私は淫らな女子高生体操アスリート。21
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エッチなレズコーチに散々辱しめられる弥生。 『アア……あの…テレビの画面に映ってるエッチな映像は……何だか実和コーチと弥生みたいで何だかぁ……凄く興奮するわぁ……‼』 『嗚呼、在れは私が前の女子大の体操クラブの女子大生の教え子とエッチした時の映像をスマートフォンのカメラで隠し撮りした映像よぉ… と言って実和コーチはベッドの上で弥生の両脚を左右に開きながら手マンでびしょ濡れに為った内腿の付根を夢中で嘗め廻していました。 『アア……いい……凄い…凄いわぁ……実和コーチィ……アン……クリが凄く気持ちいいですぅ……アン……やらしいィ……‼』 『ほらぁ……弥生さん……今度は私の身体を貪り嘗めて頂戴……! さあ……弥生さん…いらっしゃい…………‼』 と言って実和コーチは今度はベッドの上に仰向けに為り、両脚を左右に思いっ切り開きながら弥生を誘惑する様に誘っていました。弥生もすっかり無我夢中で実和コーチの秘園に唾液をツゥーっと垂らして勃起した肉芽を啜って挙げてました。 『アア……アン……アン……弥生さん…いい…凄く気持ちいいわぁ……凄く上手だわぁ……! 『アア……実和コーチィ…ねぇ…此処を啜ってたら気持ちいいですかぁ……アン……クリが凄く勃起してるみたい………?! 逸れに、やらしい汁がぁ……ほらぁ……実和コーチィ…?! と言って弥生は実和コーチの秘園の中から溢れ出た愛液を啜っていました。すると実和コーチの下半身が無意識に悩ましく捩り始め、唇許からも喘ぎ声が洩れ始めていました。そして実和コーチの白いハイレグレオタードの狭いクロッチはびしょ濡れで、殆んど実和コーチの秘園のカタチがくっきりと浮かび挙がっているみたいでした。弥生はその白いハイレグレオタードを 『弥生さん、何もオチンポだけで絶頂に達するとは限らないのよぉ……! 指先でだって絶頂に達する事も出来るし、舌先でも絶頂に達する事も出来るわよぉ……! でも、どうしても何か挿入して欲しいなら、此で逝かせて挙げるわぁ と言って実和コーチはベッドの下から変わった |








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