしたが、先生に又、思いっきり両脚を左右に開かされているみたいでした。 『ほらぁ……美紅ぅ……脚を綴じるなぁ……! 『アア…ン…先生ぇ……こ、候ですかぁ……脚を左右に開いてぇ……上半身を柔軟にしてぇ… と言って山科美紅ちゃんは岡本先生の命じられるままに従順に従って居たみたいでしたが、指先の手マンの洗礼で感じているみたいでした。 『アア…先生ぇ……もう美紅ちゃんをセクハラ特訓するのは………罷めて下さい………‼ どうしてもと言うなら、キャプテンの弥生をセクハラ特訓して遣って下さい……‼』 『弥生君、キャプテンとして良く言った、でも と言って岡本先生は小さな旅行鞄の中から新型のイボイボローターをベッドの下に居る弥生に向かって手渡す様に投げ就けて来ました。弥生は仕方無く、その新型のイボイボローターを手で受取り、極小マイクロビキニのクロッチの中にそっと挿入させていました。そしてその新型イボイボローターのスイッチを押すとローターがビィィンビィィと振動し始めていました。 『アア…先生ぇ……凄いわぁ……このイボイボローターの振動は…………! アア…アン…アン…アア…先生ぇ……イボイボローターのイボイボがぁ……弥生の敏感なスポットにぃ……能ってるのぉ………‼ アア…先生ぇ……気持ちいいよぉ…………‼』 と言って弥生は独りでベッドの下で火照った身体をモジモジさせて悩ましく喘いでいました。 |








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