私は淫らな女子高生体操アスリート。 39_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 39

16-09-06 07:39

痴漢男にラブホで嵌められて濡れる弥生、

そしてその痴漢男のおじ様は業と大きな音を発てながら弥生にやらしく言いました。

『ほらぁ…ジュル、ジュルル、お嬢ちゃんの狭いクロッチにやらしい沁みが拡がって……アソコの形がクッキリと浮かび揚がってるよぉ……
?! ジュル、ジュルル、……、』

『アア…ダメェ…恥ずかしいからぁ…お願い…アソコを視ないでぇ……ねぇ…おじ様ぁ…‼
弥生も、おじ様のアソコが嘗めたい………‼』

『アソコって何処かなぁ……お嬢ちゃん…?!
大きな声で言ってご覧……?! 』

『アア…嫌ぁ……恥ずかしいからぁ…言えないですぅ………‼ おじ様ぁ…意地悪しないでぇ
……………‼』

『ほらぁ…お嬢ちゃん…おじ様に大きな声で言って貰わないと嘗めさせて挙げないよぉ……‼
さぁ、おじ様に大きな声で言ってご覧…?!』

『アア…判ったわぁ……おじ様のぉ……オチンポが嘗めたいのぉ……‼ おじ様ぁ…硬く勃起した……オチンポを嘗めさせて下さい……‼』

と弥生は悩ましく下半身を捩らせながら喘ぐ様に懇願していました。するとその痴漢男のおじ様はTシャツと半パンツを素早く脱ぎ棄てるとおじ様も白い小さなミニショーツを穿いて居るみたいでおじ様のオチンポの形がクッキリと浮かび揚がってるみたいでした。そしておじ様はベッドの上で69の体勢に為り、ミニショーツの上から弥生は嘗めさせてくれていました。すると弥生の唾液でおじ様のオチンポの形が益々クッキリと浮かび揚がり、暫くしてその邪魔な白いミニショーツを膝下までずらして硬く勃起したオチンポを弥生の顔の前に直に差し出していました。弥生はその硬く勃起したオチンポを何の躊躇も無く、唇に含み、ジュルジュルとやらしい音を発てながら上目使いで濃厚なフェラをして挙げていました。弥生は最初!
亀頭を舌先でチロチロと嘗め、軈て又唇に含み、ジュポ、ジュポ、ジュルル、ジュポ、ジュポ、ジュルルと激しく亀頭を上下に扱き挙げていました。
するとおじ様のオチンポが弥生の唇の中でビク
、ビクと痙攣しているみたいでした。しかし、おじ様も弥生に負けじと弥生のヌレヌレの秘園の中を舌先でチロチロと嘗め廻して居るみたいでした。

『アア…ン……おじ様の舌先がぁ……弥生の秘園の中で暴れてるのぉ……‼ アア…ダメェ…おじ様ぁ……凄く気持ちいいですぅ……‼』

『アア………お嬢ちゃんの濃厚なフェラも最高に気持ちいいよぉ……‼ アア…おじ様ももう逝きそうだよぉ……ねぇ………お嬢ちゃん…‼
』

と言って二人はベッドの上で69の体勢のまま、時間も忘れてお互いの性器を夢中で嘗め廻して居るのでした。そしておじ様と弥生は絶頂の手前でベッドの上で今度は弥生が騎乗位に為り、
おじ様のオチンポを弥生の秘園の中に挿入して遣って激しく繋がり遭っていました。すると弥生の秘園の中でおじ様のオチンポが暴れる度にクチュ、クチュと愛液の音が卑猥な程、ラブホのベッドの上で聴こえて居るみたいでした。


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