私は淫らな女子高生体操アスリート。 ⑳_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 ⑳

16-08-24 04:04

レズコーチに散々辱しめられる弥生。

『ほらぁ…弥生さんの小さな乳首がぁ…ピチャ
、ピチャ、こんなに硬く為ってぇ……! アア…
気持ちいいのぉ…?! 弥生さん……?!
ピチャ、ピチャ、ジュル、ジュルル、ジュル、
』

『アア……アン……実和コーチィ…アン…いい
……アン……弥生は乳首が弱いのぉ……!
アン……実和コーチィ…もっと嘗めてぇ…‼』

『そんなに乳首が弱いのぉ……?! でも此処も
……もっと気持ち良くして挙げるわぁ……!
ほらぁ……弥生さんの小さなお豆もぉ……!』

と言って実和コーチは弥生の硬く勃起した乳首をたっぷりと時間を懸けて嘗めながら、右手の
指先でハイレグレオタードのクロッチの上から硬く勃起した肉芽を微妙に奮わせて愛撫してくれていました。

『アン……アン……実和コーチィ…アア…凄い
…ダメェ……ダメェ……アン……其処は気持ち良すぎるぅ…………‼』

『ねぇ……弥生さん……目隠しされてるから
、必要以上に感じるでしょう……ねぇ……弥生さん……?!』

『アア…凄い気持ちいいですぅ…実和コーチィ……アン……弥生のアソコの辺りがぁ……凄く濡れて来ちゃうぅ………‼』

と言って弥生は下半身を微妙に奮わせながら
感窮まった声で喘いでいるしかありませんでした。そして弥生は実和コーチに知らない間にハイレグレオタードを脱がされて、アンダーショーツ姿にされているみたいでした。すると弥生のアンダーショーツのクロッチの辺りが溢れ出た愛液でじっとりと湿って弥生のアソコのカタチがくっきりと、浮かび挙がっていました。

『アア…凄いわぁ……弥生さんのカタチがくっきりと見えてるわよぉ……アア…凄いやらしいィ………‼ ほらぁ……弥生さんのアソコがワナワナと蠢いてぇ……本当にやらしいわぁ…‼』

『アイマスクで何も見えないからぁ……凄く恥ずかしいですぅ……実和コーチィ……‼
アア…アン……アン……ア…ダメェ…凄く感じちゃう………‼』

と言って弥生は下半身を奮わせながら喘いでいました。すると実和コーチは弥生の悩ましい喘ぎ声で興奮がMAXに為ったのか、突然、アンダーショーツのクロッチの横からしなやかな指先でワナワナと戦慄く秘園の中で激しく律動させて居るみたいでした。すると弥生の全身に今迄感じた事が無い様な快感の波が押し寄せて来ていました。
 

『ほらぁ…実和コーチの手マンは弥生さん……
最高でしょう……! ほらぁ…弥生さん…もっとやらしい声で啼いて観てぇ……‼ ねぇ…実和コーチをもっと興奮させてぇ………‼』

と言って実和コーチは手マンのスピードを益々速めて居るみたいでした。弥生は余りの快感に全身を奮わせながら悩ましく喘いでいました。
そして実和コーチが弥生のアンダーショーツ迄、脱がすと肉芽を指先で微妙に奮わせながら
舌先で膣口を微妙に嘗めていました。そして弥生の耳許に装着されたベッドホンから相変わらず生々しい女達の喘ぎ声が大音量で聴こえていました。その生々しい女達の喘ぎ声が弥生達の喘ぎ声と重なり合い、益々二人の女達をエロスの世界に誘って行くみたいでした。逸れから実和コーチも弥生もすっかり試合の大事な話の事等とっくの昔に忘れて、只、お互いの身体を貪り遭っていました。そして弥生は実和コーチに知らない間にアイマスクも外され、ふと、大きなテレビの画面に眼を遣ると私みたいな女子高生の女の娘と実和コーチ位の女性がベッドの上で全裸に為って濃厚なセックスをしているみたいでした。その生々しい女達の喘ぎ声が大音量で弥生の耳許で聴こえていました。


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