舞姫昇天
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僕が彼女と知り合ったのはサマーフェスの会場だった。会場では音が鳴り響く中で腰を振り上半身がビキニ姿で踊っている女性もいた。そんな熱気ムンムンの会場の中で彼女も夢中で踊っていたのだろうか?会場からちょっと離れた小高い丘の上の木陰で見ていた僕の所に小さな男の子がやってきて僕の横で腰を下ろした。 幼稚園児だろうか?その場の雰囲気に似合わない男の子だが暑い中で喉が渇いていたのか僕が持っていた水やお菓子を与えると僕に懐いていた「すみませーん」「いえ」僕に声を掛けてきたのはキャミワンピース姿の母親だ。住宅街にいる母親とはまるで違う独身と言っても良い程の美人な母親だ。 迷子を一時預かった程度だろうか僕はまさかこの男の子が僕の天使になるとは思いもしなかった。それは突如、男の子が「嫌だあーお兄ちゃんと帰るー」と僕の足にしがみついてきたんです。「いやいや俺は関係無いしーまだライブも終わってないし」彼女は「お兄ちゃんにご迷惑だしお兄ちゃんが困っているでしょ」と男の子を僕から引き離そうとしていた。「嫌だあーーお兄ちゃんとー緒に帰る」と男の子は僕にしがみついて僕から離れなかった。 「良いですよ」横を見た僕の視線の先にしゃがんだ彼女のスカートの中が露になっていた。ピンクの小さなセクシーなショーツだ!!男の子を引き離そうと腰を振るように彼女の股間が小さく揺れている。「すみません、すみません」と彼女は頭を下げながら彼女は「この子一度言い出すと聞かないから時間があれば付き合って貰えますか?」と僕に言います。 僕は「良いですよ」と言いながら彼女の匂い立つような日焼けして赤く染まった白い柔肌が僕を狂わしていきました。男の子に「一緒に帰ろうか?」と言うと男の子は初めて僕の足から離れました。本当の親子の様に三人で手を繋ぎ電車に乗り込んだ僕の股間は勃起していく。「(ライブに)一人で来たんですか?」彼女は「○○のファンで主人は仕事だから…」子供は電車の運転席の後ろが好きだ「そうなんですか僕も好きで……」電車の揺れに合わせて僕の股間を押し付けるが彼女の嫌な素振りはない。いや直ぐに俯き黙ってしまった。尻の双丘にギュッと指を食い込ませると彼女の体がビクッと跳ねた指が簡単に沈み込むほどの柔らかい肉だ。 指を上下に動かすと彼女の体がライブ会場のように揺れ始めた。子供は前を見ている。彼女は子供を庇うように隠すと運転席のガラスにせつなげな表情を浮かべお尻だけを振っていた「いける」指先を曲げクイックイッっと前後に動かすと肉感的な太腿をぷるぷると震わせて「……許して」と言う表情でこちらに振り返った。 駅に着いてホームに降りると僕はここまでか名残惜しいけど楽しかったしと「じゃここで……」と言った。すると再び子供が僕の足にしがみついてきた。彼女は「この子が寝るまで……主人もいませんし……」と僕を誘ったんです「本当に良いんですか?」家に行くと言う事は……彼女が何処まで帰るのかわからなかったけど帰られるかもわからなかったけど別れるのは惜しい、いざとなれば野宿でも構わないかオールナイトのライブだと考えた。 あまりにも上手い話が続くと怖くなる後でご主人が出てきて大変な事にと思っても不思議ではない。家に着くと彼女は「こんな所まで来て貰ってすみません、冷蔵庫に何も無いですけど何か作りますね」と隣の部屋に入っていった「お構いなく」と僕は子供を寝かせた。チラッチラッっと彼女を見ると彼女は部屋着に着替えてた!!見えない所、隠れて着替えれば良いのにと思いながらも冷静を装った。 当然、いつ旦那が帰って来るかもわからない「子供は元気だね疲れ知らずだ」と言いながらも会話はあの話になる下心見え見えの下ネタだ「どうして拒まなかったの?」彼女は「子供が懐いていたから…」と僕はスカートをたくしあげていった「もう濡れてるの?」彼女は甘えるような声で「ダメっ」とスカートの前を押さえた。 「ごめん、焦りすぎた」と彼女から離れると彼女は「良いの」と言うと僕を引き寄せ抱き付いてきた「何が良いの?」彼女を焦らした。彼女は何も言わないでと言う感じで瞳を潤ませ口を開けていた。ゴクッ!何てエロい人妻だったんだ!!ここまでされて僕が負ける訳にもいかない。 唇と唇を合わせる。舌と舌を絡め彼女が差し出した舌を吸いながら彼女の股間に手を伸ばした「あぁん!」彼女の体がビクッっと跳ね上げた。「本当に良いの?本当に欲しいの?」彼女は「シてあげる」と頷いた。 |








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