私は淫らな女子高生体操アスリート。 ⑱_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 ⑱

16-08-23 03:34

又、女達同志の新たなレズセクハラ、

実和コーチの弥生を見詰める眼差しが益々妖しく也、弥生の食い込んだ白いハイレグレオタードの狭いクロッチに眼が釘ずけに為って居るみたいでした。そして実和コーチが弥生をグレーの長いソファーから建たせると実和コーチはまるで、マジシャンの様にソファーがベッドに早替わりしていました。逸れから実和コーチは弥生に突然、3点倒立をする様に言いました。

弥生は実和コーチの言うがままに、フローリングの床の上で3点倒立をして挙げていました。すると実和コーチは弥生の食い込んだ白いハイレグレオタードの狭いクロッチの辺りを触りながら言いました。

『ほらぁ……弥生さん……白いハイレグレオタードのクロッチが3点倒立をしただけで、こんなにアソコに食い込んでるじゃない……?!
ほらぁ……弥生さん…こんなに食い込んでぇ…
……深い縦皺が刻まれてるわよぉ……?!
アア…やらしいィ………‼』

と言って実和コーチのしなやか指先が弥生の深く刻まれた縦皺を上下に這わせているみたいでした。弥生は一瞬、身体を小さく強張らせていましたが、自然と身体が奮え出して我慢が出来ずにグレーの長いソファーベッドの上にそのまま、倒れ込んで行きました。すると実和コーチの強い檄が弥生に浴びせられていました。

『弥生さん、ほらぁ…こんな刺激位でベッドに倒れ込んでどうするのぉ……?! ほらぁ……弥生さん……早くベッドの上から降りてぇ……
‼』

と言って実和コーチは弥生を又、フローリングの床の上に建たせると相変わらず、3点倒立をさせていました。そして実和コーチは相変わらず
、弥生の食い込んだ白いハイレグレオタードのクロッチの下のフローリングの床の上に膝まづき深く刻まれた縦皺に舌先を這わせ続けているみたいでした。そしてその舌先が弥生の敏感な肉芽の小さな豆を捉えて舌先を微妙に奮わせる様に愛撫していました。弥生は身体を捩りたく為る様な甘い快感に思わず悩ましい喘ぎ声を洩らしていました。そして耐えきれず、又、ベッドの上に倒れ込んでしまっていました。

『弥生さん、ほらぁ…未だ倒れ込んでちゃ駄目ぇ……! ほらぁ…床の上に建ってぇ……!』

『ええ……だってぇ……実和コーチの舌先の動きがぁ……凄くやらしいんだもん……! コーチ
、変な処を嘗めないでぇ……!』

『仕方無いわねぇ……弥生さん……! じゃあ、ベッドの上で仰向けに為ってでいいから、ベッドの上で3点倒立をして観てくれるかしらぁ……弥生さん……?!』

と実和コーチにそう言われたので弥生はベッドの上で仰向けに為って、3点倒立をして挙げていました。すると弥生の食い込んだ白のクロッチが益々アソコに食い込んでるみたいでした。
しかも、益々深く縦皺が刻まれているみたいでした。しかも、実和コーチはその深く刻まれた縦皺を舌先で上下に這わせながら丹念に愛撫している様で、弥生はベッドの上で身体を捩りながら小さく喘いでいるしかありませんでした。
すると実和コーチが狭いクロッチに何か違和感を感じたみたいで、逸れはあのイボイボパッドの違和感みたいでした。

『弥生さん、この硬い異物は一対何なのぉ…?
こんな物、試合には何ら関係無い筈なんだけどぉ……?!』

『アア……そ、逸れは……イボイボパッドだと思いますぅ………実和コーチィ……?! 逸れは
……前の顧問の先生が私達に試合で集中力を養う為とか言ってぇ……‼』

『そ、そう……、前の顧問の先生はやっぱり、相当セクハラ教師だったみたいねぇ……?!
弥生さん……?!』

とか言いつつ、実和コーチの舌先は相変わらず弥生の敏感な肉芽を微妙に奮わせながら丹念に愛撫しているみたいでした。すると今度は実和コーチは弥生にベッドの上で身体を仰向けにしたまま、脚を思いっ切り左右に開かせていました。そして弥生の深く食い込んだ白いハイレグレオタードのクロッチを益々深く食い込ませているみたいでした。逸れから実和コーチは弥生だけがレオタード姿じゃ可哀相と思ったのか
、グレーのスーツの上下を素早く脱ぐと、何と
実和コーチは下に白いスケスケのハイレグレオタードを着て居たみたいでした。勿論、白いスケスケのハイレグレオタードですから、乳首も
陰毛も丸見えに為っていました。そしてその陰毛の量は縦にやや多めでした。

『ほらぁ……弥生さん…、弥生さんだけ、ハイレグレオタード姿じゃ可哀相だから、実和もほらぁ……スケスケの白いハイレグレオタードを着て観たのぉ……! どお……?! 弥生さん、
先生の身体は綺麗かしらぁ…………?!』

『アア……実和コーチィ……凄く綺麗な身体ですよぉ……アア……スケスケの白いハイレグレオタードの下で乳首と陰毛が恥ずかしい程、透けてますわぁ……実和コーチィ……‼』

と言って実和コーチと弥生はベッドの上でお互いの両脚を思いっ切り絡めていました。そして実和コーチと弥生はお互いの秘園を激しく擦り遇わせていました。


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