牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-09-03 04:08
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先日の話、ある出会い系サイトを通じて、29歳人妻ミコと知り合った。 色白でスリム、大人しそうな雰囲気で、話をすると旦那さんの家柄、稼ぎも良いよう。
何とかアポを取り、軽く飯を食って、ホテルに誘うと、「浮気は初めて」とか言いながら付いてくる。
白い○ッチのワンピースに、○ィトンのバックに、○ェラガモのシューズ。 観察すると子供一人居るとは思えない程、キレイなスタイルを維持してる。
エステなんかに、旦那の稼ぎを注ぎ込んでるようですね。 さてさて、まずは抱き寄せてキスするだけで腰砕け。 乳首を強く吸うだけで、もう立ってられない。 アソコに指を入れたら、もうグチョグチョ。 …これはホントのH好きですね。
俺は素っ裸で、相手は服を着たまま、奉仕させる。 いつもの如く、仁王立ちフェラを要求。 汗をかいて自分でも臭うペニスを旨そうにしゃぶる、しゃぶる。
そのままアナルの奥まで、ベロを入れさせる。 耳の穴から、足の指までベロベロ舐める。 相手のアソコは、トロトロです。 こいつ完全に「M」の「セックス好き」です。
もうトロトロだから、いきなり挿入! これがまたイイ具合のアソコ。 絡み付いて、動かなくても、ヒクヒクして俺のペニスを刺激する。 こいつはイイ餌食を捕まえたと思ってるうちに、射精感が込み上げる。
「俺の分身を全て、お前の身体で受け止めろよ」 と言っても相手は意味が分からず。
エビオス錠と亜鉛の威力で、濃厚な粘っこい分身を人妻の中に大量放出! ビクビクとした射精感を楽しむ。 奥の方に出したから、全然出てこない。
とりあえずペニスを抜き、そのまま掃除フェラでキレイにさせる。 俺の精子と人妻の愛液で白くネチョネチョになったペニスを、これまた旨そうに舐める、舐める。
そしたら物足りない人妻は、キレイになっても、ペニスを咥えて、離さない。 小便をしたくなった俺は 「口から離さないと小便する」 と言っても、咥えて離さない。
そのまま出す。 むせ込みながらも、こぼしながらもゴクゴク飲みやがる。
エロビデオを見ながら、30分程、勝手に舐めさせる。 そのまま口で放出しても、まだ離さないので、仕方なくアソコにペニスを突っ込んでやる。
またもや中出し。 3回目だと、さすがに薄めになってるだろう。 またもや掃除フェラでキレイにさせて、部屋を後にする。
人妻のアソコは2回分の俺の分身がウヨウヨ。 シャワーは浴びさせても、アソコは洗わせなかった。 これも、いつものパターン。
近くの駅まで送っていく時に、アソコをイジってやると、やっと俺の分身が出てきた様子。 高そうな下着は俺の精子でドロドロ。 指に付いた俺の精子を、キレイに舐めさせて、人妻を駅へ。
次のアポは明後日。 人妻からの携帯へのメールの内容は、エロ小説もビックリの内容で、読んでるだけで、俺のペニスも反応する。
誰の奥様か知らないけど、自分の奥さん気を付けた方がイイですよ。 俺のおもちゃにされちゃいますよ。
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