私は淫らな女子高生体操アスリート。 34_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 34

16-09-01 05:57

サブタイトル、
師弟コンビ、用務員のオジサンに一晩中犯さ れる、

そのオジサンのクンニは絶妙で弥生のクリの薄皮を舌先で器用に捲り挙げてピンク色に硬く勃起したクリを微妙に舌先で奮わせていました。するとその度に狭い膣口の奥が淫らに戦慄き、
甘い蜜汁が後から、後から溢れ出しているみたいでした。

『ほらぁ…視ろぉ…実和コーチさんよぉ…!
アンタの可愛い教え子が俺みたいな汚いオッサンにクリを微妙にクンニされて可愛い声で喘いでるぜぇ……?! ほらぁ…実和コーチさんよぉ……早く教え子を助けて遣れよぉ…‼』

『アア……や、罷めなさい……! 穢らわしい…
……! その娘から離れなさいよぉ…‼ お願い…その娘の替りに私をクンニしなさいよぉ…
……‼ この下衆オヤジィ……‼』

『随分、唇の悪い女コーチさんだなぁ……!
でも、そんな風に言われるともっと弥生ちゃんをクンニして遣りたく為るんだよなぁ……‼
なぁ…実和コーチさんよぉ……?!』

と言って用務員のオジサンは実和コーチの視て居る前で弥生のクリを顔を激しく奮わせながら夢中でクンニをしているみたいでした。そして用務員のオジサンに激しく奮わせる様に嘗められる度に弥生のクリがビク、ビクと痙攣して、
膣口の奥から甘い蜜汁が後から後から溢れ出して会陰部の辺りをびしょびしょに濡らしていました。

『アア……オジサン……もう赦してぇ……、
ねぇ……もうお家に還らせてぇ……!』

『お願い…その娘の替りに私が為りますからぁ
……! もうお家に還らせて挙げてぇ……‼
ねぇ…用務員のおじ様ぁ……!』

『オヤオヤ、随分、実和コーチはしおらしく為ったじゃないかぁ……?! 逸れにアンタの黒いTバックのクロッチの辺りが濡れてるみたいだぜぇ……?! なぁ…実和コーチさんよぉ…?
』

『アン…嫌だぁ……変な処を見詰めないでよぉ
……用務員のおじ様ぁ……‼』

『とか何とか言ってぇ……! 実和コーチさんはもうシタクテ仕方ないんだろ……?! じゃあ
、ワシがいいモノを貸して遣るよぉ……‼
ほらよぉ……実和コーチさんよぉ……‼』

と言って用務員のオジサンは小さな机の引出しの中からピンクのバイブを実和コーチに投げる様に手渡しているみたいでした。すると実和コーチは最初はプライドが赦さなかったのか、ピンクのバイブを手にしませんでしたが、弥生の淫らな姿を見詰めている内に次第にバイブを手に取り、自らの狭いクロッチの辺りにバイブを這わせ始めているみたいでした。すると実和コーチの敏感な肉芽にバイブの振動が伝わり、コーチ自らの下半身をビクン、ビクンと痙攣させる程感じている様でした。

用務員のオジサンは実和コーチに向かって勝ち誇った様な顔で言いました。

『いい眺めだぜぇ……実和コーチさんよぉ…‼
どうだねぇ、ピンクのバイブの振動は……?!
実和コーチィ………?! 気持ちいいのかねぇ
……なぁ……実和コーチさんよぉ…?! でも、
アンタには逸れがお似合いだぜぇ……実和コーチさんよぉ……?! 其処で独りでオナッてろぉ……‼ さあ、弥生ちゃん、今度はオジサンを気持ち良くしてくれるかねぇ……?!』

と言って用務員のオジサンはズボンとパンツを同時に脱ぐと硬く勃起した肉棒が弥生の顔の前で直下建っていました。弥生は余り乗り気ではありませんでしたが、無意識にその直下建った肉棒を唇の中に含み、時折舌先でチロチロと亀
頭を嘗めたり、扱き挙げたりして挙げていました。すると用務員のオジサンの寝室にジュポォ
、ジュポォ、ジュポポォ、と弥生のフェラの淫らな音が響き渡っている様でした。用務員のオジサンは気持ち良さそうに眼を綴じて弥生に囁く様に言いました。

『アア……弥生ちゃんは相変わらずフェラが絶妙だねぇ……! アア……弥生ちゃん……気持ちがいいよぉ……! アア…其処だぁ……其処が凄く気持ちいい………‼ 弥生ちゃん…オジサンの玉袋も吸い挙げてくれるかねぇ……?!』

と言う用務員のオジサンのおねだりを聴く様に弥生はオジサンの玉袋を唇で吸い挙げて遣っていました。すると用務員のオジサンの肉棒が弥生の顔の前でビクン、ビクンと痙攣しているみたいでした。


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