私は淫らな女子高生体操アスリート。37_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

私は淫らな女子高生体操アスリート。37

16-09-06 07:39

痴漢男にエッチな悪戯をされて逝かされる弥生
、

『アア…嫌ぁ…オジサン…そんな激しく掻き回されたらぁ……又ピンクのハイレグパンティーが汚れちゃうからダメェ……お願い……もう赦してぇ……‼』

『あれぇ…?! お嬢ちゃん……又ピンクのハイレグパンティーがヌレヌレなんだぁ…?!
じゃあ、オジサンが下着屋さんで新しいパンティーを買って挙げるから、此から少しだけ付き合ってくれるかなぁ……?!』

『アア…嫌ぁ…結構ですぅ……! 下着屋さんには独りで買いに行けますからぁ……本当に結構ですわぁ……‼』

『そんな事言わないでさぁ……、オジサンがお嬢ちゃんのお似合いな可愛いパンティーを2、3枚見繕って挙げるからさぁ……‼ なぁ…いいだろう………?! お嬢ちゃん……?!』

『アア…嫌ぁ…結構ですぅ…本当に自分で買いに行けますからぁ…本当に結構ですからぁ…
……‼』

と言って弥生とその痴漢男のおじ様とで押し問答の様にお互いに言い会っていましたが、弥生は継ぎの駅で略、無理矢理に電車から下車して行きました、しかしその痴漢男のおじ様もその駅で降りるみたいで、弥生の後をしつこく付け回して居るみたいでした。私は恐怖心で足早に駅のホームを駆け抜けて行きました。するとその痴漢男のおじ様も弥生の後を追う様にホームを駆け抜けて居るみたいでした。弥生はその痴漢男のおじ様を人混みに巻く様に駅の改札口を走り抜け、軈て一軒の下着屋さんの前に着いたみたいで、弥生は取り敢えずその下着屋さんの中に入って行きました。しかし、下着屋さんと言っても其処は単なるアダルトショップの様で、とても私の様な女子高生が身に着ける様なパンティーではありませんでした!
赤、青、黄色、黒、緑、ピンクと略、原色の卑猥な小さなTバックパンティーばかりで、ブラも全く同じで略、乳首が露に為る様な派手なオープンブラばかりでした。 そんなやらしいパンティーとブラばかりがマネキンに展示されて居て、その奥にはエッチな雑誌とDVDが陳列棚に処狭しと陳列されているみたいでした。そしてその周りには
セックスに餓えた男達が下着やエッチな雑誌、
逸れとエッチなDVDを穴が空く程物色しているみたいでした。弥生はその周りのやらしい視線を浴びながらその原色の卑猥な小さなTバックパンティーを物色していると弥生のお尻に違和感を感じて、後ろを振り向くとあの痴漢男のおじ様が其処に立っているみたいでした。

『あ…あの痴漢男のおじ様ぁ…?!』

『やぁ、又会ったねぇ、お嬢ちゃん……‼
オジサンを上手く巻いたと思っただろうけど、
お嬢ちゃんが多分此処に来ると思っていたんだよぉ……ねぇ……お嬢ちゃん……‼ 逸れでお嬢ちゃんのお似合いの卑猥なパンティーはもう選んだのかい………?!』

『アア…ン……もぉ……おじ様ったらぁ……本当にしつこいんだからぁ……‼ 本当に結構ですからぁ……‼ 私の後を付けないでぇ…‼』

『ほらぁ…お嬢ちゃん…そんな事言わないでさぁ……! お嬢ちゃんにはその原色の卑猥な小さなTバックパンティーがお似合いみたいだよ
ぉ……?!』

と言ってその痴漢男のおじ様は背後から弥生の超ミニのギャザースカートの裾を捲り挙げて無理矢理ピンクのハイレグパンティーを素早く脱がしに懸かっているみたいでした。

『アア…ダメェ……おじ様ぁ…何をするのぉ…
……?! 罷めて下さい……! 人を呼ぶわよぉ…………‼』

『人を呼べばお嬢ちゃんが恥を描く事に為るけど、逸れでもいいのぉ……ねぇ…お嬢ちゃん…
……?! ほらぁ…アソコに試着室があるみたいだから、二人でゆっくりと選ぼうかぁ……ねぇ…お嬢ちゃん……?!』

と言ってその痴漢男のおじ様は背後から弥生を羽交い締めにて無理矢理試着室の中に入ると着て居た制服と白いブラウス、逸れにギャザースカートを素早く脱がされると白い小さなTバックパンティーを最初におじ様に穿かされていました。するとその白い小さなTバックパンティーはデルタゾーンが極端に小さくて、アソコと後ろは殆ど紐でお尻は殆ど丸見えで弥生のヌレヌレの秘園に細い紐が食い込んでいるみたいでした。そしてその痴漢男のおじ様は背後から鏡に写し出された弥生の下着姿をやらしい視線で見詰めながら小さなデルタゾーンの前を上に引っ張り挙げているみたいでした。そうすると弥生のヌレヌレの秘園に細い紐が益々食い込んで行きました。その余りの快感に弥生は喘ぎながら痴漢男のおじ様に言いました。

『アア…ン…おじ様ぁ……デルタゾーンをそんなに上に引っ張り挙げないでぇ……! アア…ダメェ…デルタゾーンがアソコに食い込んでるからぁ…ダメェ……‼』

と言ってその痴漢男のおじ様に弥生は悩ましい喘ぎ声で呟く様に喘いで居るしかありませんでした。


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索