私は淫らな女子高生体操アスリート。 22_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 22

16-08-25 03:53

エッチなレズコーチに散々辱しめられる弥生。
続き、

弥生は実和コーチばかりが気持ち良く為ってばかりで狡いと思い、実和コーチの耳許を舌先で嘗めて観たり、顔を軽く叩いて観たりしながら言いました。

『実和コーチィ……貴女ばかりが気持ち良く為ってぇ……狡いわぁ……! 早くこのペニスバンドを装着して……弥生も気持ち良くしてぇ…
……………‼』

と言うと弥生は下半身に装着したペニスバンドを外し、実和コーチに手渡して挙げました。すると実和コーチが失神から目覚め、実和コーチが下半身に素早く装着するとベッドの上で仰向けに為り、弥生を妖しく誘っていました。
弥生は実和コーチの下半身に素早く股がり、偽ペニスの竿を手で掴み、ゆっくりと秘園に押し充てると下半身を鎮めて行きました。弥生はその強烈な快感に後ろに仰け反りながら実和コーチの両膝に両手を置き、たわわな両乳房をユサユサと揺らしながら悩ましく喘いでいました。

『アア……凄いわぁ……偽ペニスなのにィ…まるで本物そっくりだわぁ……実和コーチィ……
?! アア……アン……ア……凄い……気持ちいい……アン……もっとやらしくぅ……中で掻き回してぇ……実和コーチィ……‼』

『弥生ィ……どう……このペニスバンドは凄く気持ちいいでしょう……?! ねぇ……弥生ィ
……こんな気持ちいいのは初めてなのぉ…?!
じゃあ、弥生が失神する迄、激しく掻き回して挙げるわぁ……‼』

と言って実和コーチはベッドの上で下半身を激しく回転させる様に偽ペニスを突き挙げながら掻き回しているみたいでした。

『アア…凄い…実和コーチィ……そう…その突き挙げがぁ……気持ちいいですぅ……アン……ア…気持ちいいわぁ……もうダメェ……弥生は逝きそうですぅ……‼』

『弥生ィ…未だ逝ったら駄目よぉ……未だ偽ペニスを挿入したばかりなんだからぁ……もう少し我慢するのよぉ……いい……弥生ィ……?!
』

と言って実和コーチは弥生が逝きそうに為ると逝く寸前で意地悪する様に寸止めしているみたいでした。弥生も直ぐに逝きそうに為るのを必死で耐えているしか有りませんでした。すると実和コーチが弥生の下半身を優しく撫でながら言いました。

『そうよぉ……弥生ィ……未だ逝ったら駄目よぉ……未だ夜は長いんだからぁ……女同士のエロスな夜をたっぷりと楽しみましょうよぉ……
ねぇ……弥生ィ……?!』

と言うと実和コーチは弥生を焦らす様にゆっくりと偽ペニスを突き挙げたり、掻き回したりしていました。そして暫くすると実和コーチが失神する位に激しく回転させる様に偽ペニスを突き挙げているみたいでした。すると弥生は再び、たわわな両乳房をユサユサと揺らしながら悩ましく喘いでいました。そして実和コーチと弥生は暫く騎乗位で失神する迄、激しく濃厚なセックスに次の日の朝が来る迄、耽っていました。


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