私は淫らな女子高生体操アスリート。 35_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 35

16-09-04 03:22

師弟コンビ、用務員のオジサンに犯される、続き、

そして弥生は変態女子高生に成り下がりオジサンの汚いチンポをジュポォ、ジュポォと音を発てながら夢中でフェラをして挙げている様でした。すると用務員のオジサンも余りの快感に下腹部を痙攣させながら弥生に向かって言いました。

『アア……弥生ちゃん…そんなにジュポ、ジュポされたら、用務員のオジサンはもう我慢が出来ないよぉ……! じゃあ、今度はオジサンが弥生ちゃんを気持ち良くして挙げるからぁ……
ほらぁ、弥生ちゃん、オジサンの下半身に股がってご覧………、』

『アア…ン…オジサン……候ですかぁ…?!』

と言って弥生はベッドに仰向けに為ったオジサンの下半身に股がり、汚いチンポを手で掴みゆっくりと痙攣する秘園に充てがうと下半身を鎮めて行きました。そして弥生は最初はゆっくりと律動させていましたが、徐々にそのスピードを速めて行っているみたいでした。すると弥生と用務員のオジサンの結合部が実和コーチの方から丸見えに為っているみたいで実和コーチはその淫らな行為に何時しか夢中でピンクのバイブでオナッていました。

『アア……私の可愛い教え子にそんな汚いチンポで犯さないでよぉ……! この下衆オヤジィ…
……‼』

『とか何とか言ってぇ、実和コーチさんよぉ…
…、やけにバイブを根元迄食わえ込んで気持ち良さそうにしてるじゃないかぁ……?! ンン…実和コーチさんよぉ………?!』

『嫌ぁ……この下衆オヤジィ……‼ 此方をじろじろ視ないでよぉ……‼』

『随分、唇の悪い女コーチさんだよなぁ…!
まぁいいかぁ…! 暫くバイブで独りでオナッてなぁ……‼』

と言って用務員のオジサンは益々下から弥生のヌレヌレの秘園に激しく律動を加えて行ってるみたいでした。弥生は余りの快感に下腹部を痙攣させながらたわわな両乳房をユサユサと揺らして悩ましく喘いでいました。

『アア……嫌だぁ…オジサン…そんなに激しく律動したらぁ…駄目ぇ……嫌ぁ…嫌ぁ…逝っちゃうからぁ…嫌ぁ……‼』

『嫌ぁ…って弥生ちゃんが言ってるじゃない、
本当に罷めなさいって言ってるでしょう……‼
この下衆オヤジィ………‼』

『煩い‼ この淫乱メス豚コーチめぇ……!
ほらぁ…バイブの振動を最大にして遣るぜぇ…
……! 淫乱メス豚コーチさんよぉ…‼ アンタには逸れがお似合いだぜぇ……! なぁ…実和コーチさんよぉ……?!』

と言って用務員のオジサンは実和コーチの秘園に挿入されたピンクのバイブの無線式のスイッチのボタンを最大にして遣って居るみたいでした。すると実和コーチの秘園の中でピンクのバイブがウィィン、ウィィン、と激しく振動して居ました。

『アア……ダメぇ…ダメぇ…バイブの振動を最大にしたらぁ…嫌だぁ……アア…おじ様ぁ……
お願い……バイブを停めてぇ……‼ アア……嫌ぁ…実和はもうダメぇ……! 逝っちゃうぅ
……アア…逝くぅ…逝くぅ……逝っちゃうぅ…
………‼』

と言って実和コーチは激しく全身をくねらせて独り掛けのソファーの上で悩ましく喘いで居るみたいでした。しかし、用務員のオジサンの実和コーチへのバイブでの辱しめは暫く続けられて居る様でした。そして用務員のオジサンは相変わらず下から激しく肉棒の律動を弥生のヌレヌレの秘園の中に加えていました。

『アア……弥生ちゃんのヌレヌレの秘園がぁ…
……オジサンの肉棒を凄く締め付けて気持ちがいいよぉ……なぁ……弥生ちゃん………?!
ほらぁ…膣口がグニュグニュしてるよぉ…?!
気持ちがいいのぉ……なぁ…弥生ちゃん…?!
』

『アア……いいわぁ……オジサンの汚いチンポがぁ…凄く硬く為っててぇ……膣口がグニュグニュって無意識に締め付けてるのぉ……‼
アア……オジサン……汚いチンポで一杯律動させてぇ……‼』

と弥生は用務員のオジサンに絶叫の様な喘ぎ声でおねだりする様に懇願していました。すると用務員のオジサンも絶頂が近いのか、益々下から激しく肉棒の律動を速めているみたいでした
。


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