私は淫らな女子高生体操アスリート。 ⑲_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 ⑲

16-08-23 03:34

女達同志の淫らなレズセクハラ。

『ほらぁ…実和の小さな豆と弥生さんの小さな豆がぁ……アア……擦り浸けられて凄く気持ちいいでしょう………ねぇ……弥生さん……?!
ほらぁ…弥生さん……両脚をもっと絡めてぇ…
………! 身体をもっと上下に振ってぇ…‼』

『アア……実和コーチィ……弥生はこんな刺激は………初めてですぅ……!アア……実和コーチィ……もっとしてぇ……!』

『アア……弥生さん……こんな刺激は初めてなのぉ……?! ほらぁ…弥生さん……凝れがねぇ
……[貝合せ]って言うレズの奥義よぉ…‼
アア……弥生さん…凄く気持ちいいでしょう…
………ねぇ……弥生さん……‼』

と言って実和コーチは弥生の食い込んだ白いハイレグレオタードの狭いクロッチと弥生の白いハイレグレオタードの狭いクロッチを益々妖しく擦り遇わせながら喘いでいました。

『アア……実和コーチィ…凄く気持ちいいですぅ……!アア……実和コーチィ…もっとしてぇ
………………‼』

と言って弥生も実和コーチの下半身のリズムに併せる様に悩ましく喘ぎながら下半身を奮わせていました。そして実和コーチと弥生はお互いの手と手を繋ぎ、絶頂を迎える迄激しく擦り遇わせていました。軈て二人の小さな豆と豆が激しく擦り遇わせられる度にお互いの狭いクロッチの中がしっとりと濡れているみたいでした。
すると実和コーチが突然、[貝合せ]を途中で罷めて、弥生の食い込んだ白いハイレグレオタードのクロッチに顔を鎮めて微妙な舌捌きで濡れた秘園をクロッチの上から嘗めているみたいでした。逸れは弥生が今迄感じた事が無い様な
未知の甘い快感でした。弥生は身体を無意識に悩ましく捩り、喘ぐ様に言いました。

『アア……アン……実和コーチィ……凄く気持ちいいのぉ……アン……アン……アア…こんな凄い快感は……初めてですぅ……‼』

『アア……弥生さんの小さなお豆がぁ…ほらぁ
……こんなに硬く為ってぇ……アソコの中からぁ……ほらぁ…弥生さんの甘いお汁が溢れてるわぁ……アン……やらしいィ……弥生さん……
……………‼』

と言って実和コーチは弥生の食い込んだ白いハイレグレオタードのクロッチをたっぷりと時間を懸けて濃厚なクンニをしてくれていました。
そして実和コーチは何を思ったのか、突然途中で濃厚なクンニを罷めると、何処からか大きなヘッドホンと黒い目隠しを弥生の眼と耳に各々装着するとヘッドホンの長いコードを大きなテレビに繋いでいるみたいでした。すると弥生のヘッドホンの耳許に生々しい女同士の喘ぎ声が大音量で聴こえていました。弥生は一瞬、身体を小さく強張らせてこの後、どんな愛撫を実和コーチにされるのかと思うと益々狭いクロッチを愛液でじっとりと濡らすばかりでした。

そして弥生は目隠しで暗い視界の中で不安と期待の中でハイレグレオタードの上から硬く勃起した乳首をたっぷりと時間を懸けて濃厚な愛撫を実和コーチにされていました。


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