人妻絶頂隣に聞こえる喘ぎ声2
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どうしてこんな事をと聞かれてもお話のしょうがありません。わかっていてもとてもこんな事を恥ずかしくもなく口に出す事は私には……一層夫に責められた方が楽だったんです。私はこんなに尽くしているのにそれでは駄目なんでしょうか?」と自分を責め淫らなスパイラルから抜け出せず更に深みに嵌まってしまいました。 いえ、大袈裟ですよね?考え過ぎですよね?こう言う事を思考停止と言うのでしょうか?それとも元々のM体質だったのでしょうか?些細な事です。考えもしなかった同性愛でした。広美さんと居ると癒されると言うのでしょうか?「行ってらっしゃい」私は夫を送り出すと隣に入り浸って広美さんとお茶をしました。 そして私の体は広美さん無しでは考えられない体になっていました。広美さんの柔らかい唇、しなやかな指、私の体を撫でる様な長い髪は化粧筆で撫でられている様な快感で鳥肌が立って濡らしていたんです。蛇に睨まれた蛙、まな板の鯉、打ち震える体わななくと言うのでしょうか?至極の悦びが私の体を支配しました。その時は家庭から解放され寂しさも忘れ自由になれたんです。 ですがそんな時間も長くは続きませんでした。私が今までで一番感じた体験談を話していると「ただいま」と広美さんの御主人が帰ってきたんです「はじめまして山本汐里と申します」御主人は「あっ!!いらっしゃい家内から聞いてますよどうぞごゆっくり……」と笑顔で私を迎え入れてくれました。 「お邪魔じゃ……」ソファーから立ち上がろうとした私を広美さんは背後から私を抱き締める様に私の胸を揉みしだいて御主人に「ねぇ、話していた通り可愛い奥さんでしょ?」と言いながら私の両乳房を両手で抱え上げる様に、まるで乳搾りの様に強く揉み続けました。 「嫌っ!!や、止めて……御主人の前で……広美さん、お願い……」ですが御主人は「知っていますから私にお構い無く」と私を見ていました。広美さんは「気にしなくても良いのよ、楽しみましょ…」と言うと私のブラのホックを外したんです「でも……」私が両手で胸を押さえると広美さんの手は私のスカートの中に入ってきました。 「……だから…や、やめ……て……広美さん」 「ああーっ!!やめて……感じちゃう……広美さん下着の上からと言っても……直接触られてるのと変わらないわ……可笑しくなちゃう」すると広美さんは「そうね、わかるわ……直接触って欲しいのね」と言いながら御主人の前で私のスカートの前を捲り上げて下着の中に手を入れてきたんです。 「ああーっ、御主人が見ているから……」「……暴れないで」はじめて広美さんの怖い顔を見ました。体が硬直して萎縮してしまう程、広美さんに叱られたんです。そんな私に広美さんは「汐里さんは見られたいんでしょ?そうなんでしょ?」と言いながら御主人に「手を押さえて」と指示しました。 すると御主人が近付いてきて「縛った方が良いんじゃないか」と広美さんに言いました。広美さんは「そうね」と言うと自身のストッキングを脱いで私の両手を縛り始めます「駄目、駄目……や、め、て」ですが私のショーツはパンストと一緒に引き下げられ足から引き抜かれると大きく足を開かされクリの皮を剥かれてクンニされたんです。 「あぁっ、ダメッ……そこは……舐めないで……ヒィッ」ビクッと心臓が高鳴った瞬間、私の体に電流が走った様な衝撃に漏らしてしまった様な快感を覚えてゾクゾクッっと全身の力が抜けて後ろに立っていた御主人に身を任せていました。足を踏ん張って立っていないと御主人に乳首を摘ままれて乳首を引き上げられる様に私の乳首は硬く尖ってきます。 ただ喘ぎ悶えていると広美さんの舌先が足の付け根から膣口に、動き回る広美さんの舌先は私の花弁を押し開く様にピチャピチャと卑猥な音を立てて舌を出し私の中に入ってきました「……ああっ……やめて……汚れているから……」すると彼女は「感じているの?一人で気持ち良くなって……私は汚れた変態の雌豚ですと言いなさい」と私に命じました。 私は無言で首を横に振りましたが、彼女は「そう……もっと気持ち良くしてあげる」と私を責め続けました。広美さんは私の足元に落ちていた私のパンストを拾い上げるとパンストを私の股に通して、そうまるで火起こしの様にパンストを食い込ませて前後に動かし始めます「ヒィッ!!」私の体は燃え上がる様に熱くなりました。クネクネと体を揺すりながら「……んん……雌豚です……」私は広美さんの責めに催眠術にかかった様に広美さんに命じられるがまま雌豚ですと口走っていたんです。 ですが彼女は意地悪に「何?聞こえないわ」と私に再び命じました。ドキッ!ビクッ!ビクン!!私の体は既に痙攣し始め、私が今までに夫では感じた事のない最高潮に達し今にも昇天し崩れ落ちる寸前でした「私は汚れた変態の雌豚です」と大きな声で叫んでいました。 すると広美さんは私の耳元で息を吹き込む様に甘い声で囁いたんです「雌豚の貴女にお似合いのご褒美をあげるわ」と「んんん嫌っ!!……はぁはぁ……ヒィッ……壊れる……」私の脳天を貫く様な避けてしまいそうな痛みを感じました。広美さんのご褒美とは極太のディルドで私に刺さっていました。ですが私には拒む力も残っておらず防ぐ手段も……もうお分かりですよね私は声にならない声を「あっあっ……あーあーあー……アッハァン、アッフゥン……」と息絶え絶えに腰が立たないくらいに突き上げられたんです。 私の意識が遠退く中で御主人と広美さんの会話が微かに聞こえてきました「若いって良いね……こんな可愛い美人な奥さんを抱けるなんて……」「フフフ……汐里さん底無しね……何回イったのかしら?」「お前は○○タイプだからな……」御主人が何を言っているのかは分かりませんでした。「ああっ……こ、怖い……」と言った後、私は気を失ってしまったからです。 |








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