私は淫らな女子高生体操アスリート。 36_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 36

16-09-04 03:22

師弟コンビ、用務員のオジサンに犯される。続き、

『アア…其処が凄く気持ちいいのぉ……ねぇ…
オジサン…汚いチンポがぁ…弥生のヌレヌレの秘園の奥に能ってるのぉ……! アア…いいわぁ
……其処をもっと強く擦り挙げて遣ってぇ…‼
』

『アア……本当だぁ…弥生ちゃんのヌレヌレの秘園の奥に能ってるよぉ……‼ 此処をもっと強く擦り浸けて欲しいのかい、弥生ちゃん…?!
じゃあ、もっと強く擦り浸けて挙げるよぉ…‼
弥生ちゃん……‼』

と言って用務員のオジサンは弥生のヌレヌレの秘園の奥の膣壁を激しく擦り挙げる様に律動を速めて遣って居る様でした。すると弥生のヌレヌレの股間に狭いクロッチが愛液と汗でピンクの薄い生地が透ける様に捲り挙げられて卑猥さを依り強調しているみたいでした。

そしてその淫らな行為を目の当たりにしていた実和コーチはバイブの強烈な振動に全身を激しく痙攣させながら用務員のオジサンにバイブの振動を停めて欲しい様な眼差しで見詰めている様でした。すると用務員のオジサンは突然、何を思ったのか弥生のヌレヌレの秘園から肉棒を激しく律動させたかと思うと突然秘園から肉棒を引き抜いたりして散々弥生を焦らして居るみたいでした。弥生は用務員のオジサンに焦らされる度にはしたなく薄い蒲団の上に潮を撒き散らしていました。そして用務員のオジサンは弥生が失神する間際にあっと言う間にピンクのハイレグパンティーを脱がして自らの鼻先に押し充てて、その卑猥な薫りを嗅いでいました。

『アア……此処から弥生ちゃんのヌレヌレの愛液と汗の酸っぱい薫りがしてるよぉ……弥生ちゃん……?! ほらぁ…弥生ちゃんの狭いクロッチがこんなにヌレヌレだよぉ……なぁ…弥生ちゃん……?!』

『アア……嫌だぁ……オジサン…汚いわぁ…!
そんなモノの臭いをクンクンって嗅がないでよぉ……! アア…弥生は恥ずかしいわぁ…!』

と言って弥生は恥ずかしいのか、顔を横に叛けながら苦笑いをしていたみたいでした。すると実和コーチも自分だけ放置されて我慢の限界が来たのか、突然、ソファーから立ち挙がりピンクの無線式のバイブを秘園から引き抜くと用務員のオジサンの顔の上に股がり
顔面騎乗に為って濃厚なクンニを絶叫の様な喘ぎ声でおねだりしている様でした。用務員のオジサンは実和コーチに言われるままに顔面騎乗のまま、夢中で濃厚なクンニをして挙げていました。実和コーチは用務員のオジサンにクンニをされながら弥生のたわわな両乳房をユサユサと揉みしだいているみたいでした。そして弥生も実和コーチに負けじと実和コーチの御碗型の乳房を揉みしだいて遣っていました。軈て二人の淫らな女達は用務員のオジサンの顔と下半身に股がりながら強烈な絶叫と供に絶頂を迎えている様でした。そして用務員のオジサンは弥生だけ解放すると実和コーチを薄い蒲団の上に押し倒して黒い小さなTバックパンティーの狭いクロッチの上から舌先でチロチロとなぞる様に濃厚なクンニをして遣って居るみ!
いでした。弥生はその淫らな行為を背中に感じながらヌレヌレのピンクのハイレグパンティーを又穿くと、白いブラウスと超ミニのギャザースカートを穿いて最後に制服のブレザーを着て用務員のオジサンの家から出て行くとふらつく様な脚どりで家路を辿っていました。弥生は学校の最寄駅から電車に乗って長い蒼のベンチシートに腰掛け
、先程迄の特訓と用務員のオジサンの辱しめで
すっかり疲れ果てたのか、何時しか長い蒼のベンチシートの上で両脚を左右に開いて眠り転けていました。暫くすると誰かのごつごつした指先が弥生のヌレヌレのピンクのハイレグパンティーを触って居るみたいでした。と弥生が『痴漢……?!』と気が付いた時は既にそのごつごつした指先は弥生のヌレヌレの秘園の中を執拗にまさぐって居る様でした。すると未だ篤く火照った秘園は何の躊躇も無く、その指先を秘園に自ら導く様に少し下半身を前にずらして遣っていました。すると弥生の超ミニのギャザースカートが大胆に捲り挙がり、ピンクのハイレグパンティーが露に為っているみたいでした。
そして弥生がふと横を視ると弥生の見知らぬおじ様が私の狭いクロッチの横から指先を秘園に挿入して散々掻き回していました。弥生は抵抗する事も無く、そのおじ様の指先の愛撫に身を悩ましくくねらせながら喘いで居るしかありませんでした。そのおじ様の指先の淫らな行為はほんの少しだけだったのかも知れないですが、弥生に取って逸れは永く感じられていました。

『アア…凝れは悪い夢だわぁ…! アア…悪い夢なら早く醒めてぇ……‼』

と言って弥生は小さな声で呟いていましたが、そのおじ様の淫らな指先は何の躊躇も無く、弥生のヌレヌレの秘園の中を執拗にまさぐっているみたいで凝れは矢張り現実なんだと悟っていました。そしてそんな弥生を嘲笑うかの様にそのおじ様は弥生の耳許でやらしく囁き掛けているみたいでした。

『お嬢ちゃん……随分パンティーを濡らしてるじゃないかぁ……?! オシッコでも洩らしちゃったのかなぁ……?! ほらぁ…お嬢ちゃんのヌレヌレの愛液でオジサンの指先がこんなにヌレヌレ為っちゃってるよぉ……?!』

『アア…嫌ぁ……恥ずかしいですわぁ……!
おじ様ぁ……! そんなやらしい事は罷めてぇ
………………………‼』

と言って弥生は小さな声で呟く様に抵抗していましたが、その痴漢のおじ様の指先は容赦無く、弥生のヌレヌレの秘園の中を相変わらず激しく掻き回しているみたいでした。


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