私は淫らな女子高生体操アスリート。 28_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 28

16-08-28 03:51

再びレズコーチに淫らな特訓をされて濡れる弥生達。

最愛の茂君に散々淫らな行為をされて何度も逝かされたあの日から数日が経ち、弥生達、体操部のメンバー達は学校の体育館に実和コーチから突然の呼び出しをされていました。そしてあのお尻丸出しのハイレグレオタードを着て体育館のフローリングの上で実和コーチから檄を容れられると体操の基礎で或、柔軟体操をさせられていました。弥生達は冷たい体育館のフローリングの上で大開脚したり、四つん這いに為って身体を後ろに仰け反りながら両脚を左右に開き、エッチなハイレグレオタードの狭いクロッチを思いっ切り食い込ませていました。そうすると弥生達の狭いクロッチに縦に皺が深く刻まれて居たみたいでした。しかも、後ろも殆んどTバック状態でプリプリのお尻の殆んどがはみ出て居る様でした。

実和コーチは弥生達に業と狭いクロッチが深く食い込む様なエッチなポーズをさせているみたいでした。そして実和コーチは業とらしく、食い込んだ狭いクロッチの縦皺に指先を執拗に這わせていました。逸れは弥生だけで無く、他の体操部のメンバー達の狭いクロッチにも指先を執拗に這わせているみたいでした。弥生は我慢していましたが、他の体操部のメンバー達は我慢が出来ないのか、悩ましい喘ぎ声を時々洩らしていました。

『アア…ン…実和コーチィ……其処はダメェ…
………! そんなに触られたらぁ…私ィ…変になっちゃいそうですぅ……‼』

『あら、御免なさいねぇ……! でも無意識で触っちゃったから、業とじゃないからねぇ…!
皆ぁ……! 逸れにこんな事で集中力を喪う様じゃ駄目よぉ……ねぇ…皆ぁ……?!』

と言いつつ、実和コーチの指先が今度はクロッチの上から、軈て女子高生らしからぬたわわな乳房の上から執拗に撫で廻しているみたいでした。すると弥生達のたわわな乳房の頂きに乳首が硬く尖り、エッチなハイレグレオタードの上に小さなポッチが浮かび挙がっていました。そして実和コーチの指先がその硬いポッチを弄ぶかの様に愛撫しているみたいでした。

後輩達の体操部のメンバー達は最初はその淫らな愛撫に我慢しているみたいでしたが、軈てその唇許から甘い喘ぎ声が洩れ始めていました。
しかし、実和コーチの厳しい檄が飛んで来て、後輩のメンバー達は必死でその淫らな愛撫に我慢している様でした。

『ほらぁ…皆ぁ……私に乳首やアソコを触られても、どんな事が有っても集中力を絶さないで
ぇ……皆ぁ……いいわねぇ……?!』

と言って実和コーチは必死で耐えている後輩達の体操部員の狭いクロッチやアソコを相変わらず触り続けて居たみたいでした。すると彼女達の狭いクロッチにエッチな染みが拡がっていました。しかし、実和コーチは後輩達の片脚を上に高く持ち挙げさせて益々狭いクロッチを凝れでもかと言う位に食い込ませていました。
そして実和コーチは後輩達の耳許で背後から妖しく囁き掛けているみたいでした。

『アア……可愛い娘達ねぇ……貴女達って娘は
…………?! ほらぁ…貴女の硬いポッチを弄ぶと此処が凄く濡れるみたいねぇ……?! 凝れって、汗なのかしらぁ……?! 逸れとも、愛液なのかしらぁ……?! ねぇ…どっちなのぉ…
………?!』

『アア……ン…実和コーチィ…そんな事言えませんわぁ……! アア……ン…意地悪な事を言わないでぇ…………‼』

『アア……実和コーチってぇ……もしかしたらぁ……私達みたいな女の娘が好きなのぉ…?!
』

と言うと実和コーチは妖艶な眼差しで後輩達の耳許で囁く様に言いました。

『アア…ン…もしそうだったらぁ…貴女達はどうするのぉ……?! 私に身体を預けるのぉ…
……ねぇ…どっちなぉ……皆ぁ……?!』

『アア……実和コーチしか、今は指導者が居ないからぁ……私達は実和コーチの指導に従いますぅ………! 実和コーチィ…私達を強く鍛え治して下さい………‼』

『そう、皆ぁ……良く言ったわぁ……! じゃあ
、今度はフローリングの上で片脚を上に高く持ち挙げて、3点倒立をして、10秒間続けて視て頂戴………‼』

と言って実和コーチは弥生や体操部員の全員に暫くフローリングの上で3点倒立をさせていました。すると彼女達の狭いクロッチに益々深い縦皺が刻まれて居たみたいでした。そして実和コーチは何を思ったのか、ホイッスルを徐に吹くと鞄の中から電マを取り出して来て、後輩達の狭いクロッチや弥生の狭いクロッチにも振動させて押し着けているみたいでした。すると弥生や体操部員の後輩達の狭いクロッチの辺りから振動するモーター音が体育館に響き渡っていました。軈て弥生達と体操部員の後輩達のハイレグレオタード全体が汗でヌレヌレに為り、勃起した乳首と陰毛が透けているみたいでした。

すると弥生や体操部員の後輩達は恥ずかしさの余り、手で隠そうとしていましたが、呆気なく実和コーチに手を祓われて両腕を上に高く持ち挙げさせられていました。そして実和コーチはバランスの良し悪しを見る為とか言って業と片脚を上に高く持ち挙げさせているみたいでした
。しかも、バランスの悪い体操部員の後輩達はお仕置きとばかりに電マの強烈な振動が容赦無く、食い込んだ狭いクロッチの上を辱しめていました。


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