私は淫らな女子高生体操アスリート。29_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

私は淫らな女子高生体操アスリート。29

16-08-29 03:53

再びレズコーチに淫らな特訓をされて濡れる弥生達。

『実和コーチィ……其処はダメェ……そんな淫らな電マで振動させないでぇ……! アア…ン…
柔軟体操に集中出来ないですぅ………‼』

『アア…私もぉ……コーチィ……其処をそんな淫らな事をされたらぁ……感じちゃうわぁ……
………‼ アア…ン…ダメェ…ダメェ…其処はダメェ……‼』

『駄目よぉ…皆ぁ…こんな振動ごときで集中力を喪う様じゃ、試合で集中出来ないわよぉ…!
ほらぁ…皆ぁ…少し位は我慢して貰わないと本当にお仕置きですからねぇ……?!』

と言って実和コーチは後輩達の狭いクロッチの辺りに深く食い込む縦皺に振動する電マの先端をなぞる様に這わせていました。すると彼女達の狭いクロッチの上からでも夥しい程、潮が溢れ出し、ボタボタと潮の雫が体育館のフローリングの上に垂れ薙がしているみたいでした。

しかも、実和コーチは後輩達のミスはキャプテンの私の責任だと言う事で弥生の狭いクロッチにも振動する電マの先端をなぞる様に這わせられていました。すると弥生の狭いクロッチにも振動する電マの強烈な快感で忽ち、潮で淫らな染みが拡がっているみたいでした。

『アア……コーチィ……すいませんでしたぁ…
……! あの娘達のミスはキャプテンの私の責任ですぅ……だからぁ……弥生のアソコを電マでお仕置きして下さいませぇ……‼ 実和コーチィ………‼』

と言って弥生は体操着のハイレグレオタードの狭いクロッチを思いっ切り食い込ませて実和コーチに淫らなおねだりをしていました。

とその弥生の淫らなおねだりに実和コーチは妖しげな笑みを浮かべながら弥生に向かって言いました。

『弥生キャプテンが、あの娘達の替りにお仕置きしてって言うのぉ……?! ねぇ…弥生さん
………?!』

『は、はい、私がこの体操部のキャプテンで或以上、キャプテンとしての責任ですからぁ……弥生が犠牲に為りますぅ……だからぁ…コーチィ…私の狭いクロッチを思いっ切り……虐めて
ぇ……‼ ねぇ…コーチィ……お願いしますぅ
…………………‼』

『ほらぁ…皆ぁ…弥生キャプテンが、皆の為に犠牲に為りたいそうよぉ……?! キャプテンをそんな淫らな事をされたく無かったら、柔軟体操に集中しなさい……! いいわねぇ…皆ぁ
…………?!』

と言いつつ、実和コーチの右手は弥生の恥ずかしい程食い込んだ狭いクロッチの上から電マの先端を執拗になぞる様に這わせられていました
。すると弥生の狭いクロッチの辺りに夥しい愛液の恥ずかしい染みが拡がっているみたいでした。そして実和コーチは後輩達が未だミスをして居ないにも関わらず、実和コーチの右手に持った電マの先端は弥生の恥ずかしい程食い込んだ狭いクロッチの縦皺に這わせている様でした
。その淫らな電マのお仕置きをされて喘いで居る弥生の姿を目の当たりにした後輩達は弥生を助け様として、必死で実和コーチの特別な特訓に耐えて柔軟体操に集中している様でした。

『ほらぁ…皆ぁ……遣れば出来るじゃないのぉ
……‼ じゃあ、凝れで柔軟体操は終りますぅ
…………! 今度は試合で実際に演技する段違い平行棒とか、平均台とか、床運動の練習をしますからぁ……皆ぁ…集中力を絶さないないでねぇ……‼ 逸れじゃ、約1時間程、休憩します………‼』

と言って実和コーチは後輩達を体育館に残して
、弥生だけを体育館内に或、顧問室に連れて行かれて居るみたいでした。そして汗と愛液でびしょ濡れに為った白いハイレグレオタードのまま、実和コーチと弥生は部屋に入る為り、お互いの舌と舌を絡ませて狭いクロッチの上から電マの先端でびしょ濡れに為ったクロッチを撫で廻していました。そして実和コーチは弥生の喘ぎ声が余りにも大きい声なので弥生の口許に赤いギャグボールを暫く噛まされているみたいでした。


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索