牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-08-31 03:21
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私の勤務先は本当に転勤の多いお店です。 お気に入りのH君(26歳)も、来月からよそのお店に副店長として栄転ですって。
昨夜、送別会を兼ねて食事に誘ってみました。 旺盛な食欲で焼肉をいっぱい頬張っている彼が凄く頼もしく思えました。
車ではお酒も飲めないので我家に連れ帰って二次会。 ビールを飲んでもらっている間にお風呂を溜めます。 彼がお風呂に入ったと同時に、脱ぎ捨てられた洋服を洗濯機に。 これで彼は着る物がなくなっちゃいました。 バスタオル一枚巻いて出てきた彼は所在無げにしています。
「私も入ってきちゃうね」と声を掛けて慌てて浴室へ。
しっかりおまんこを洗ってはみたものの、グショグショはひどくなる一方。 濡れたままの髪にバスタオルを巻いてスッポンポンのまま彼の眼前へ。
ソファに深く腰掛けている彼のバスタオルが少し盛り上がっているのを見逃さずに跪くと、バスタオルの合わせ目に手を入れて元気な坊やを取り出して柔らかく扱いてみる。 先っぽが濡れ始めてきたので啜るようにしゃぶってみた。
「Yさん」と言ったまま足を突っ張っているH君を見上げるようにしゃぶり続けているうちに「あぁっ!!!」と叫びながらドクドクと脈打ち、大量に射精されちゃいました。
息子のような若い子の精液は美容にもいいかしら・・・なんて思いながら全部飲み込んでみました。 残りの一滴まで啜るように舐め取って、しばらくしゃぶっているとまたまた硬度を増してきます。
今度は私が気持ちよくなる番。 ソファに腰掛けたままのH君に後ろ向きに跨って挿入を強請ってみました。 ぐっさりと言った感じで私の中に挿し込まれた若いちんちん。
そのまま体重を預けて腰を揺さぶってみる。 少し物足りないのはクリトリスへの刺激がないから。 自分の指で弄りながら高まりを感じて声を上げてしまいました。
軽い絶頂を覚えたものの物足りない。
H君の向きを変えてソファに横になってもらい、ちゃんと騎乗位で仕切りなおし。 思いのままに腰を使って、彼の突き上げに反応しながら頂上を極めました。 彼も中にちゃんと二回目の射精。
後始末を済ませ、二階のベッドに誘い込み、抱き合ってディープキスを繰り返しているうちに三度勃起してくれたH君。
今度は四つん這いになってお尻を高く掲げて、バックで挿してもらいました。 彼の片手は乳房に、もう一方の手はちゃんとクリちゃんに当てられています。
後ろから犯されるように激しく抜き差しされる感じがとっても素敵で、あっという間に逝かされちゃいました。
裸のまま抱き合って朝を迎え、早番で出勤のH君にもう一度おねだりして抱いてもらいました。
私、一週間もしてなかったのでかなり溜まっていたみたいです。 恥ずかしいけど本音です。
お昼からの出勤だった私はH君と目を合わせるのが少し恥ずかしかったけど、明日で最後ですから・・・。 H君の替わりに新しく来る人はどんなちんちんなのでしょう。
楽しみです。
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