舞姫昇天2
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夫婦の城である自宅に男を招き入れるなんて、それも子供の近くでなんて淫らな人妻なんだと思いながら二人で倒れ込む様に体を密着させ抱き合った。彼女のスカートは捲れ上がり既にビッショリと濡れている。彼女は上ずった声で「シャワーを浴びる?」と起き上がった。 浴室の裏は田んぼのようだ喧しいほど蛙が鳴いている。彼女はサッとシャワーを僕に掛けると手のひらにボデイーソープを取ると肉棒を扱き始めた。彼女にねっとりと舐めあげられ僕の体がビクンと跳ねた。根元を握られ亀頭を舐め回しみるみる唾液まみれにされた。 浴槽の縁に手を付いた彼女はお尻を突き出して(入れてと)振り返った。「ああ」と思っていると彼女の手が股の間から伸びてきてもう握った僕のペニスを膣口に擦り付けていた「んんぅ……」繋がったまま彼女を抱き起こし乳房を揉みしだくと「はぁ…はぁ…」と彼女の甘い吐息が漏れ始めた。突き上げる度に彼女は感極まったかのように声も体も振るわせた。 「おい、子供に聞こえるよ」彼女は「ドアが二枚あるから大丈夫」と言うがあれだけ喧しかった蛙が鳴き止んでいた。再び蛙が鳴き始めると彼女は潤んだ瞳で見つめてきて「私なんか・・・」「そ、そんな事は無いよ魅力的だよ」すると彼女は浴槽の中で大きく足を開いて僕の上に跨がってきました。騎乗位でしょうか?会場の踊りの様に腰を大きくグラインドさせてタオルを咥えながら激しく腰を振っていました。額に汗を浮かべながら僕の男根を奥深くへ咥え込んでいたんです。その日は彼女の家で朝まで寝ていました。 ところが次に彼女に会った時、まったく別人の様に会ってわからないぐらい薄化粧で地味な服装で来ましたが、会って話した事で本当の彼女の事がわかりました。彼女の名前は早苗、バッ1、仕事は看護師だと教えてくれました。この前会った時は休みでフェスに合わせて露出した服装で派手な厚化粧だったそうです。そして今日は仕事を終えて職場から直接来たそうで普段着だそうです。 「へぇー普段そんなおとなしそうな顔をしててあんなスケベな事をするんだ」実は彼女はただ者ではなかった。衝撃な話を僕にしたんです。それは、彼女が前の旦那さんの時、看護師の仕事で国際協力隊に参加して海外に行ってレイプされたらしい?らしいと言うのは言葉が通じていたのか?通じていなかったのか?「やめて」と言ってもやめて貰えなかったらしい?毎夜毎夜犯されて彼女は気持ち良くなったらしい?彼女はこっちにいる間だけと現地夫にしたらしいんだけど帰国後も外人好きが直らずにノーマルな前の旦那とは合わずになってそれが原因で離婚したと話した。それを聞いて僕もフェスの彼女や彼女の腰の振りが納得が出来た。それは今の旦那にも話していないそうで言えないらしい? もし僕が子供に懐かれていなければ僕は彼女の箸にも棒にも掛かっていなかったでしょう。彼女は子供がいなくなっていなかったら外人にお持ち帰りされていたのかも?彼女が言うにはその気なら外人の集まるクラブに行くと言っていましたが子供がいるから離婚出来ないし自重していると言っていました。本当にファンだからフェスに行っていたと。 そんな話を聞いた後でノーマルなエッチが出来る訳がない「変態なんだ」彼女は「…わからない、夫以外の日本人とした事がないから……」と友達のご主人(外人)とはした事があるそうです。僕は「やってみょうよ試してみないとわからないよ」と言いました。彼女は「子供を迎えに行かないと……」と言いますが急いですれば時間はありました。 |








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