私は淫らな女子高生体操アスリート。 26_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 26

16-08-26 04:20

最愛の彼の前でオナニーシーンを見せ付ける弥生。 続き、

最愛の彼氏の茂君は弥生のその激しく食い込んだ狭いクロッチに深く刻まれた縦皺に舌先をチロチロと微妙に嘗め廻しているみたいでした。
弥生の淫らな身体は無意識にベッドの上で体操部のアスリートらしく、凄くエッチな海老反りのセクシーポーズで喘いでいました。全身にはジットリと汗が滲み出し、益々弥生の身体をエロくさせているみたいでした。そしてそんな弥生の淫らな身体を最愛の彼氏の茂君はスマートフォンのカメラで先ずは静止画を数枚激写する為、弥生にベッドの上でマングリ返しの淫らなセクシーポーズをさせたり、ベッドの上に突然立ち挙がらせて業と3点倒立させたりして撮影していました。そして逸れが済むと今度は弥生をベッドに押し倒して動画モードに突然切り替えて撮影していたみたいでした。しかし、最愛の茂君は弥生を暫く焦らすばかりで一向に弥生の淫らな秘園の中に肉棒を淹れてくれそうに在りませんでした。弥生はそんな焦!
しに耐えきれず茂君の白いパンツの横から生チンポを指先で曳きづり出して扱き挙げていました。

『アア…ン……弥生はもう……我慢出来ないわぁ……! ほらぁ…弥生が茂君の生チンポを指先で扱き挙げて挙げるわぁ……!』

『アア……弥生ィ……そんな柔かな指先で扱き挙げられたらぁ……アア……俺の生チンポからぁ……我慢汁が出ちゃうよぉ……‼』

と言って茂君は弥生の淫らな手コキに思わず下半身を奮わせて必死で我慢汁を我慢しているみたいでした。弥生は逸れでも尚、茂君の生チンポを唇に含み、舌先で亀頭をいたぶっていました。そしてその舌先は竿を上下に這わせたかと思うと彼の陰嚢をチロチロとしつこく嘗め廻しているみたいでした。すると彼の下半身が無意識に痙攣して暴発しない様に必死で我慢している様でしたが、遂に耐えきれず茂君は弥生の唇の中に大量の白濁汁を暴発させているみたいでした。すると彼の白濁汁が弥生の唇の中だけで無く、頬の辺りにも勢い良く飛び散って居ました。弥生は逸れを満足そうに舌先で綺麗に嘗め採っているみたいでした。そして彼の白濁まみれの生チンポを唇と舌でお掃除すると彼をベッドの上に仰向けに寝かせ、彼の!
半身に股がり
硬く為った肉棒をゆっくりと秘園の中に挿入して行きました。そして弥生は下半身の上下運動を徐々に速めていました。弥生は悩ましく喘ぐ様に言いました。

『アア…ン…アン…茂ぅ……ア…其処ぉ…其処が凄く気持ちいいのぉ……! ねぇ…もっと速く律動させてよぉ……‼』

『アア……弥生ィ……凄くエッチだよぉ…?!
弥生の淫らな秘園に狭いクロッチが食い込み、
お尻の穴がヒクヒクしてるよぉ……! なあ、弥生ィ……?!』

と言って最愛の茂君は弥生を辱しめる様な言葉で辱しめていました。弥生はその度にベッドに大量の白濁汁を垂らして遣っていました。
すると茂君は何やらベッドの枕元に置いて在ったティッシュボックスから数枚取り出すと白濁汁まみれの秘園をそのティッシュで優しく拭き採っているみたいでした。そして彼は弥生がベッドの下に隠し持っていた電動式のディルドを何処からか見付け出して弥生に見付けていました。

『なあ、弥生ィ……?! こんなエッチな電動式のディルドをベッドの下に隠し持っていたみたいだけどぉ……弥生ィ…何処で買って来たんだぁ……?!』

『アン…茂ぅ……逸れはダメェ……! 逸れは弥生がスマートフォンのインターネットショッピングで買って来たんだからぁ……! もう…茂君の馬鹿ぁ……‼』

と言って弥生は最愛の茂君の前で少し羞じらいながら顔を紅くして横に俯いていました。すると茂君がベッドの上にその電動式のディルドを据え浸けると弥生をその電動式のディルドの上に騎乗位で股がらせていました。そして弥生の狭いクロッチの横から極太のディルドをゆっくりと秘園に挿入して行きました。そしてそんな淫らな姿をスマートフォンのカメラで撮影しているみたいでした。


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