私は淫らな女子高生体操アスリート。29
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再びレズコーチに淫らな特訓をされて濡れる弥生達。 『実和コーチィ……其処はダメェ……そんな淫らな電マで振動させないでぇ……! アア…ン… 『アア…私もぉ……コーチィ……其処をそんな淫らな事をされたらぁ……感じちゃうわぁ…… 『駄目よぉ…皆ぁ…こんな振動ごときで集中力を喪う様じゃ、試合で集中出来ないわよぉ…! と言って実和コーチは後輩達の狭いクロッチの辺りに深く食い込む縦皺に振動する電マの先端をなぞる様に這わせていました。すると彼女達の狭いクロッチの上からでも夥しい程、潮が溢れ出し、ボタボタと潮の雫が体育館のフローリングの上に垂れ薙がしているみたいでした。 しかも、実和コーチは後輩達のミスはキャプテンの私の責任だと言う事で弥生の狭いクロッチにも振動する電マの先端をなぞる様に這わせられていました。すると弥生の狭いクロッチにも振動する電マの強烈な快感で忽ち、潮で淫らな染みが拡がっているみたいでした。 『アア……コーチィ……すいませんでしたぁ… と言って弥生は体操着のハイレグレオタードの狭いクロッチを思いっ切り食い込ませて実和コーチに淫らなおねだりをしていました。 とその弥生の淫らなおねだりに実和コーチは妖しげな笑みを浮かべながら弥生に向かって言いました。 『弥生キャプテンが、あの娘達の替りにお仕置きしてって言うのぉ……?! ねぇ…弥生さん 『は、はい、私がこの体操部のキャプテンで或以上、キャプテンとしての責任ですからぁ……弥生が犠牲に為りますぅ……だからぁ…コーチィ…私の狭いクロッチを思いっ切り……虐めて 『ほらぁ…皆ぁ…弥生キャプテンが、皆の為に犠牲に為りたいそうよぉ……?! キャプテンをそんな淫らな事をされたく無かったら、柔軟体操に集中しなさい……! いいわねぇ…皆ぁ と言いつつ、実和コーチの右手は弥生の恥ずかしい程食い込んだ狭いクロッチの上から電マの先端を執拗になぞる様に這わせられていました 『ほらぁ…皆ぁ……遣れば出来るじゃないのぉ と言って実和コーチは後輩達を体育館に残して |








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