私は淫らな女子高生体操アスリート。 23_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 23

16-08-25 03:53

エッチなレズコーチに散々辱しめられる弥生。
続き、

そして暫く騎乗位で失神する迄、激しいレズセックスに耽っていましたが、軈て、対面式騎乗位から背面騎乗位に体位が替り、偽ペニスの竿が激しく律動される処が実和コーチから丸見えに為っていたみたいでした。

『アア…凄いわぁ……弥生さんの秘園の中で偽ペニスの竿が激しく律動される処が丸見えよぉ
……ねぇ…弥生さん………! アア…凄いやらしいわぁ………‼』

『アア…ダメェ…実和コーチィ……ねぇ…そんな恥ずかしい事を言わないでぇ…弥生は何だかぁ……恥ずかしいわぁ……‼』

『弥生ィったらぁ…可愛いわぁ……顔が凄く真っ赤よぉ……! でも、恥ずかしがる割りには
アソコはびしょ濡れよぉ……弥生ィ……?!
どうしてかしらねぇ……?!』

『アア…厭ぁ……実和コーチの意地悪ぅ…‼』

と言って弥生は実和コーチの辱しめの言葉に羞じらいながら顔を真っ赤にして悩ましく喘いでいました。すると実和コーチが弥生のぷりぷりのお尻を左右から優しく撫でながら弥生に言いました。

『アア……弥生さんのぷりぷりのお尻が堪らないわぁ……アア……やらしいお尻だわぁ…‼
アア……何だか、憎たらしいわぁ……! こんな憎たらしいお尻は候して遣るわぁ……‼』

と言って実和コーチは弥生のぷりぷりのお尻を左右の手で交互にスパンキングを突然しているみたいでした。弥生は肩迄有る髪の毛を振り乱しながらお尻を悩ましく奮わせて吐息交りの喘ぎ声を洩らしていました。そして弥生の耳許に装着されたヘッドフォンから艶かしい女同士の喘ぎ声が相変わらず大音量で聴こえているみたいでした。

すると実和コーチが何故か又、弥生の目許にアイマスクをさせると今度はベッドの上で四つん這いの恥ずかしいポーズをさせると偽ペニスを再びゆっくりと挿入して行きました。そして暫くゆっくりと律動させて居たみたいですが、徐々に律動のスピードを再び速めているみたいでした。弥生は実和コーチに立ちバックにされて秘園と偽ペニスの竿の間から甘いお汁をベッドのシーツの上に大きな染みが出来る程、濡らしていました。実和コーチが弥生のぷりぷりのお尻に激しく打ち附ける度にパァーン、パァーン、と肉と肉がぶつかり遇う様な音が実和コーチの部屋中に響き渡って居たみたいでした。

弥生は再びアイマスクをされて真っ暗な中で少し不安に感じながら実和コーチと供に絶頂の時を迎え様としていました。そして弥生は逝きそうに為り、身体を悩ましく奮わせて絶頂に達しながら次の日の朝を迎えていました。弥生はその強烈な快感にベッドのシーツの上で四つん這いの恥ずかしいポーズのまま、身体を悩ましく奮わせて失神していたみたいでした。実和コーチは弥生の横で全裸のまま、仰向けに為ってぐっすりと眠りこけていました。そして実和コーチが弥生依り先に目覚めると汗と愛液でまみれた下半身を優しく舌先で嘗めているみたいで、弥生はその甘い快感に要約目覚めていました。

『弥生さん……要約目覚めたみたいねぇ…?!
ねぇ…私と一緒に朝シャンをするぅ……?!』

と言うと実和コーチはベッドの上から弥生を無理矢理起こして、弥生の手を掴みバスルームに連れて行かれ、実和コーチがバスタブにお湯を張っている間に二人はお互いにシャワーを浴びて夕べの愛欲の痕跡をシャワーの水流で綺麗に洗い薙がしていました。軈て未だ溢れ出す様な感覚が残る秘園にシャワーの水流が心地良く刺激しているみたいでした。弥生は逸れだけで逝きそうに為り、甘える様に実和コーチにおねだりをしていました。

『ねぇ…実和コーチィ……何だかぁ…弥生の秘園が凄く感じてるのぉ……! アア……シャワーの水流でもっと感じさせてぇ……‼』

『そうして挙げたいのは山々なんだけどぉ……
、もう今日は此でお終いよぉ……弥生さん……
……! 凝れ以上、此処に居たら又、学校の問題に為るから駄目よぉ……弥生さん……! どうしてもって言うなら、自分の部屋に還って独りでオナニーでもしてなさい………‼』

『ええ、実和コーチィ……! まあ、逸れはいいんですけどぉ……弥生は昨日、実和コーチに突然部屋に泊まる様に言われたから、着替え用のパンティーを家から持参していないんですけどぉ…?!
実和コーチィ……未だ穿いて無い新しいパンティーを貸して貰えませんかぁ……?!』

『仕方ないわねぇ……!じゃあ、私の未だ穿いて無い新しい御気に入りのパンティーを一日だけ貸して挙げるわぁ……! じゃあ、ちょっとだけ待っててねぇ……弥生さん……?!』

と言うと実和コーチはベッドの脇の籐製の箪笥の中から、御気に入りの新しいパンティーを2、3枚取り出すと弥生に好きなパンティーを選ばせていました。そして弥生は真っ赤な卑猥なTバックパンティーを選び、逸れを穿いていました。
するとその卑猥な真っ赤なTバックパンティーにはクロッチに小さなポケットが在り、弥生が不思議に思いながらも穿いて居ると実和コーチが
何処からか、小さなピンクローターを弥生に渡してくれていました。そして実和コーチが弥生に向かって言いました。

『弥生ィ……どうしても我慢が出来ないなら、
ほらぁ……このピンクローターをその小さなポケットに装着して還りなさい……‼』

と実和コーチに突然言われて弥生はそのピンクローターをパンティーの中の小さなポケットに装着して挙げていました。そしてローターの振動するスイッチを徐に押していました。すると弥生の秘園に心地良い振動が伝わり、弥生は堪らず下半身を捩らせていました。そしてその上に着て来た制服とギャザーの超ミニスカートを穿いてびしょ濡れに為ったハイレグレオタードとアンダーショーツを鞄に終い、実和コーチの部屋からやっと解放されていました。そしてローターの心地良い振動の刺激に感じながら弥生は家路を急いでいました。弥生はふらふらに為りながらやっとの思いで弥生の独り暮しの部屋に還って来ていました。すると弥生の部屋の中に彼氏の姿は其処には無く、弥生は独りで着て居た制服とギャザーの超ミニス!
ートを脱ぎ、
白いブラウスも脱ぎ捨てて、実和コーチから借りた卑猥な真っ赤なTバックパンティーの上から狭いクロッチに指先を無意識に這わせていました。指先にローターが秘園に押し浸けられる度に弥生の悩ましい喘ぎ声が部屋中に響き渡って居たみたいでした。


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