私は淫らな女子高生体操アスリート。 38_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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私は淫らな女子高生体操アスリート。 38

16-09-06 07:39

痴漢男にエッチな悪戯をされて逝かされる弥生
、続き。

そしてその痴漢男のおじ様は背後から業と白い小さなデルタゾーンの前をクリに擦れる様に上に引っ張り挙げたかと思うと、細い紐を左右に揺すり弥生の敏感なクリを刺激しているみたいでした。

『アア…嫌ぁ……弥生の敏感なクリトリスを…
そんなに擦ったらぁ…ダメェ……! アソコがヌレヌレに為っちゃうからぁ……おじ様ぁ……
お願い……もぉ赦してぇ……‼』

『アア…いい眺めだよぉ……お嬢ちゃん…!
あれぇ…お嬢ちゃんは大人しそうなのに、アソコの毛は結構濃いいんだねぇ……?! パンティーの横から食み出してるみたいだよぉ……お嬢ちゃん……?!』

と言ってその痴漢男のおじ様は背後から業と白い小さなデルタゾーンの横から食み出た弥生の陰毛をパンティーの上から指先で撫で廻していました。

『アア…嫌ぁ……弥生の陰毛をパンティーの上から撫でたりしないでぇ……! アア…ン…おじ様のエッチィ………‼』

と弥生は悩ましく下半身を捩らせながら痴漢男のおじ様に喘ぐ様に懇願していました。すると今度は弥生の乳房を触りながら弥生のバストのサイズはどれ位在るのか、弥生の耳許でやらしく囁く様に言いました。

『お嬢ちゃんは立派なお胸をしてるんだねぇ…
……?! お嬢ちゃん…何カップ在るのぉ……
…………………?!』

『アア…嫌ぁ…何でそんな事言わないといけないのぉ……?! 何カップでもいいでしょう…
……………?!』

『ほらぁ…お嬢ちゃん……おじ様に正直に言わないと、この乳首を白状する迄指先で摘まんで
遣るけどいいのかなぁ……お嬢ちゃん…?!』

と言って何時までも白状しない弥生の乳首を指先で摘まんで、何とか白状させ様としているみたいでした。そしてその痴漢男のおじ様の指先で乳首を摘ままれる度に弥生の口許から悩ましい喘ぎ声が洩れ始めていました。

『アア…ン…嫌ぁ…おじ様ぁ……ダメェ…乳首は弥生は弱いのぉ……! アア…ン…凄く痛き持ちいい……‼ アア…おじ様ぁ……白状するからぁ…お願い……もう罷めてぇ……‼』

『じゃあ、お嬢ちゃん…何カップ在るのぉ…?
おじ様に言ってご覧………?!』

『……Dカップ位は在るかもぉ……?!』

と弥生がそう言うとその痴漢男のおじ様は背後から業と両手の手の平で左右から揉みしだきながら弥生の耳許でやらしく囁きながら言いました。

『ふぅ~ん、お嬢ちゃんはバストがDカップも在るんだぁ……?! 女子高生にしては結構立派なバストなんだねぇ……ねぇ…お嬢ちゃん…
……?!』

と言ってその痴漢男のおじ様は背後から暫く試着室から離れたかと思うと、同じ色のブラジャーを物色して又試着に戻って来ると白いオープンブラを弥生のたわわなバストに宛てがっていました。そして他の原色のブラジャーとパンティーもオマケだと言って、その痴漢男のおじ様が真新しいパンティーとブラの代金を弥生の替りに払ってくれていました。すると弥生の耳許でその痴漢男のおじ様が弥生に此から静かなラブホで一晩だけ付き合って欲しいとやらしく囁きながら誘っていました。

弥生は最初は少しだけ躊躇していましたが、その痴漢男のおじ様の強引な誘いに根負けして、
少しだけ離れたラブホに略、強制的に二人で入って行く事に為ってしまいました。ラブホの玄関フロアーのタッチパネルで部屋を選び、その部屋が在る5階のフロアーにエレベーターで上がり、お目当ての部屋の中に入って行きました。
そして返事に入る為り、その痴漢男のおじ様は弥生の制服と白いブラウスと、逸れにギャザースカートを素早く脱がしながら濃厚なディープキスを交わしてました。弥生の舌がその痴漢男のおじ様の舌に絡み付き、お互いの唾液が細く糸を轢いて居る様でした。軈てその篤いディープキスが弥生の耳許を撫で、首すじに這いながらたわわなDカップの乳房に辿り着くと乳首を舌先でチロチロと嘗め廻して居るみたいでした。すると弥生の買ったばかりの白い小さなTバックパンティーの狭いクロッチにやらしい沁みが拡がり始めている様でした。

そしてその痴漢男のおじ様は弥生の両脚を左右に思いっ切り開き、顔を狭いクロッチに鎮めて
舌先でチロチロとその沁みを嘗め廻していました。


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