私は淫らな女子高生体操アスリート。21_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。21

16-08-24 04:04

エッチなレズコーチに散々辱しめられる弥生。
続き、

『アア……あの…テレビの画面に映ってるエッチな映像は……何だか実和コーチと弥生みたいで何だかぁ……凄く興奮するわぁ……‼』

『嗚呼、在れは私が前の女子大の体操クラブの女子大生の教え子とエッチした時の映像をスマートフォンのカメラで隠し撮りした映像よぉ…
……! 弥生さん……! どう……弥生さん…?
凄く興奮するでしょう……?!』

と言って実和コーチはベッドの上で弥生の両脚を左右に開きながら手マンでびしょ濡れに為った内腿の付根を夢中で嘗め廻していました。
そして実和コーチは弥生の愛液混じりの唾液を
ツゥーっと垂らして勃起した肉芽を微妙に奮わせたり、唇で吸ったり、散々辱しめているみたいでした。その強烈な快感に弥生の全身は無意識に悩ましく捩り始めていました。

『アア……いい……凄い…凄いわぁ……実和コーチィ……アン……クリが凄く気持ちいいですぅ……アン……やらしいィ……‼』

『ほらぁ……弥生さん……今度は私の身体を貪り嘗めて頂戴……! さあ……弥生さん…いらっしゃい…………‼』

と言って実和コーチは今度はベッドの上に仰向けに為り、両脚を左右に思いっ切り開きながら弥生を誘惑する様に誘っていました。弥生もすっかり無我夢中で実和コーチの秘園に唾液をツゥーっと垂らして勃起した肉芽を啜って挙げてました。

『アア……アン……アン……弥生さん…いい…凄く気持ちいいわぁ……凄く上手だわぁ……!
ねぇ……もっとやらしい事をしてぇ………‼』

『アア……実和コーチィ…ねぇ…此処を啜ってたら気持ちいいですかぁ……アン……クリが凄く勃起してるみたい………?! 逸れに、やらしい汁がぁ……ほらぁ……実和コーチィ…?!
』

と言って弥生は実和コーチの秘園の中から溢れ出た愛液を啜っていました。すると実和コーチの下半身が無意識に悩ましく捩り始め、唇許からも喘ぎ声が洩れ始めていました。そして実和コーチの白いハイレグレオタードの狭いクロッチはびしょ濡れで、殆んど実和コーチの秘園のカタチがくっきりと浮かび挙がっているみたいでした。弥生はその白いハイレグレオタードを
知らない間脱がすと実和コーチの均整の執れた全裸の下半身が弥生の眼の前に晒されていました。実和コーチの陰毛は縦長の手入れの行き届いた陰毛で、秘園は陰唇は少しだけ黒ずんでいるみたいでしたが、秘園の中はサーモンピンクの綺麗な秘園でした。そのサーモンピンクの綺麗な秘園の中から甘いお汁が溢れて弥生の興奮は殆んどMAXに為っていました。しかし弥生は何故だか物足りなさを感じていました。逸れは女同士でナニかを秘園に挿入しないと絶頂に達する事が出来ないのでは無いかと思ったからでした。そしてその疑問を弥生は実和コーチに尋ねていました。すると実和コーチは弥生に言いました。

『弥生さん、何もオチンポだけで絶頂に達するとは限らないのよぉ……! 指先でだって絶頂に達する事も出来るし、舌先でも絶頂に達する事も出来るわよぉ……! でも、どうしても何か挿入して欲しいなら、此で逝かせて挙げるわぁ
…………‼』

と言って実和コーチはベッドの下から変わった
器具を取り出しているみたいでした。その変わった器具はなんとペニスバンドの様でした。
そして実和コーチは弥生にそのペニスバンドを手渡しているので弥生は下半身に装着して実和コーチの秘園の中にゆっくりと挿入して挙げていました。実和コーチは余りの快感で必死で手の指先を噛み、喘ぎ声を押し殺しているかの様でした。弥生も彼女の喘ぎ声が聴きたくて無我夢中で下半身を激しく律動させて遣っていました。すると本物そっくりな偽ペニスが実和コーチの勃起した肉芽を微妙に擦り挙げられたみたいで、実和コーチは余りの快感で必死で耐えていましたが耐え切れず遂に悩ましい喘ぎ声を洩らしているみたいでした。そして実和コーチは絶頂とともにベッドの上で暫く失神していたみたいでした。


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