私は淫らな女子高生体操アスリート。 25_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 25

16-08-26 04:20

最愛の彼に見せ付けながらのオナニーシーン、

弥生はまるで、何かに執り憑かれたかの様に彼の前で真っ赤なスケスケパンティーの上からしなやかな指先でじっくりと濃厚なオナニーシーンを見せ付けて遣っていました。そして彼を誘惑する様に言いました。

『アア……茂ぅ……ねぇ…弥生の淫らなオナニーシーンを観ているだけでぇ……何だかぁ…凄く興奮するでしょう………ねぇ…茂君…?!
ほらぁ……弥生の敏感な肉芽がぁ…こんなに硬く為ってるわぁ…ねぇ…茂ぅ……観てぇ…!』

と言って弥生は狭いクロッチの横を大胆に捲ってローターの刺激で硬く為った肉芽を茂君に見せ付けて遣っていました。すると弥生の淫らな秘園の肉襞がヒクヒクと戦慄いていているみたいで、中から甘い蜜汁が溢れ出しそうに為っていました。弥生は狭いクロッチを大胆に何度も上に引っ張り挙げていました。そして弥生は彼の観ている前で何度も何度も秘園の中から甘い蜜汁を迸らせて遣っていました。

すると彼は弥生の淫らなオナニーシーンを見せ付けられて興奮が既にMAXに為ったのか、弥生をベッドの上に押し倒して左右に大きく開いた両脚の付根に顔を鎮めて狭いクロッチの横を捲って溢れる甘い蜜汁を舌先で何度も嘗め廻していました。しかし、茂君は逸れを繰り返すばかりで一向に弥生の敏感な秘園の中に肉棒を挿入してくれる気配は在りませんでした。

『アア……茂ぅ…何でぇ……オチンポを弥生の敏感な秘園に淹れてくれないのよぉ……?!
茂君の馬鹿ぁ……! 』

『なぁ……弥生は身体の柔らかい体操部のアスリートなんだろうぉ……?! そんな在り振れた
格好じゃなくてもっと大胆なポーズでオナニーをして見せてよぉ……! なぁ…弥生ィ…?!』

と言いながら茂君は弥生を暫くそのまま、放置しているみたいでした。弥生は最愛の彼の言うがままに体操部のアスリートらしく大胆なポーズで彼を誘惑する様に挑発して遣っていました
。すると弥生の淫らな秘園に狭いクロッチが益々キツく食い込み、ローターの刺激が勃起した肉芽を直に直撃しているみたいでした。弥生はその強烈な刺激にあっと言う間に気を遣っていました。すると彼は弥生のびしょ濡れの真っ赤なスケスケTバックパンティーを失神した間に脱がされて居たみたいでした。そして弥生の知らない間にあの大人なセクシーランジェリーを弥生の身体に身に着けさせていました。

その大人なスケスケの黒いセクシーランジェリーは凄く小さくて、弥生のびしょ濡れの秘園にぐいっと食い込み、茂君を誘惑する様に挑発していたみたいでした。そしてハーフカップブラからはたわわな乳房が零れ堕ちそうに為っていました。逸れから括れた腰にはウェストニッパーが装着され、黒い網タイツを引っ張り挙げていました。その女子高生には不釣り合いなセクシーランジェリー姿に茂君の興奮の度合いがMAXに為っているみたいでした。

『アア……茂ぅ……この大人なスケスケセクシーランジェリーも凄く小さくて、エッチねぇ…
………?! アア…弥生のびしょ濡れの秘園が食い込みで何だかジュクジュクするわぁ……!』

と言って弥生はベッドの上で体操部のアスリートらしく、大胆な海老反りのポーズで彼を誘惑する様に挑発して遣っていました。すると彼の観ている前で益々キツく食い込み始めているみたいでした。


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