私は淫らな女子高生体操アスリート。24
|
淫らな一夜を思い出しながら濡れる弥生、 その真っ赤なTバックパンティーのクロッチには 『アア…凄い……この真っ赤なTバックパンティーは凄くエッチなパンティーだわぁ……! と言って弥生は微妙な振動の刺激が実和コーチの舌先の奮えを思い出してお尻を悩ましくびくっ、びくっと痙攣させて独りで喘いでいました 逸れを良い事に弥生も前田君を悩ましく誘惑する様に両脚を左右に大きく開き、狭いローター入りのクロッチを食い込ませていました。そして弥生は彼の下半身に膝まづき、ズボンの前を手の平で撫で廻しながら自らの指先で狭いクロッチの中のロータを押え浸けていました。 『アア…凄い…前田君の此処ぉ……硬く為ってるよぉ……! 弥生の淫らなオナニーシーンをジッと見詰めてたから、こんなに硬く為ってしまったのぉ……?! ねぇ…前田君……?!』 『そりゃ、そうだろう、弥生の淫らなオナニーシーンを見せ付けられたら誰でもズボンの前がモッコリするさぁ…………‼』 『ねぇ…前田君……逸れはそうと、この真っ赤なTバックパンティーは凄くエッチなパンティーでしょう………?! 狭いクロッチの中にローターが入ってるのよぉ……?! ねぇ…卑猥でしょう………?!』 『弥生ィ、卑猥は卑猥だけど、お前その卑猥な真っ赤なTバックは何処で買って来たんだよぉ… 『アア…凝れぇ……?! 凝れは体操部のコーチの借り物よぉ……! 逸れがどうかしたぁ… 『えっ…?! 体操部のコーチの借り物…?! 『アア…馬鹿ぁ……! そんな事はどうでもいいからぁ……! ほらぁ……服を颯々と脱ぎなさいよぉ……! ねぇ…早くぅ……オチンポを弥生に見せてよぉ……ねぇ…前田君……!』 と言って弥生は彼のズボンのベルトを外し、ジッパーを下に提げてパンツを露にして遣ると彼の肉棒がムクムクと鎌首をもたげて居るみたいでした。そしてその形がパンツの表面に薄っら透けて見えていました。そのパンツも弥生が脱がそうとすると彼はそうはさせじと弥生から少し離れているみたいでした。そして彼は弥生に言いました。 『弥生ィ……?! 俺ぇ…お前のオナニーシーンを今迄、ジッと視た事無いからさぁ……! と言って彼は弥生の淫らなオナニーシーンをマジマジと見詰め続けているみたいでした。弥生は少し不満に思いながらでもやらしい指使いで濃厚なオナニーを彼に見せ付けて遣って挙げていました。そして彼は弥生に何故か何処かのアダルトショップでスケスケの黒いTバックパンティーとハーフカップブラとウェストニッパー、 |








コメント