私は淫らな女子高生体操アスリート。27_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。27

16-08-28 03:51

最愛の彼氏にオナニーシーンを見せ付ける弥生
、続き、

弥生は最愛の彼氏に極太ディルドのエロいオナニーシーンをスマートフォンのカメラで撮影されながら刹那そうに彼を見詰めて悩ましく喘いでいました。すると彼氏の茂君が興奮しながら上擦った声で弥生に言いました。

『弥生ィ……凄くエッチだよぉ……アア……ほらぁ……極太ディルドがまるで本物の生チンポみたいに弥生の淫らなアソコを激しく律動させてるみたいだぜぇ………‼』

『アア…ン…茂ぅ…貴方の言う通りよぉ……!
極太ディルドがぁ……凄くリアルだからぁ……激しく律動される度にィ……リアルな血管が弥生の膣壁に擦れて気持ちいいがいいのぉ…‼
ねぇ…茂ぅ……もっと視てぇ……弥生の淫らなオナニーシーンを………‼』

『アア…弥生ィ……スマートフォンの画面を徹して視てるよぉ……! 弥生ィ……凄くエッチなオナニーシーンだよぉ……! なぁ…弥生ィ…
………?! まるで、AVのエッチな御姉様みたいだよぉ……弥生ィ……?! 逸れに俺がアダルトショップで買って来たセクシーランジェリーは最高にエッチだぜぇ……‼』

と最愛の彼氏は上擦った声で弥生に卑猥な言い方で辱しめる様に言いました。弥生は彼氏の卑猥な言い方に興奮して益々悩ましく下半身を捩らせながら喘いでいるしか在りませんでした。

『アア…ン…茂ぅ……弥生の淫らなアソコを…
そんなに近くで動画を撮らないでよぉ……アア…恥ずかしいじゃないのぉ……! ねぇ…弥生の淫らなヌレヌレマンコを撮らないでぇ…!』

と言って弥生は最愛の彼氏には背徳心で申し訳無くて言えませんが、昨夜の実和コーチとの淫らなレズセックスの甘味な快感に秘園を戦慄かせながら悩ましく喘いでいました。そしてそんな淫らなレズセックスに填まってしまったのか
、弥生の頭の中には実和コーチの顔しか浮かんで来ませんでした。そしてそんな弥生の事等何も気付いて無い最愛の彼氏の茂君は遂に我慢が出来ずに弥生に黒い大人なセクシーランジェリーを身に着けさせたまま、ゆっくりと秘園の中から極太ディルドを引き抜き、硬く為った肉棒を秘園の中に挿入して行きました。そして彼は気を喪う位に激しく生チンポを律動させているみたいでした。その余りの律動の激しさに弥生は薄いアパートの壁越しで隣に迄聴こえる様な大きな声で悩ましく喘いでしまっていました。

『アア…ン…茂ぅ…茂君の生チンポで弥生を逝かせてぇ……! アア…ン…茂君……そうよぉ…
アア…ン……其処ぉ……! アア…何もかも忘れさせてよぉ……ねぇ……茂ぅ……‼』

『よぉ~し ‼ 弥生が何もかも忘れる位に激しく生チンポを律動させて遣るからなぁ……なぁ
……弥生ィ……?! はぁ…はぁ…はあぁ…弥生ィ……俺の生チンポは気持ちいいかぁ…?!
なぁ……弥生ィ………?!』

『アア…いい……茂君……凄く気持ちいいよぉ
……弥生はやっぱり……茂君の生チンポがいいのぉ……ねぇ……茂君の生チンポがいい…茂君の生チンポでいっぱい犯してぇ……‼』

と言って弥生は体操競技のアスリートらしく、
ベッドの上で海老反りに為って最愛の茂君を益々誘惑するかの様に喘ぎながらおねだりして挙げていました。すると茂君の生チンポが弥生の膣壁の中で益々硬く為り、心地良い生チンポの感触が弥生の膣壁を心地良く刺激しているみたいでした。すると彼の生チンポが弥生の秘園の奥のザラザラしたGスポットを捉え、弥生は彼氏の硬い生チンポに激しく律動される度にベッドの上で海老反りに為って喘いでいました。そして弥生の秘園の中から甘い蜜汁が後から後から溢れ出しているみたいでした。勿論、弥生のその淫らな姿は彼氏のスマートフォンのカメラで撮影されているのは言う迄もありませんでした。


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