私は淫らな女子高生体操アスリート。 ⑰_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 ⑰

16-08-22 03:50

新たな顧問の先生はうら若きレズコーチ。

そして弥生達の前に新たな顧問の先生兼、コーチが教頭先生から紹介されていました。今度の顧問の先生兼、コーチはうら若き女性の先生でした。最初はうら若き女性の先生でセクハラも無くなると弥生達はそう思っていましたが、弥生達のあのセクシーなハイレグレオタード姿を見詰めている眼就きが何故かやらしくて、何と無く弥生達は気にしていました。でも暫くはそう言う事も無く、弥生達は少しだけ安心していました。が、ある日、弥生がその新たな顧問の先生に試合前の練習が遅くなってしまった時に
七瀬実和先生に弥生は呼び止められていました
。 しかも、七瀬実和コーチは何処かの女子大の
体操部の出身で、夏のオリンピックの代表に選ばれる位の実力者で弥生達は凄く信頼していました。

『キャプテンの弥生さん……! 今夜、先生、試合の事で弥生さんに大事なお話があるから、先生のアパートに泊まって貰えるかしらぁ…?!
』

『えっ…?! 先生のアパートに泊まるんですかぁ……?!』

『駄目かしらぁ……?! 弥生さん……?!
試合の事で弥生さんとじっくり話がしたいからぁ……どうしても弥生さんに泊まって貰いたいんだけどぉ……ねぇ…駄目ぇ……弥生さん……
……………?!』

『じゃあ、そんなに大事なお話なら、先生のアパートに泊まって挙げてもいいですよぉ…‼』

と言って弥生は何の疑いも無く、先生の赤い軽自動車の助手席に据わり、先生の住むアパートの部屋で今夜一晩泊まる事に為りました。
実和コーチが部屋に入る也、弥生のギャザースカートのお尻の辺りを触りながら言いました。

『弥生さんのお尻って凄くパーンと張っていて
やらしいわぁ……! って弥生さん……先生の冗談よぉ……‼ さあ、弥生さん、汚ない部屋ですけどぉ……早く中に入ってぇ……‼』

と言って実和コーチは弥生の手を掴み、部屋の中に入らせていました。そして弥生は6畳間の
リビングらしき部屋に通されていました。そして其処には何故か4人掛けの長いグレーのソファーが置いて在り、弥生はその長いグレーのソファーに腰を降ろしていました。弥生は安心したのか、両脚を無防備に左右に開き、股間に食い込む白いTバックパンティーを思いっ切り露出していました。実和コーチは隣の小さなキッチンの小さな冷蔵庫の中からペットボトルの麦茶を弥生に無造作に手渡してくれていました。弥生も無意識にその冷えたペットボトルの麦茶をゴクゴクと呑んでいると実和コーチはやや、大きめのテレビの画面のスイッチを押し、テレビを点けていました。すると弥生の眼の前に跳んでも無い映像が映し出されていました。其は何処か見覚えのある部屋のソファーの上で弥生位の女子高生の女の子と実和コーチ!
にそっくりな女性がエッチなハイレグパンティーを穿いたまま
、絡み逢ってる様な映像でした。弥生は一瞬唖然としましたが実和コーチは何時の間にか弥生の隣でギャザースカートの中に片手の指先を弥生の白い太腿の内側を優しく撫でていました。
そして弥生の耳朶に篤い息を吹き掛けながら、
軈てその指先が弥生の食い込んだ白いTバックパンティーの狭いクロッチに這わせて来たみたいでした。

『ねぇ…弥生キャプテンは凄く太腿が白くて、オマケに白い食い込んだTバックパンティーが凄くやらしいわぁ……‼ ねぇ…コーチに良く見せて頂戴………?!』

と言って実和コーチの指先が弥生の食い込んだ白いTバックパンティーの狭いクロッチに刻まれた縦皺に這わせられているみたいでした。そして弥生のギャザースカートを大胆に捲り挙げられていました。

『アア…アン……実和コーチ、そ、そんな事依り、試合前の大事なお話って何ですかぁ…?!
アン…実和コーチ、其処はダメェ………‼』

『あ、そう、そう、弥生さん達が前に無理矢理着せられて居た、あのセクシーなハイレグレオタードなんだけどねぇ……! 弥生さんは今、持参してるのぉ……?! 持参してるのなら、先生に魅せてくれるかしらぁ……?!』

『アア…アッ……はい……コーチ……凝れですかぁ……コーチ……?!』

と言って弥生は手提げ鞄の中から小さく畳んだセクシーなハイレグレオタードを取り出して遣っていました。すると実和コーチが跳んでも無い事を弥生に言いました。

『ねぇ…弥生キャプテン、先生の観て居る前でそのセクシーなハイレグレオタードを着て観てくれるかしらぁ……?! そのセクシーなハイレグレオタードじゃ、試合に出場出来ないかも知れないのよぉ……弥生キャプテン……‼』

『実和コーチ、今、此処でこのセクシーなハイレグレオタードを着ればいいんですかぁ…?!
先生がそう言うのなら着ますけどぉ……‼』

と言うと実和コーチの観て居る前で弥生はセーラー服とギャザースカートを大胆に1枚、一枚脱いで行きました。そして弥生は白いTバックパンティーだけの姿に為るとセクシーなハイレグレオタードを着て遣っていました。すると実和コーチの顔の前で弥生の大きなお尻に食い込んだ透けた白いTバックのお尻が露に為って居るみたいでした。弥生が大きく両脚を無防備に左右に開くと凄くやらしい程、食い込み、狭いクロッチに深い縦皺が大きく刻まれていました。
軈て実和コーチの篤い息が吹き掛けられたかと思うと舌先がやらしく蠢いて居たみたいでした
。

『アア……アッ…アン……実和コーチィ…アッ
……アン……アア…其処はダメェ……‼』

と言う弥生の悩ましい喘ぎ声を聴いて、実和コーチは益々眼就きが妖しく也、弥生の食い込んだ白いTバックパンティーの狭いクロッチに刻まれた深い縦皺に舌を這わせ続けていました。
そして弥生は実和コーチが男依り、女の子の方が好きなレズコーチだと確信していました。


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