私は淫らな女子高生体操アスリート。32_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。32

16-08-31 03:21

サブタイトル。

顧問部屋の中でお仕置きされて濡れる弥生
。 続き、

どうやら、用務員のオジサンは体育館の裏庭の少し開いて居た窓からこっそりと侵入したらしく、実和コーチに気付かれない様に息を殺して
扉の隙間からじっと弥生の淫らなお仕置きをされて濡れる弥生を見詰めて居たみたいでした。
そして用務員のオジサンは顧問部屋の細い隙間からスマートフォンのカメラでお仕置きシーンをこっそりと隠し撮りをしていたみたいでした
。軈てオジサンは隠し撮りを粗方撮り終えると又、窓から体育館の裏庭に出て行くと、用務員部屋に戻って行ったみたいでした。

実和コーチはそんな事等露知らず、相変わらず弥生のお尻をスパンキングしながら弥生の肉芽に振動する電マを這わせ、バイブでヌレヌレの秘園に挿入したリモコン式のバイブを激しく振動させていました。弥生は必死でその強烈な快感に赤いギャグボールを強く噛み締めて声に為らない声で喘いで居るしか有りませんでした。
すると弥生の狭いクロッチの中でバイブが卑猥な動きをしながら弥生を辱しめている様でした
。しかし、実和コーチは何を思ったのか、弥生をそのままの姿で顧問部屋から出て行くと、体育館の中に弥生をぶら下がり健康器具に固定したまま、他の体操部員達の前で晒し者にしていました。

弥生は他の体操部員達の前で晒し者に為るだけで身体中が篤く火照り、その恥辱感と羞恥心でヌレヌレの狭いクロッチをオシッコで益々濡らしていました。そして実和コーチは他の体操部員達に檄を淹れる様に言いました。

『ほらぁ……貴女達がミスする度に弥生キャプテンが淫らなお仕置きをされるのよぉ…‼
逸れが嫌なら気合いを淹れて練習するのよぉ…
…………‼ 良いわねぇ……貴女達ィ……?!
』

と言って実和コーチは弥生の口許から赤いギャグボールを何故か外してくれていました。すると弥生の口許から堰を切ったかの様に悩ましい喘ぎ声が体育館内に響き渡って居るみたいでした。そして1時間と言うインターバルが終り、弥生以外の体操部員達の本格的な体操の練習が凝れから始まろうとしていました。先ずは床運動から始まりました。そして他の体操部員達は狭いクロッチに装着されたイボイボパッドの刺激に何とか耐えながら必死で床運動に励んで居るみたいでした。しかし、彼女達が両脚を思いっ切り左右に開く度に狭いクロッチが秘園に食い込み、卑猥な縦皺が深く刻まれて居るみたいでした。逸れだけでも凄く感じるのにあのイボイボパッドが秘園を思いっ切り刺激されて集中する事さえ出来ずにいたみたいで!
た。そして実和コーチや他の体操部員達の前で狭いクロッチをオシッコで濡らしていました。すると実和コーチは他の体操部員が体育館のフローリングの上にお漏らしをしたと言う事で弥生の秘園に挿入したリモコン式のバイブの振動が容赦無く刺激しているみたいでした。

『アア……ダメェ……実和コーチィ…バイブの振動を……お願い……停めてえ……アア……お願い…停めてぇ……停めて下さい……‼』

『駄目よぉ……弥生ィ……貴女が気めたんでしょ……?! 部員達がミスする度に弥生キャプテンが淫らなお仕置きをされるってぇ……?!
そうじゃなかったぁ……弥生キャプテン…?!
』

『アア……逸れはそうですけどぉ……、アア……嫌ぁ…嫌ぁぁぁ……お願い…其処はダメェ……実和コーチィ……バイブの振動を…お願い…停めてぇ…停めて下さい……‼』

と言って弥生は顔を横に嫌々しながら涎を垂らして悩ましく喘いでいました。


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