私は淫らな女子高生体操アスリート。 33_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 33

16-08-31 03:21

サブタイトル、
破廉恥な秘密特訓の後は、用務員のオジサン
の極太の生チンポで……、

逸れから弥生と体操部員達は数時間も実和コーチの淫らな特訓で身体も精神的にもクタクタに為って疲れ果てていました。そして実和コーチの淫らな特訓からやっと解放されると、弥生達は体操部のロッカー室の中のシャワー室でハイレグレオタードを脱ぎ棄て、全裸に為るとシャワーで疲れた身体を癒していました。そして弥生達はシャワーを浴び終ると脱衣籠の中の新しいハイレグパンティーとブラジャーを身に着け
、その上に白いブラウスと学校の制服を素早く着て体育館を各々、後にしていました。

そして弥生が体育館を後にしていると学校の裏庭に在る、用務員のオジサンの住む家の前を差し掛かると用務員のオジサンに弥生は呼び停められていました。弥生は余りその時は乗り気ではありませんでしたが、用務員のオジサンに力ずくで家の中に連れ込まれてしまいました。
そして弥生はオジサンにタバコ臭い息を吹き掛けられながら舌と舌を無理矢理絡ませられていました。そのオジサンの舌が軈て弥生の耳朶に這い、右手が弥生のギャザーの超ミニスカートの裾を大胆に捲り挙げてピンクのハイレグパンティーの狭いクロッチの中に這い刷り廻っているみたいでした。弥生はオジサンに制服のジャケットも脱がされ、白いブラウスも1枚づつ脱がされて行きました。すると弥生のたわわな乳房を包むピンクのブラジャーがオジサンの眼の前に晒されていました。そのトップバストには小さな乳首がオジサンの舌を欲しがっている様でした。オジサンは容赦無く、ギャザーの超ミニスカートも脱がすと、薄い煎餅蒲団に弥生を押し倒して両脚を思いっ切り左右に開かせていました。そして弥生の淫らな秘園!
顔を埋め、長い舌でペチャペチャとやらしい音を発てながら夢中でクンニをしているみたいでした。

『アア……ダメェ…おじ様ぁ……其処はダメェ
……‼ 行きなり何ですかぁ……?!』

『君、弥生ちゃんって言ってたけぇ……?!
オジサンの言う事を素直に聴いて居た方がいいみたいだよぉ……弥生ちゃん……?! 』

『何でオジサンの言う事を素直に聴いた方がいいのぉ……ねぇ……オジサン……?!』

『逸れは先程、体育館の中の顧問部屋から弥生ちゃんの悩ましい喘ぎ声が聴こえて来てねぇ…
……‼ オジサンは堪らなく為って、思わずスマートフォンのカメラでぇ……ほらぁ…弥生ちゃんの淫らなお仕置きシーンを撮影していたんだよぉ……‼ ねぇ…弥生ちゃん……‼』

と言って用務員のオジサンはズボンの中から薄汚れたスマートフォンを取り出すとその画面に弥生の淫らなお仕置きシーンの動画が鮮やかに撮し出されていました。そして赤いギャグボールを噛まされた弥生の口許から悩ましい喘ぎ声がスマートフォンから聴こえている様でした。

弥生はその画面を口許を手で押えながら、只、
抵抗する事さえ出来ずにオジサンの言うがままに為っているしか有りませんでした。そして用務員のオジサンは私のスマートフォンで実和コーチを此処に呼び出す様に弥生に命じていました。弥生は脱ぎ棄てた制服のジャケットの中からピンクのスマートフォンを取り出すと実和コーチのスマートフォンに着信させていました。
暫くすると顧問部屋は残っていた実和コーチが弥生の着信に出て、弥生の只ならぬ状況にものの数分で用務員のオジサンの住む家に到着したみたいでした。実和コーチがオジサンの住む家に入って行くと、弥生がオジサンに薄い煎餅蒲団の上で略、裸にされて濃厚なクンニをされている最中でした。弥生は必死で実和コーチに助けを求めていました。すると実和コーチがオジサンに一喝する様に言いました。

『貴方は私の大切な教え子に何て事してくれるのぉ……‼ 逸れ以上その娘に淫らな事をしたら教頭先生に総て言うわよぉ……‼』

『教頭先生に総て話すだとぉ……?! ほぉー、言えるものなら言って視なよぉ……?! そんな事したら教頭先生もアンタも首が跳ぶぜぇ…!
ほらぁ……此方にはこんな卑猥な動画が在るんだからなぁ……実和コーチィ………?!』

と言って用務員のオジサンは実和コーチに勝ち誇った様な顔でスマートフォンの画面に撮し出された淫らなお仕置きシーンの動画を見せ付けていました。そして用務員のオジサンは実和コーチにドスの利いた低い声で脅す様に言いました。

『ほらぁ…視ろぉ…実和コーチィ……! この淫らなお仕置きシーンをネットのエッチな投稿サイトにばら蒔いて遣ってもいいんだぜぇ…!
もし、そんな事したらこの娘達は試合に出場出来なく為るぜぇ……なぁ…実和コーチィ……?
逸れでもいいのかい……なぁ…実和コーチィ…
………?!』

『じゃあ、どうすればいいのぉ……?! 用務員のオジサン……‼ 』

『オジサンじゃないだろう、おじ様だろうがぁ
………‼ 実和コーチィ……! 逸れじゃ、実和コーチもそのスエットジャージとキャミソールを一枚づつ脱いで行って貰おうかなぁ……?!
』

と用務員のオジサンにそう言われ、実和コーチはオジサンに従う様にオジサンの視て居る前で着て居たスエットジャージとキャミソールを一枚づつ脱いで行きました。そして実和コーチは黒いTバックパンティーだけに為り、独り掛けの革のソファーにM字開脚をしたままで据わらされて居るみたいでした。すると実和コーチの黒いTバックのクロッチに深い縦皺が刻まれていました。そして用務員のオジサンは実和コーチに見せ付ける様に弥生の淫らな秘園を夢中でクンニをしていました。


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