私は淫らな女子高生体操アスリート。 36
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師弟コンビ、用務員のオジサンに犯される。続き、 『アア…其処が凄く気持ちいいのぉ……ねぇ… 『アア……本当だぁ…弥生ちゃんのヌレヌレの秘園の奥に能ってるよぉ……‼ 此処をもっと強く擦り浸けて欲しいのかい、弥生ちゃん…?! と言って用務員のオジサンは弥生のヌレヌレの秘園の奥の膣壁を激しく擦り挙げる様に律動を速めて遣って居る様でした。すると弥生のヌレヌレの股間に狭いクロッチが愛液と汗でピンクの薄い生地が透ける様に捲り挙げられて卑猥さを依り強調しているみたいでした。 そしてその淫らな行為を目の当たりにしていた実和コーチはバイブの強烈な振動に全身を激しく痙攣させながら用務員のオジサンにバイブの振動を停めて欲しい様な眼差しで見詰めている様でした。すると用務員のオジサンは突然、何を思ったのか弥生のヌレヌレの秘園から肉棒を激しく律動させたかと思うと突然秘園から肉棒を引き抜いたりして散々弥生を焦らして居るみたいでした。弥生は用務員のオジサンに焦らされる度にはしたなく薄い蒲団の上に潮を撒き散らしていました。そして用務員のオジサンは弥生が失神する間際にあっと言う間にピンクのハイレグパンティーを脱がして自らの鼻先に押し充てて、その卑猥な薫りを嗅いでいました。 『アア……此処から弥生ちゃんのヌレヌレの愛液と汗の酸っぱい薫りがしてるよぉ……弥生ちゃん……?! ほらぁ…弥生ちゃんの狭いクロッチがこんなにヌレヌレだよぉ……なぁ…弥生ちゃん……?!』 『アア……嫌だぁ……オジサン…汚いわぁ…! と言って弥生は恥ずかしいのか、顔を横に叛けながら苦笑いをしていたみたいでした。すると実和コーチも自分だけ放置されて我慢の限界が来たのか、突然、ソファーから立ち挙がりピンクの無線式のバイブを秘園から引き抜くと用務員のオジサンの顔の上に股がり 『アア…凝れは悪い夢だわぁ…! アア…悪い夢なら早く醒めてぇ……‼』 と言って弥生は小さな声で呟いていましたが、そのおじ様の淫らな指先は何の躊躇も無く、弥生のヌレヌレの秘園の中を執拗にまさぐっているみたいで凝れは矢張り現実なんだと悟っていました。そしてそんな弥生を嘲笑うかの様にそのおじ様は弥生の耳許でやらしく囁き掛けているみたいでした。 『お嬢ちゃん……随分パンティーを濡らしてるじゃないかぁ……?! オシッコでも洩らしちゃったのかなぁ……?! ほらぁ…お嬢ちゃんのヌレヌレの愛液でオジサンの指先がこんなにヌレヌレ為っちゃってるよぉ……?!』 『アア…嫌ぁ……恥ずかしいですわぁ……! と言って弥生は小さな声で呟く様に抵抗していましたが、その痴漢のおじ様の指先は容赦無く、弥生のヌレヌレの秘園の中を相変わらず激しく掻き回しているみたいでした。 |








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