牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-09-04 03:22
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自分には妹が3人いる。 その中の、一番上の妹との話。
この妹との怪しい関係は自分がまだ小学生の頃から。 何をしてたかというと、ひたすら俺がクンニ。 フェラとか手コキをさせるんじゃなく、ひたすら妹の毛も生えていないマンコを舐めていた。
いや、舐めさせてもらってた。 妹も小さかったし、感じるとか濡れるって訳じゃないけど、気持ち悪くはないみたいで、舐めさせてくれた。 今思うと、何が楽しかったんだろう? なんだが、小学生の妹のは毛もないし、ピンク色できれいだった。
そんな関係をずっと続けてたんだけど、俺に精通が来てオナニーを覚え、妹も少しずつ感じるようになりだしてから、自然としなくなった。 最初は入らなかった指が入るようになったり、無性に入れたくなったりしてしまって、怖くなったのかもしれない。 それ以来、何事もなく普通の兄妹をしてた。
それから何年かし、お互い大学生になって実家に夏休みに帰省したら、妹も帰って来た。 その日の夜の話。 妹と俺は同じ部屋で寝ていた。 一人暮らしだから他に部屋はないし、仕方なくというか変に意識もせず普通に寝ていた。
そしたら・・・自分の彼女に手マンする夢を見ていた。 でも、だんだんなんか違うことに気付いて来た。 俺の右手に温かい感触がある。 なんかヌルヌルしてて、絶対に夢じゃないリアルな感触。
(なんだ・・・?)
無理やり眠気を振り払い、今の状況を確認しようとしてみた。 すると、なんと妹が俺の右手を自らのマンコに導いてた。 俺の中指と人差し指は妹のまんこの中。 かなり驚いた。 と同時に、寝ぼけたボーっとした状態の俺には刺激が強すぎて、そこからエロモードに。
しばらく寝たふりして様子を見ていたが、指の感触がいやらしくて、しかも妹のって考えたらムラムラ・・・。 しかも動きに合わせて妹は、「あっ・・・んっ・・・」って、今まで聞いたことない声を押し殺しながらも出してる。 当たり前ながら今までないくらい勃起していた。
そこで我慢しきれなくなり、指を少し動かしてみると・・・。
「あっ!」ってかなりの反応。
こういう、押し殺しながらも出てしまった声が異常に好きな俺。 しかも妹の。
こうなれば、妹のいつの間にか発達したヌルヌルのマンコの感触を楽しみ、そして思い出すように指を動かしていく。 妹もかなり感じてきているらしく、「んっ・・・あぁ!」と声が漏れる。 そして妹が、「ねぇ・・・あっ!兄ちゃん・・・」と呼ぶ。 俺は妹に近付き、何も言わずに股を広げ、舌を這わせる。
懐かしのクンニ・・・。 それにしても、すごい状態になってる。 濡れ方は半端じゃない。 匂いも昔とは変わってしまったが、逆にいやらしく、愛しくもあった。 少しだけ焦らすように周りを堪能していると、妹は腰をクネクネさせて俺の頭を押さえるようにする。
「はぁっ・・・お願い・・・」
いやらしい声も出す。 一気に濡れた愛液を掬うように下からクリトリスまで舐め上げる。
「あぁぁっ!!い・・・イ・・・ク・・・!」
そんな声を漏らし、俺がクリを一気に吸い上げると、腰をガクガクさせてイッた。
「はぁ・・・はぁ・・・」
放心状態で俺の髪をくしゃくしゃと触っている妹。 なんか愛しくなって、愛液を全部吸い取るように舐めた。 最近じゃ彼女にもほとんどクンニしない俺だったが、昔を思い出すかのように舐めまくった。 もう顔がビチョビチョだった。 妹はクリが感じるらしく、皮をそっと剥き、吸ったり甘噛みしてやると、また腰をグラインドさせてイッてしまった。
少し休憩が必要かな?と思ってたら、妹が強引に抱き付きキスをしてくる。
「んっ・・・ん」とかなり情熱的?なキスだった。
唇を離すと、「ねっ、入れて・・・」と。 痛いくらい勃起してるのが分かったのか、俺のを擦りながら妹から言ってきた。
「ん、でもマズいだろ」 「お願い・・・」
「いいのか?」 「早く・・・」
こんなやり取りをビンビンのちんこを触られながらした。 もう理性も効かなくなってる状態。 お互い、ゴムのことも考えてなかった。 妹は夢中でキスをしながら俺の服を脱がし、我慢汁で濡れたちんこを擦る。 これで理性は吹き飛んだ。 押し倒すように妹を寝かせ、ちんこの先を妹の熱く濡れた中心に当て、感触を楽しむように掻き回す。
「あぁ!あっ!ねぇ・・・早く・・・」
「なにを?」
なぜか焦らす俺。
「んっ・・・お、お願い・・・入れて!」
「なにを?はっきり言えば入れるよ」
焦らしながらクリを撫でる。
「も、もう無理・・・いっ!ちんちん・・・あぁっ!・・・入れてください!ねぇ!イッ・・・ちゃうぅ・・・」
「早いよ。誰のちんちん?」
亀頭を少し入れてみる。 すごく熱くて、イキそうなのかビクビクいってる。
「あぁ、お兄ちゃんの・・・ちんちん・・・◯◯のおまんこに入れてくだ・・・あぁぁ!」
妹が言い終わる前に一気に貫く。 すごい。
(生だからか?妹だからか?)
感触、締め付けが最高だった。 思わず、「す、すごい」と言ってしまった。 妹はイッたのか、「あぁ・・・んっ」と全身を震わせている。 あまりの快感にお互いトランス状態になる。 妹の唇を塞ぎ、両手を押さえるように一気に突き上げる。
妹は、「んんっ!んっ!あぁ・・・すごっ・・・また・・・イッ・・・クゥ・・・」と喘ぎ、腰を俺の動きに合わせてくる。
あそこから聞こえる愛液が泡だったような“じゅぶっ、じゅっ”という音と、お互いの汗がいやらしさを倍増させる。 限界が近づき・・・。
「イッていいか?」
妹は何度も頷き・・・。
「んんっ!い、一緒にぃ・・・!」
「あぁ。イクぞ」
加速する俺の腰。
「んっ・・・!も、もう無理!出して!中に・・・◯◯のまんこの中に出して!」
この言葉で一気に高まり、妹の中にすべてを出しました。 その日以降はしてません。 生理もちゃんと来ました。 こんなに興奮したセックスはもう二度とないでしょう。
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