人妻絶頂隣に聞こえる喘ぎ声
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駅から2分マンション暮らしの子供なし友達なしの加藤広美は外出する事もなく一人退屈にしていました。そんな所に引っ越して来たのが純真無垢で新婚ホヤホヤの山本汐里でインターホンのモニター越しにも美人だとわかる汐里の色白の柔肌は広美を刺激するには十分でした。 「はじめまして山本と申します。今度こちらに越してきました」広美は汐里の頭から足先まで舐めるように見渡して「若いのに偉いわね」と微笑んだ。「えっ!!」と汐里は驚きの表情を隠しきれなかった。 広美はすっと汐里に近付くと耳元で「昨今は越って来ても挨拶なんてないのよ」と言うと汐里にわからない様に深く息を吸い込んで「いい香り」と香りの出元を探っていました。シャンプーなのか化粧品なのか?メーカーは? 汐里は「この地域の事やこのマンションの事を何もわからないのでいろいろと教えて下さいね」と頭を下げた。セミロングの髪が揺れて再びいい香りが広美を刺激しました(可愛いらしい) 「あらっ、ごめんなさい。立ち話でよかったらちょっと上がってお茶でもどう?ここだと誰に聞かれるかわからないから」と広美はさりげなく汐里の腰に手を回し研ぎ澄まされた広美の指先は汐里の服の下の肉付きを鋭く感じ取っていました。着痩せするタイプかしら小柄なのに豊満なバスト何カップかしらとノースリーブのブラウスからブラを覗き込む。そうとは知らずに汐里は「本当にいいんですか?お邪魔じゃ……」と広美に微笑み返した。 「お邪魔なんて遠慮はいらないわ上がって上がって…」と言いながら近所に知人のいない汐里がわざわざ挨拶に来た心細さは広美には手を取る様にわかっていました。広美は根掘り葉掘り汐里から聞き出し「それでどうなの?」と切り出した。「どうって言われても……」恥ずかしそうに俯く汐里に広美は「私も同様だから同性なんだから恥ずかしい事じゃないのよ」と迫った。 広美が聞きたいのは夜の営み、夫婦の営みの事だった。なかなか応えない汐里に業を煮やして広美は「新婚なんだから毎日するの?」と聞く「そ、そんなぁ……」「そうなんだ……オナニーしてるの?」広美から矢継ぎ早に聞かれて汐里は完全に目が泳いでいた。アップアップと口を半開き「あっ、その…、それは…」所謂、広美の言葉攻めの集中砲火です。汐里は頬を染め溺れ死ぬ寸前まで広美に追い詰めらていました。 突如、広美さんが「ごめんなさい、汐里さんはこっちの話は嫌い?」と、汐里は「嫌いじゃないですけど……初対面だから驚いてしまって……」と応えた。広美は「そう嫌いじゃなくて良かった。お隣同士だから仲良くしましょ、聞こえても恥ずかしい事じゃないのよ私は気にしないから遠慮なく」と言いますが、私はお隣さんに聞かれていたんだ、広美さんに夫婦の会話も私の喘ぎ声さえも聞かれているんだと思うと意識をせざる得ませんでした。 汐里は「あっ、長居してしまってそろそろ帰らなきゃ……」とソファーから立ち上がった。広美は「困った事があったら何でも私に言ってね」と言いながら名残惜しそうに汐里を見送った。そんな広美の視線を背に感じながら汐里は越してきたばかりで近所トラブルの元になるような角の立つ対応は出来ない、話好きの親切な奥さんと思う様になり話も弾み帰り際にアドレスも交換しました。この日を境にお互い家を行き来するような仲に広美さんとなったんです。 その一方で広美は今までの退屈な日々が嘘の様に楽しくて仕方がなかった。それはまるで子供が玩具を与えられたかの様に汐里をどう辱しめようか妄想するだけで広美の体は熱くなります。汐里さんにあんな事やこんな事を…そんな事があれば近所の旦那様方は色めき立つに違いありません。なんと言っても殿方は人妻が好き若い汐里さんがそんな事をすれば私の時以上に盛り上がる事は決まっています。広美は今からその光景が目に浮かぶように自然と股間に手を伸ばし殿方の悦ぶ顔を思い浮かべ汐里に惹かれていきまし。 その夜、汐里の夫は帰りが遅かった。まだ引っ越しの片付けも終わっておらずダンボール箱に入ったままになっている箱もまだ残っていて汐里はキャミソールにショートパンツ姿で遅い夫に少し怒りモードで片付けていました。気にしなければ気にならない生活音も気になりだすと居ても立っても居られず汐里は「そ、そう言えば……広美さんが……」片付けの手は完全に止まって汐里は壁に耳を押し当て本当に聞こえるの?と聞き耳を立てていました。 隣から聞こえてきたのは広美さんの喘ぎ声「あっ、あーーん…嫌っ!!痛ぃ、強く縛らないで…ヒィッ…イイ…ィイ…あ、あ、あ……今度、お隣に越してきた奥さん……可愛いの……」汐里は広美さんと御主人が私の事を話していると更に壁に耳を強く押し当て何を話しているの?と聞き耳を立てるとより生々しい広美さんの喘ぎ声が聞こえてきました「はぁ…はぁ…はぁ…」「…ギシッ…ギシッ…ギシッ…」ベッドの軋む音でしょうか?それとも御主人が突き上げた時の家具の軋み音でしょうか?汐里は洗濯機を回すとかTVの音を上げるとかしてよと思いながら広美さんって激しいのねラブラブで仲が良いんだと羨ましく思いながら部屋の間取りを思い浮かべ広美さんの卑猥なポーズを妄想しながら自ら胸を揉み始めました「嫌だ、ま! |








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