私は淫らな女子高生体操アスリート。24_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。24

16-08-26 04:20

淫らな一夜を思い出しながら濡れる弥生、

その真っ赤なTバックパンティーのクロッチには
丁度いいスポットにポケットが在り、弥生の敏感な肉芽を心地良い振動の刺激が戦慄く秘園を濡らしていました。そしてローターのスイッチボックスをTバックパンティーの腰紐に挟み、小さなパンティーの前辺りをお臍の辺り迄、何度も何度も上に引っ張り挙げていました。すると心地良い振動の刺激が依り一層強烈な快感を産み、弥生の下半身は無意識に淫らな腰使いで捩らせていました。

『アア…凄い……この真っ赤なTバックパンティーは凄くエッチなパンティーだわぁ……!
アア…凄い…弥生の敏感な肉芽がぁ……凄く硬く為ってぇ……感じちゃうよぉ……! アア…昨夜の淫らな一夜が蘇って来るみたいだわぁ……
……………‼』

と言って弥生は微妙な振動の刺激が実和コーチの舌先の奮えを思い出してお尻を悩ましくびくっ、びくっと痙攣させて独りで喘いでいました
。すると其処に留守にしていた前田君が弥生の部屋に還って来ていました。前田君は部屋の玄関を合鍵で開け、弥生の淫らな下半身に一瞬眼が釘付けに為っているみたいでした。そのズボンの前は忽ち硬く為っていました。しかし、前田君は直ぐに弥生をベッドには押し倒さずに暫く弥生の淫らなオナニーシーンをジッと見詰めていました。

逸れを良い事に弥生も前田君を悩ましく誘惑する様に両脚を左右に大きく開き、狭いローター入りのクロッチを食い込ませていました。そして弥生は彼の下半身に膝まづき、ズボンの前を手の平で撫で廻しながら自らの指先で狭いクロッチの中のロータを押え浸けていました。
そして弥生は彼を誘惑する様に言いました。

『アア…凄い…前田君の此処ぉ……硬く為ってるよぉ……! 弥生の淫らなオナニーシーンをジッと見詰めてたから、こんなに硬く為ってしまったのぉ……?! ねぇ…前田君……?!』

『そりゃ、そうだろう、弥生の淫らなオナニーシーンを見せ付けられたら誰でもズボンの前がモッコリするさぁ…………‼』

『ねぇ…前田君……逸れはそうと、この真っ赤なTバックパンティーは凄くエッチなパンティーでしょう………?! 狭いクロッチの中にローターが入ってるのよぉ……?! ねぇ…卑猥でしょう………?!』

『弥生ィ、卑猥は卑猥だけど、お前その卑猥な真っ赤なTバックは何処で買って来たんだよぉ…
………?!』

『アア…凝れぇ……?! 凝れは体操部のコーチの借り物よぉ……! 逸れがどうかしたぁ…
……………?!』

『えっ…?! 体操部のコーチの借り物…?!
ひょっとして、お前とコーチは妖しい仲だったりしてぇ……?!』

『アア…馬鹿ぁ……! そんな事はどうでもいいからぁ……! ほらぁ……服を颯々と脱ぎなさいよぉ……! ねぇ…早くぅ……オチンポを弥生に見せてよぉ……ねぇ…前田君……!』

と言って弥生は彼のズボンのベルトを外し、ジッパーを下に提げてパンツを露にして遣ると彼の肉棒がムクムクと鎌首をもたげて居るみたいでした。そしてその形がパンツの表面に薄っら透けて見えていました。そのパンツも弥生が脱がそうとすると彼はそうはさせじと弥生から少し離れているみたいでした。そして彼は弥生に言いました。

『弥生ィ……?! 俺ぇ…お前のオナニーシーンを今迄、ジッと視た事無いからさぁ……!
今日は眼の前でじっくりと見せてよぉ…?!』

と言って彼は弥生の淫らなオナニーシーンをマジマジと見詰め続けているみたいでした。弥生は少し不満に思いながらでもやらしい指使いで濃厚なオナニーを彼に見せ付けて遣って挙げていました。そして彼は弥生に何故か何処かのアダルトショップでスケスケの黒いTバックパンティーとハーフカップブラとウェストニッパー、
逸れと黒い網タイツのとても女子生の身に着ける様な大人なセクシーランジェリーを買って来てくれたみたいでした。そしてその大人なセクシーランジェリーはオナニーの後で彼の前でじっくりと披露する事に為っていました。


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